ゼロ磁場を形成し生活環境をイヤシロチへ
『アルファ・ジーニアス』開発者直撃インタビュー

電源に接続するだけで、ゼロ磁場を形成し有害なものを有益化する魔法のコンセント

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開発者直撃インタビュー
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実験結果
 
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ハイレベルエネルギー?
悪い電磁波を良い電磁波に変換?
電気を通さなくても電気エネルギーを出している?
謎だらけの「アルファ・ジーニアス」のすべてが語られる!


アルファ・ジーニアス:開発者直撃インタビュー

株式会社アポロ科学研究所の代表取締役
末廣淳郎氏へ直撃インタビュー




開発者直撃インタビュー



自然法則によってつくられた「α−ジーニアス」(Synmテクノロジー)
株式会社アポロ科学研究所の代表取締役、末廣淳郎氏をプレマ取材陣数名が訪問いたしました。
アルファ・ジーニアス:アポロ科学研究
▲アポロ科学研究所

福井からローカル線に乗り換えてさらに30分。こんなところに世紀の開発者がいらっしゃるのでしょうか?駅を降りるとなぜか懐かしい感じが・・・

「こちらです」と、案内されたのは、駅の前の一軒家。あらま、ずいぶん近くに・・・
家の中に入ると、清々しい空気。とにかく、クリーン、そして明るいこのクリーンさは、かなり際立っていて、誰もが感じました。末廣氏はごく普通の方に見えるのですが・・・

アルファ・ジーニアス:開発者、末廣淳郎氏
▲開発者、末廣淳郎氏

「これだけ科学が発展した中で、一番大事なのは自然の中に法則があることを無視していることです。いま、必要なのはね、人間がつくった方程式ではないですよ。自然の方程式なんです。それが精神界とつながってくる。科学と精神は一致してくると思います。アメリカはもう気がつき始めた。早くしないと手遅れだと・・・今の科学はあまりにも3次元的な学問ですよね・・・」

開口一番、かなりディープな話題に・・・。
いずれにしても、「α−ジーニアス」というのは、自然の法則を見てつくられているらしいのですが、いったいその自然の法則とは・・・?

「電気エネルギーです。人間の体は、無数に電気配線が流れています。これはもう電気工事と一緒です。それに魂が入っています。流れている部分は生体電気。ところが、その生体電気というのは我々がいま使っている電気とは違うんですね。生命を動かす電気エネルギーと普通の動力的なエネルギーは違うんです。ひとつファクターが足りないんです。それが生命波です。生命を生み出して生命を育むエネルギーです。そういうものが我々の材料に使われています。触媒として使われています」

「α−ジーニアス」には、生命を育むエネルギーが使われているらしい・・・それにしても、今までの科学は、生命を生命として見ていなかったんだな・・・。

「今の科学ではそういうファクターを認めません。だから、人類は科学が発展しても生命を作り出すことが出来ないんです。命をつくりだすことは崇高なこと。これは神の世界というか、そのものです。しかし、そういうエネルギーが宇宙空間にはあるんですよ。アメリカでは、そういった高次元の気のエネルギーが認められてきています。我々はハイレベルエネルギーと言うのですが、これは素粒子の段階でもう起こしているわけですよ。原子がまわっているその中に中性子と陽子がありますね、その電子と陽子がプラスとマイナスでくっついてエネルギーを出すのと一緒です。そして、そのエネルギーはエネルギー保存の法則でいうと蓄積されているんですね。そして、それは実の世界ではなく虚の世界に蓄積されています。そういうものを何十億年と積み重ねていって下等の生命も生まれてきたんですね。無機体が有機体に変わってきたんですね。その有機体がスープ状になってそこから生命が生まれてきた。そのスープが一種の我々の材料になっている可能性がある・・・」

目の前に出現した生命のスープは、あらゆる生命の先祖!?だ

ますます頭がこんがらがっていると、末広氏が奥の部屋から、ビーカーを持ち出してきました。中には藻のようなものが・・・。ビーカーの中で生命のようなものが誕生していることらしいのですが・・・。

「生命が生まれるときはじめて藻のようなものが出るんですよ。これが毛虫みたいになってくる。これは有機体と反応しているんです。これから、生命を蘇生化するエネルギーを取り出しました」

ふーん。へー。末廣氏は、生命を生み出してしまったらしい。いやはや、これが生命の源だったら、我々の祖先もこんなものから始まったのかしら・・・?

