生のまま長持ちするから、うれしい!

肉や魚を生のまま、おいしく便利に保存できる、とっておきの場所があります。

すぐに食べない肉や魚は、とりあえず冷凍するけれど、味は落ちるし解凍も面倒…。
「氷点下ストッカーD」なら、チルドや冷蔵室より低温の約-3℃〜0℃※2で保存するので、鮮度が長持ち。
しかも氷点下なのに凍らせない※3過冷却現象を応用した三菱独自の技術で、おいしく保存できます。
これからは、まとめ買いした食材を冷凍せずに、生のままおいしくストックできるので、毎日のお料理がグーンとラクになります。

※1 2018年4月6日現在(メーカー調べ)。
※2 運転状況によっては0℃を超える場合があります。
※3 食品の種類や保存量、投入時の状態により凍る場合があります。

解凍なしですぐに使えるのが、うれしい!

食材をおいしいまま冷凍。解凍いらず※1で、時短クッキング。
料理のおいしさ、手早さが違います。

冷凍した食材を解凍なし※1で、すぐに使えます。
必要な分だけ切って使えるから、食材をムダなく使えます。

必要な分だけ使える

まとめて作って「切れちゃう瞬冷凍」しておけば、凍っているのに、使う分だけすくえます。

凍ったまま切り分けられるから、使わない分は再び瞬冷凍室へ。食材をムダなく使えます。

※1 食品の種類や大きさ、凍り方により、若干の解凍時間が必要になる場合があります。
※2 特許第3066010号。2018年4月6日現在(メーカー調べ)。

野菜をよく使う方には、野菜中心のスタイルが必要と考えました。

三菱冷蔵庫のMXシリーズは、野菜室が真ん中だから見わたしやすく、野菜をラクに出し入れできます。
さらに、整理しやすく、ビタミンCアップ※1、お手入れ簡単※2など、野菜こだわり派に向けた充実の冷蔵庫です。

野菜室が真ん中だから見わたしやすく、重たい野菜やペットボトルも腰をかがめず、自然な姿勢でラクに出し入れできます。

朝収穫したばかりの野菜のように、みずみずしく新鮮に保つ野菜室。より見やすく、より整理しやすくなりました。

青・赤・緑の3つの光LEDで、野菜室内に1日の光の変化のサイクルを作り出し、光合成の仕組みを活用して、野菜の栄養素を増やします

※1 2018年度新商品MR-MX57Dの野菜室LED照射有無によるビタミンC量比較。(試験機関名)一般財団法人 日本食品分析センター 外気温25℃。扉開閉なし。キャベツ1/6カットをラップして野菜室内に3日間保存。初期値を100%としたときのキャベツ中心部のビタミンC変化率(メーカー換算)。別の野菜に遮られるなど野菜の位置や保存量、種類や投入時の状態により効果は異なります。
※2 お手入れの際は、強くこすったり、アルコール等で拭き取るとコーティングがはがれることがあります。