"CRUCIANI クルチアーニ"

1966年ペルージャで創業されたMaglital社の生み出す、モダンで洗練されたニットコレクション「Cruciani」は、いまや世界中の名だたるショップで取り扱われ、称賛を浴びています。 シルエットはタイト&フィットが基本で、肩からアームホールが小さめにデザインされ、体のラインにぴったりとフィットするクルチアーニのプロポーション は、ハンドメイドの上質なジャケットを羽織った時のフィット感、動きやすさと同様、1枚で着た時はもちろん、インナーとしてコーディネートする際にも、最 高の着心地を約束します。 最高のクオリティと常に新しい素材、クラシックの匂いをベースにしたモダンなスタイル、これらが極めて高い次元でバランスを保っているのがクルチアーニなのです。

ステファノガンバ メイン画像
"最高級の素材と技術で仕上げる極上 ニット"

 1966年ペルージャで創業されたMaglital社の生み出す、モダンで洗練されたニットコレクション「Cruciani」は、いまや世界中の名だたるショップで取り扱われ、ハイクオリティなニットマーケットでのブランドイメージを急速に高めています。
 紡績、染色、縫製の全てを自社内で行うクルチアーニでは、新しい素材の開発に非常に積極的です。コットンに様々な加工を施したシリーズ、プリント(Stampato)によって柄を編みこんだような見え方をさせたシリーズ、内モンゴル産のトップクオリティカシミアを全てハンドメイドで編んだ贅沢なシリーズ・・・。
 シルエットはタイト&フィットが基本です。肩からアームホールが小さめにデザインされ、体のラインにぴったりとフィットするクルチアーニのプロポーションは、ハンドメイドの上質なジャケットを羽織った時のフィット感、動きやすさと同様、1枚で着た時はもちろん、インナーとしてコーディネートする際にも、最高の着心地を約束します。
 また、Crucianiはデザインも重視しています。デザインチームは次シーズンのデザインアイデア、インスピレーションを求めて、世界中を駆け回っています。決して奇抜ではなく、なおかつクラシック過ぎない、モダンなフィーリングを持った「Cruciani」を生み出す為に、非常に細かなバランス、デザインが決定されていくのです。
 最高のクオリティと常に新しい素材、クラシックの匂いをベースにしたモダンなスタイル、これらが極めて高い次元でバランスを保っているのがクルチアーニなのです。



糸へのこだわり 極上"ニット"



丁寧な仕上げへのこだわり