「もしかして、これって世界に存在していない生命かもしれませんよね」(土田氏もかなり興奮気味)

「これで5年ものですが、また変わってくる。これが毛虫みたいになってくる。固まって。だんだん大きくなって。早いスピードで進化していますが、これからは時間がかかるでしょう」

いずれにしても、この生命体、現在の科学では認められていない気とかハイレベルエネルギーというものが作り出したということ。「気のエネルギーは電気のエネルギーの源のエネルギーです」と末広氏は説明する。

「α−ジーニアス」って生きている呼吸マシーンみたい!
アルファ・ジーニアス:アルファ・ジーニアス
アルファ・ジーニアス

「α−ジーニアス」というのは、あらゆる生命を生み出している生命波という高次元波動が使われているらしいということは分かってきたのですが、どうも、まだ、よく分かりません。そこで、α−ジーニアスのしくみについてお伺いしてみました。

「金属部分をハイレベルエネルギーが出る発信機にしているんです。電気を通すと共振して電気に入って次元の高い電気に変化する」

ふーん!分かったような分からないような感じ・・・。

「金属そのものを特殊な触媒で3日から4日かけて結晶を変えてしまってね、違う金属になっているんですよ。そうすることによって宇宙からハイレベルエネルギーが入ります。そして、循環アースする場を形成します」

つまり、金属そのものの組成は変わらないけど、ハイレベルエネルギーというものが入り込んで(吸収して)くることによって、いいエネルギーを放出する循環型の場を形成する技術ということなのです。いいエネルギーをどんどん吸収してそれを排出する一種の呼吸マシーンていうような感じですかね・・・。

ここで土田氏が奇妙な質問を・・・。

「α−ジーニアスのコンセントを使って実験をしたんです。コンセントをさしたときの電界と磁界の数値を3次元の測定器を使ってホットカーペットとパソコンで調べたんです。すると不思議なことが起こったんです。パソコンをオンにしたときは、直接コンセントにさしたときもα−ジーニアスを通したときも、電界・磁界について同じですが、オフにしたときは、直接さしたときよりα−ジーニアスのコンセントにつないだほうが倍の電界になるんですよ、それはなぜですか?」

「これは、たぶん、このエネルギー(ハイレベルエネルギー)が電気エネルギーに変換しているんです。この中で・・・。α−ジーニアスを家庭に使うコンセントに全部使うと、だいたい25倍くらい電気の使用量が少なくなるんです。支払い金額が少なくなる。消費電力が下がります。本来のエネルギーを使ったのと同じ仕事をするわけ。つまり、少ない電気量で同じ仕事をするということですね」

つまり、「α−ジーニアス」は、電気を通さなくても電気エネルギーを出していることらしい。ハイレベルエネルギーを出しているということが裏付けられるということにもなる。

アルファ・ジーニアス:アポロ・フィールダー
アポロ・フィールダー

「α−ジーニアス」と同じ原理で作られている製品がほかにもいくつかある。光波動コースターやアポロ・フィールダーという。末広氏、今度は、「アポロ・フィールダー」という製品を取り出し・・・テスターで電気量を測り始めた。アポロ・フィールダーは、もともと電気を通さない製品だから、コンセントのようなものはついていないし、電気には通さない。しかし、・・・

「360ミリボルトですね。これは、エネルギーがとても強いので、出てくるんです」

何もしていないのに、電気が出ている。そして、高次元で加工したセラミックを水の中につけても電気を発生するということ。そうすると水が活性化され浄化されるということです。

アルファ・ジーニアス:アポロ・フィールダーから電気が発生している アルファ・ジーニアス:アポロセラミックからも電気が発生
アポロ・フィールダーから電気が発生している アポロセラミックからも電気が発生

アルファ・ジーニアス:アポロ・セラミック レギュラー アルファ・ジーニアス:アポロ・セラミック 特殊
アポロ・セラミック レギュラー アポロ・セラミック 特殊

その高次元エネルギーで加工した最高のセラミックといわれるものを末廣氏は見せてくれました。

「これは、もう2度とつくれません。こういうものは・・・」

え?うそ?なに?これ?
セラミックを持った瞬間、思わず言ってしまいました。お団子のように柔らかいのに硬い。触った瞬間に握りつぶしそうになって、思わず「これ焼いていないんですか?」って聞こうと思った瞬間に硬い!ということが分かった。

硬いようで柔らかい。なんだか気持ち悪い。指が入っていきそう。でも、ずっと触っていたい感じがする。α−ジーニアスの世界ってやっぱり不思議だ・・・。

アルファ・ジーニアス:謎のセラミックボールを手にする末廣氏
▲謎のセラミックボールを手にする末廣氏
Symnテクノロジーは中心の心

それにしても、Symnテクノロジーとかα−ジーニアスって何となくなじみにくい感じ・・・。ま、慣れれば何とかっていう感じなのだけれどね。いったいSymnって何語なんだろう?

