スクリーンへのこだわり

シアターハウスの起業の原点は、自分と同じように思い通りの画面を手に入れたいと願っている映画好きの仲間たちに、最適で最高のスクリーンを提供したいという思いからです。 最近では多数の賞を受賞した シアターマットHD/ホワイトマットHDのフルハイビジョン対応生地を主に使用し、

自由にカスタマイズして リーズナブルな価格で 短納期で

提供する事ができるようになり、多くのユーザーの方々にご使用いただけるようになりました。 (2009年11月末現在で50,000人以上の大画面仲間がシアターハウスのスクリーンを愛用されています。)



美しい映像を得るための妥協を許さないスクリーン生地へのこだわりや、割安の布地張替えサービス、ユーザー様の求めるシアター環境に限りなく 近づけるための当店独自のサービスなど、他店にはないこだわりを持つ事をこれからも大切にしていきたいと思っております。

シアターハウスは個人ユーザー50,000人のお客様をはじめ、学校、企業などの法人様に対しても多数の販売納入実績があります。

販売実績例
鳥取大学 / 鹿児島大学 / 東京学芸大学 / 創価大学 / 名古屋造形大学 / 鈴峯女子大学 / 徳島文理大学 / 東京工業大学 / 東京芸術大学 / 東北大学 / 学校法人片柳学園 / 山梨大学 / 長岡技術科学大学 / 工学院大学 / 大阪大学 / 東京大学 / 近畿大学 / 佃中学校 / 学習院中等科 / 東京医科歯科大学 / 大阪市立市岡商業高校 / 日本大学生産工学部 / 東京芸術大学 / 青山学院大学 / 関西学院大学 / 京都大学医学部 / 中京大学 / 東北大学 / 名古屋学芸大学 / 埼玉大学 / 久留米工業大学 / 城西国際大学 / 徳島大学 / 北海道大学 / 名城大学 / 京都経済短期大学 / 静岡理工科大学 / 香川大学 / 長浜バイオ大学 / 東京都市大学 / 岡山大学 / 京都産業大学 / 日本医科大学 / 麻布大学 / 福岡教育大学 / 京都精華大学 / 龍谷大学 / 藤田保健衛生大学 / 滋賀短期大学附属高等学校 / 新潟医療福祉大学 / 九州産業大学 / 亜細亜大学 / 自治医科大学 / 専修大学北海道短期大学 / 山口大学 / 東京工業大学 / 京都府立大学 / 筑波大学 / 島根大学 / 静岡産業大学 / 明海大学 / 神奈川大学 / 上智大学 / 早稲田大学 / 国立音楽大学 / 工学院大学 / 長岡技術科学大学 / 福井放送(株) / 江守商事(株) / 石黒建設(株) / NTTファシリティーズ / パナホーム(株) / (株)ジーフット / (株)メデカ ジャパン / (株)乃村工藝社 / (株)アドテック / (株)ニチレイ / (株)ゼンリン / (株)サニーサイドアップ / (株)ジャックス / (株)研創 / (株)どん / (株)朝日工業社 / セコム(株) / パイオニアマーケティング(株) / 三洋商事(株) / 損保ジャパンひまわり生命 / ハイパーコンセプション / (株)ホテル京阪 / (株)東急ホテルズ / リコー・ヒューマンクリエイツ(株) / 大鵬薬品工業(株) / あすか製薬(株) / 日興建設工業(株) / 大阪ガス(株) / (株)三菱電機ビジネスシステム / (株)ミツカン栃木工場 / ビクターサービスエンジニアリング(株) / (株)富士通システムエンジニアリング / (株)ドトールコーヒー / 花王(株) / 丸紅インフォテック(株) / 旭化成ホームズ(株) / 三菱UFJキャピタル(株) / 万有製薬(株) / 日本ビクター(株) / 三菱電機システムサービス(株) / 三菱電機(株) / 三菱重工業(株) / 三菱UFJ銀行 / パナソニックラーニングシステムズ(株) / 三洋ホームズ(株) / 三洋エナジートワイセル(株) / 三洋電機(株) / キヤノン(株) / 松下電器(株) / パイオニア(株) / 旭コムテク(株) / トヨタ自動車(株) / 三井住友海上 / 東急ホテル / 大日本印刷(株) / 日野自動車(株) / 積水ハウス(株) / 富士ゼロックス(株)

その他多数


シアターハウスのスクリーンが選ばれる理由
フルハイビジョン対応スクリーン

フルハイビジョンプロジェクター
地上デジタル放送のようなハイビジョン番組が一般に普及してきたため、最近は各メーカーとも 映像が精細なハイビジョン機器の開発にチカラを入れており、最近ではフルハイビジョンに対応した プロジェクターが各メーカーから販売されるようになってきました。
まだフルハイビジョンプロジェクターは少ないですがこれからは、フルハイビジョンが当たり前の時代になると考え、 シアターハウスではフルハイビジョン対応のスクリーン開発に以前から着手しており、 ついに2006年の冬にフルハイビジョン対応のスクリーンの開発に成功しました。 そして2007年春から、フルハイビジョン対応スクリーンの製造を開始し、現在では「シアターマットHD」「ホワイトマットHD」の二種類を取り扱っております。



フルハイビジョンスクリーン


フルハイビジョン対応のスクリーンと、従来のスクリーンとの一番の違いは、生地の表面処理の違いです。スクリーン生地の表面には、細かな折り目があるものなのですが、当店のフルハイビジョン対応のスクリーンは、生地表面に折り目ができないよう独自の製法でスクリーンを作り上げておりスクリーン生地の表面に折り目がありません。

