無題ドキュメント

フィルター掃除の手間を省いて高い集じん性能

「自動掃除パワーユニット」

定期的(積算の運転時間48時間ごとに1回)に「自動掃除パワーユニット」が起動。本体背面のプレフィルターにたまったホコリをパワーブラシでしっかりかき取って、ダストボックスに集めます。

集じん性能約99%持続

プレフィルターにたまったホコリは、空気清浄機の集じん性能を低下させる原因でした。自動掃除パワーユニットにより、プレフィルターがキレイに保たれるので、高い集じん性能を持続します。

ゴミ捨て目安は、約半年に1回だけ

ダストボックスにホコリがたまったら、ゴミ捨てランプでお知らせ。約半年に1回程度のラクラクお手入れです。また、ダストボックスや掃除ブラシは抗菌※3仕様で、さらに水洗いもできるなど清潔さにこだわりました。

メーカー従来比較約1/5の細かさ、「抗菌・防カビホコリブロックプレフィルター」

目の細かいフィルターで、内部に侵入するホコリを大幅に低減。自動掃除パワーユニットとの相乗効果で、集じん性能の低下を抑えます。極細の糸を採用しているので、空気を吸い込む面積は従来と同じです。

※1 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:後ろパネルネットに抗菌剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。 ■試験結果:99%以上抗菌。
※2 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:後ろパネルネットに防カビ剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着したカビ菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
※3 <掃除ブラシ>●試験機関:(一財)カケンテストセンター●試験方法:JIS L 1902 菌液吸収法。●抗菌方法:ブラシの繊維に抗菌剤を含有。●対象:ブラシに付着した菌。■試験結果:99%以上抗菌。 <ダストボックス>●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:ダストボックスの樹脂に抗菌剤を含有。●対象:ダストボックスに付着した菌。■試験結果:99%以上抗菌。
※4 初期状態に対して、約12ヶ月運転の想定堆積ホコリ量をプレフィルターにつけ、2016年度製KI-GX100/GX75(自動掃除あり)と2015年度製KI-FX100/FX75(自動掃除なしでお手入れしない状態)の集じん性能を測定し、初期状態に対しKI-GX100/GX75は約99%持続、KI-FX100/FX75は約25%低下することを確認。当社調べ。想定ホコリは、日本電機工業会規格(JEM1467)のタバコの粉じんではありません。使用環境や使用状況によりホコリの量、効果は異なります。
※5 ゴミ捨ての目安は約半年に1回。約6ヶ月運転の想定堆積ホコリ量をもとに設定。当社調べ。使用環境や使用状況によりホコリの量は異なります。ホコリがたまっている場合は捨ててください。使用環境や使用状況により自動掃除をしてもプレフィルターの汚れが完全に取れないことがあります。気になる時はお手入れをしてください。

遠くのホコリも吸いよせて、お部屋をスピード浄化。

洗えないソファーやカーペットを狙って、消臭・抗菌

後ろルーバーを閉じて前方向に集中的に高濃度プラズマクラスターイオンを放出する「プラズマクラスターパワフルショット」運転を搭載。 通常運転ではお部屋の空気をキレイにし、パワフルショットではソファーやカーペットなどに向けて、付着するニオイや菌を消臭・除菌します。

※すべての付着菌に対応するわけではありません。菌の種類・対象物の素材などによって効果は異なります。

「プラズマクラスターパワフルショット」の消臭・抗菌効果

※試験空間での実証結果であり、実使用空間での実証結果ではありません。
※ニオイの種類・強さ・対象物の素材などによって、消臭効果は異なります。吹き出す風の当たらない部分のニオイ・菌は取れません。

プラズマクラスターNEXTを実現した独自の新技術&部屋の遠くまで届く、「ワイドスピード循環気流」

新たな3つの技術でこれまで以上の量のプラズマクラスターイオンをお部屋に放出し、さらにワイドスピード循環気流で遠くのホコリも効率よくしっかり吸じんます。

※コアンダ効果とは:「噴流(空気流、水など)を面に沿って吹き付けると、噴流の出口や下流の面が曲面であっても面噴流はかなりの範囲にわたって面に沿って流れる。」という噴流の性質効果

の不在を検知したらパワフルに空気浄化「効果実感モード」

人感センサーが人の不在を検知すると、空気の汚れに合わせて賢く気流を切り替え、パワフルに空気を浄化します。
人を検知すると、消費電力や運転音を抑えた運転に自動で切り換わります。

