あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

昨年8月に出産し、一児のママとなった平山です。

8か月を過ぎた頃から、寝相がとても悪くなってきた息子。先輩ママたちに聞くと、この時期が1番寝相が悪いという声も。最近はベッドの上や、そばにいる私の上をゴロゴロと徘徊しながら、いつのまにか寝ついています。

あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

どんな寝相でも冷えから守ります


夜中はすぐに布団を蹴飛ばし、ベットの上下なんておかまいなしで、毎日おもしろいくらいに動きます。

「よーいどん」の構えをしたかと思いきや、「土下座」のような恰好になったり、かと思いきや「大の字」で気持ちよさそうに寝ていたり・・・「ああ、話に聞いていたのはこれか。」と、あらためてスリーパーの必要性を実感しています。

スリーパーを着せていれば、お布団やケットをかけていなくても、お腹が冷える心配はなく大丈夫かなと、安心してとなりで寝ることが出来るので、まさに「ママも眠れるスリーパー」です。

お下がりでも大活躍!安心の日本製ならではのクオリティ

あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

夜も寝苦しくなってきたこの時期は、半袖のパジャマにガーゼのスリーパーを着せて寝かせています。実はこのガーゼスリーパー、甥っ子にプレゼントしたものがお下がりとして戻ってきたもの。

おそらく数百回の寝返りと、数十回の洗濯をへて、息子のもとへ。ガーゼの柔らかな風合いも残っており、まだまだ使えてしまいます。

スナップボタンで動きも自由自在


あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

まだハイハイをたくさんする息子にとって、足のスナップボタンは必須。スナップボタンをしっかり止めてあげることで、得意の高速ハイハイも、ストレスなく行えてる様子。

ハイハイしたり、座ったり、つかまり立ちしたり、寝起きから活発に動いても、その動きを邪魔しないので、着るのを嫌がったりすることもありません。

あらためて実感!季節の変わり目にベビーを守る「スリーパー」

息子は今9か月で50-70cmを着ています。身長が72cmですが、今年の夏はこのサイズで乗り切れそう。
アンジェのスリーパーは出産祝いの贈りものとしてもたくさんの方にお選びいただいていますが、サイズ選びに悩む方も多いはず。

この夏生まれる赤ちゃんには、ちょうど寝相が悪くなるころから長く使える、80-100 サイズのガーゼスリーパー(春夏秋用)がおすすめですよ。

フリース素材のスリーパー(秋冬用)は、8月上旬ころに再入荷予定です。


ご紹介したアイテム

ほどよい厚みのある3重ガーゼは、肌触りも優しく通気性・吸水性抜群。冷えやすい首元や肩、お腹をしっかり守ります。
kukka ja puu ガーゼスリーパー(日本製)


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