ウッドデッキへのかんたん取り付け
柱のセンターに組み込まれたボルトを床下でナット締めするというかんたん構造で、施工誤差をカバーできるようになっています。ウッドデッキ本体とは構造的に分離していますので、基礎の位置にとらわれず配置することができます。あとで手摺を追加することも可能です。

いつまでも強度バツグン!
ボルトのひっぱる力を利用した構造は、完成するとその強度にびっくり!また、年月が経つにつれて木材のやせによるぐらつきが発生しても、ナットを増し締めするだけで元通りの強度が復活します。通し柱のように雨水が溜まりやすい構造ではないので、耐久性も問題ありません。

美しい仕上がり
!外部から金物が見えず、ウッドデッキのナチュラルな雰囲気を損なうことはありません。