上記の写真はフルハイビジョン対応スクリーン(右側)と従来のスクリーン生地(左側)の比較写真になります。見た目に左右で生地の表面処理の違いがお分かりになると思います。画像をクリックすると画像が拡大します。


シアターハウスのフルハイビジョン対応スクリーンは、ビジュアルグランプリ2007SUMMER以来、連続でホームシアター製品スクリーン部門賞を受賞しています。

※フルハイビジョン対応のスクリーンは、「シアターマットHD」と「ホワイトマットHD」の2種類があります。 生地選びは使用する環境によって決まりますが、通常のシアター鑑賞においてはシアターマットHDをお使いになることをおすすめします。 ホワイトマットHDは、光を極限まで抑えるために壁、天井、そして床などを黒っぽくした部屋に向いています。


※フルハイビジョン対応スクリーンにはブラックマスクのあるものとないものがあります。ブラックマスクは画像を引き締める効果が得られると言われています。

スクリーン生地張替えサービス

スクリーン生地は使用環境によっては、以下のように日焼けによって変色したり、事故でスクリーン表面に折シワができてしまったり、傷を作ってしまったりします

スクリーンの日焼けなど

そのような場合、通常はスクリーンをもう一度買い直して、現在の汚れたスクリーンは捨てるという事になりますが当店では、商品単価の2割でスクリーン生地の張替えをしております。スクリーン生地の張替えをしていただくことでスクリーンは新品同様になります。

スクリーン生地張替え

スクリーン生地の張替えですが、必ず同じスクリーン生地にする必要はありませんので、シアターマットHD→ホワイトマットHDに張り替えたり気分によって変更する事も可能です。スクリーン生地の張替えをご利用いただいてシアターハウスのスクリーンを末永くご利用いただけたらなと思います。

特注サイズもOK!

大画面を自宅で楽しむ場合、部屋のサイズとか家具の配置でスクリーンのサイズに制限が発生することもありますが、シアターハウスならその制限の中でお客様のニーズにあった最大、最適サイズのスクリーンを特別なコストアップなしで手配することが可能です。

シアターハウスには、スクリーンサイズによって価格を決める式があり、それに沿ってスクリーンの価格を計算しています。式があるので特注でもすぐにお見積もりをお伝えする事も可能です。

特注サイズスクリーンの何が便利なのかというと、たとえ部屋が狭くてもその部屋にあった最大サイズのスクリーンを作れるということです。

例えば、現在あるテレビボードの内幅に合わせてスクリーンをテレビボード内に取り付けたり、部屋の幅いっぱいにスクリーンを特注で作ることも可能です。

スクリーン選びで迷わない

スクリーンといっても、部屋の大きさ、投射距離、視聴距離、プロジェクターの機種など総合的に見てスクリーンを選ばなければなりません。 しかし今からホームシアターを始めようかという方には、これは結構難しいかもしれません。
そこで、シアターハウスのサイトではスクリーン選びで出来るだけ迷いがなくなるように、後悔しないスクリーンの選び方などをはじめとして、 いろいろな解説ページを設置しています。 また、簡単にナビゲーションでスクリーンを選べるように、ナビゲーションページも作りました。

スクリーン選び ナビゲーションページ
製造直販によるコストメリット

シアターハウスは今までにない最終ユーザー直販のネットショップです。そのため流通コストがまったく発生しません。大画面仲間に喜んでもらえる価格設定となっております。

よくシアターハウスのスクリーンはどうしてそんなに安いのかと聞かれます。理由としては中間コストがゼロのためなんです。大手メーカーの場合、メーカーがあって代理店があって販売店。。。製品コストはどうしても原価の2倍近くにあるいはそれ以上になってしまいます。

シアターハウスの場合、開発/設計/製造/販売が一つになっているので中間コストが少ないというかまったくゼロです。かっこよくいうと BtoC ってやつですね。メーカーが直接最終ユーザーだけに売っているスクリーンメーカーは他にないと思います。

シアターハウスのスクリーンの流れ通常のスクリーンの流れ
スクリーンの流れ スクリーンの流れ

直販という事でシアターハウスとしては、お客様の生の声を直接聞けるというメリットがあります。いままでにお客様の声を参考にスクリーンの改良、ホームシアター関連商品の開発ができており、品質の向上、サービスの向上に役立たせていただいてます。

MADE IN JAPAN

全商品の本体は日本製の部品を使っています。シアターハウスの職人が自信を持って製造組み立てしております。 スクリーンは、1年の保障がありますが、製品はとても丈夫に設計されており、現在のところ電動スクリーンの 故障率は0.1%(2年使用)、チェーンスクリーンの故障率0%となっており、壊れるという事はほとんどないです。

即日発送も可能です!

即納も可能です (^-^)V
シアターハウスは特注仕様も多い為、基本的に受注生産としております。 従って通常、スクリーンの在庫は一切持っておりません。受注後に製造という形をとっている為です。
発送日程に関してはその時の注文状況にもよりますが、通常はご注文頂いてから 3営業日程度で発送しております。 詳しくは個々の受注確認メールでご案内させて頂きますのでご確認ください。
しかしながら朝9時までにご注文頂いた場合ご注文即日の発送も可能です(標準品の場合)。 即納が必要な場合はご注文時の「コメント欄」にその旨ご記入頂くか、お電話で連絡下さい。出来る限り対応させて頂きます。

ユーザーフレンドリー

 起業の原点は、自分と同じように思い通りの画面を手に入れることが出来ずにいる映画好きの人たちに最高の スクリーンを提供したいという思いから。美しい映像を得るための妥協を許さないスクリーン生地へのこだわりや、 大画面仲間の求めるシアター環境に限りなく近づけるための当店独自のサービスなど、シアターハウス独自のこだわりを持つことを 大切にしていきたいと思っております。