ニオイやホコリをキャッチ、3つのフィルター

微小な粒子を99.97%*2以上集塵、静電気HEPAフィルター※3

10,000個の微小な粒子を吸い込み3個しか通さない、10年間※4交換不要*2の高性能フィルター。さらに、静電気を帯びているため目詰まりしにくいのが特徴です。

*2フィルターの除去性能です。部屋全体への除去性能とは異なります。

ニオイに加え、有毒ガスまで低減*1ガスもと〜る脱臭フィルター

ニオイの元となる、さまざまな悪臭成分を3つの脱臭機能で分解・脱臭。有害ガスも低減する交換の目安が約10年の脱臭フィルターです。

*1当社調べ。1m?試験容器内でのVOC(ホルムアルデヒド、トルエン、酢酸エチル)、NOx、SOxでの効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。それ以外の有害ガスについては確認していません。ホルムアルデヒドについては、日本電機工業会自主基準(HD-103)に準拠した6畳相当の部屋でも効果を確認。*1m?の試験容器での臭気成分単体の脱臭性能であり、実使用空間での脱臭性能とは異なります。

※1 風量「中」運転時のプラズマクラスター適用床面積の部屋中央付近(床上から高さ約1.2m)のイオン濃度25,000個/cm3とパワフルショット運転時の前吹出口から2m付近(床上から高さ1.2m)のイオン濃度50000個/cm3以上との比較。
※2 吹き出す風が直接当たる位置(KI-GX100/FX100は床下180cm付近、KI-GX75/FX75は床上150cm付近)において風速が0.5m/s以上となる幅を比較。2015年度KI-FX100が約60cm、KI-FX75が約50cmに対し、2016年度KI-GX100は約110cm、KI-GX75は約90cm。
※3 0.3μm(マイクロメートル)の微小な粒子を99.97%以上集じんするフィルターです。
※4 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構/SGS●試験方法:JIS Z 2801 フィルム密着法。●抗菌方法:後ろパネルネットに抗菌剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。 ■試験結果:99%以上抗菌。
※5 ●試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構●試験方法:JIS Z 2911 カビ抵抗性試験。●防カビ方法:後ろパネルネットに防カビ剤を含浸。●対象:後ろパネルネットに付着した菌。■試験結果:菌糸の発育が認められない。
※6 日本電機工業会規格(JEM1467)に基づく試験方法により算出。1日にタバコ5本吸った場合の目安。ご使用状況やニオイの種類・強さによっては、お手入れや交換が必要になる場合があります。
※7 試験方法:日本電機工業会規格(JEM1467) 判定基準:0.1〜2.5μmの微小粒子状物質を、32m3(約8畳)の密閉空間で99%除去する時間が90分以内であること。(32m3(約8畳)の試験空間に換算した値です。)

キレイにうるおう清潔加湿

キレイな水で加湿できる、Ag+イオンカートリッジ

タンクのキャップに簡単装着できる「Ag+イオンカートリッジ」で、タンクやトレーのぬめりやニオイの原因となる水中の菌を抑制。1年に1回の交換でキレイが続きます。

※加湿空気清浄運転で1日当たり2.5Lを使用した場合の目安。水質・使用頻度により交換時期が早まる場合があります。また、実使用環境での実証結果ではありません。

10年交換不要でいつも清潔、抗菌・防カビ加湿フィルター

加湿をしていない時は加湿フィルターが水につからない位置で停止し、送風で乾燥されるため清潔です。

※定格加湿能力に対し、加湿能力が50%に落ちるまでの時間。加湿空気清浄運転を1日8時間した場合の目安です。使用状況や洗い方によっては、寿命が早まることがあります。定期的(1ヶ月に1回程度)にフィルターのお手入れが必要です。 水質など使用環境によっては、早めにお手入れをしていただくことをおすすめします。

乾燥が気になる季節ものどやお肌にうるおい、たっぷり加湿

少ない電気代でたっぷり加湿を実現。1日24時間使い続けても気にならない電気代です。

※新電力料金目安単価27円/kWh(税込)で算出。

使いやすさにこだわった気配り設計

※環境省大気汚染物質広域監視システム(そらまめ君)と当センサーの測定結果をもとに当社独自のアルゴリズムでPM2.5相当の濃度を判別しています。PM2.5モニターはあくまでも目安です。