「Symnは、英語でもあり、日本語でもあるんです。英語では、シンパシー(共鳴・同感)シンメトリー(対象)とかシンクロニゼーション(共時性)のシンとかですね。日本では、中心の心、芯、神、新、とかシンという言葉はいろいろな漢字を当てはめられます。中心の心というのがゼロ、こまがよくまわるのは、エネルギーが入ってくるからです。いまの子供は心がない。心がないと物質化できない。だから原子力の中には芯があります。それが中性子なんですよ。中性子があるから物質化できる。電子と陽子が反応するんです。しかし、中性子がなかったらぱっと消えてしまう」

つまり、シンテクノロジーとは心を使ったテクノロジーいうことらしい。

「心をつくるんです。そういうものも、加工すればエネルギーがだーっと入ってくる。シンが出来るということはゼロが出来るということです。中心の心」

ゼロ磁場という言葉をよく聞きますが、ゼロっていうのは、限りなく∞に近いのですね。自然界のゼロ磁場でも、そこへエネルギーが降りてきて、生命を元気づけるという話は聞いていたけれど・・・。エネルギーの中心になっていたということなのかな・・・。

不思議なランプで肋骨の痛みがなくなった!?電磁波の専門家・土田氏の生体実験で分かったこと

自然界はバランス、調和を常にとろうとしています。右に行き過ぎたら左へ・・・振り子のように。病気もしかり、崩れたバランスを元に戻そうと体は調和をとろうとします。

取材中、土田氏が、突然「アー痛!」と小さな悲鳴を上げました。(悲鳴というのはかなり大げさだったかな・・・。ごめんなさい土田さん)「おととい、肋骨折ったんです。ここ、よく折る癖になっているんです」

末広氏、おもむろに、治療器具のようなものを持ち出しました。これは、販売しているものではないということなのですが・・・。しばらく、土田氏の肋骨部分に集中的に器具を当てて・・・

「これね、この部分が左回転になっているんです。邪気がついているんです。正波動は右回転。右回転にすると楽になるはずですよ」

という末廣氏。器具を土田氏に当て続ける末廣氏。そのうちに、土田氏が驚くような表情で「すっとした感じがする」と言い出しました。そして、10分ほど続いたでしょうか。「いや、不思議です。本当に痛くないです」・・・土田氏の折れているはずの肋骨の痛みがなくなってしまいました。

アルファ・ジーニアス:右が末廣氏、左が土田氏
▲右が末廣氏、左が土田氏

「いや確かにね。体ってポキッといったときにそこに電圧がかかるようになっているんですね。治そうとする力がなければ電圧をかける力ないので修復されにくいんです。生体電気が弱くなるとそこが病気になるんですよね・・・」納得したように言う土田氏。

「いい電磁波は、植物の育成をよくするとか、死に掛かった生き物とが生き返るとか、そういうことが起こるんですね」という末廣氏に対して「悪い電磁波を取り除くだけではなくて、いい電磁波に変えることが私の究極の目的です」と土田氏、すっかり意気投合!

末廣氏「WHOの病気の治療方法は6つあります。西洋医学、東洋医学、伝統医学、食、気、そして昨年ひとつ追加になった霊を浄化するというものですね。ヨーロッパではお医者さんがそれやっていますね」

土田氏「この間、ドイツに行ってきたんですが、その話聞きました。医療関係で、オーリングは当たり前らしいですね」

この類の話については、じつは中川代表もずいぶん悩まされたほうです。中川「憑依の本はたくさん読みましたよ。社員がそうなりましたから。そのときは、ヨーロッパの情報で何とかしようとしました。精神化領域はそうですよね」

治療器具といってだますものはいろいろあるけど・・・でも、目の前で起こったことは事実。日本では考えられいことがヨーロッパではもう当たり前に何が常識で何が非常識かなんていうのは、次元が異なれば変わる。より高次元のレベルで物事を考えたいものだ・・・。

末廣氏「波動は、ひとつのエネルギー・・・相反するものが両立する世界です。単独ではない。悪と善があるというように、波動も形も右があれば左もある。右回りは生命を動かすんです

中川 「右回転に自分で是正する方法はないですか?」

末廣氏「自然と共振する意識を常に持つことですね。人によって生かされているという感謝の気持ちを持つこと。今、人間は生きていた当たり前としか思っていない。不満ばかり。でも、生きていることが最高ですね。がん患者30名ほど見てきましたが、いくらお金あっても、生きていることが最高ですね。人間は、名誉や金があっても、命なかったら何もないですから、みんな現代人は忘れてしまった当たり前のように生きているからおかしくなったのです」

ふーむ。それにしても、話はどんどんふくらんでいったのか・・・横道にそれていったのか・・・。いずれにしても、やっぱりα−ジーニアスは偉かったという話でしたね。

ふむ、ふむ。

天と地のエネルギーをつなげてSymnテクノロジーを最大限に活用する

活用法を聞いていたら、重要なポイントを聞き出しました。

その1 2つの器具を共鳴させて使う

「α−ジーニアスは、共鳴させるといいんです。点を面にするといい」(末廣氏)

つまり、2つの器具を、どのくらいの距離でもいいから少し離して使うことによって、共鳴状態を作り出せる。そのことによって、影響されるものが格段に大きくなるというわけ。

その2 光波動コースターは、永続的に万能的に使う(何にでも使う)

アルファ・ジーニアス:光波動コースター
光波動コースター

「光波動コースターは、いつも電源に差しっぱなしにしておきます。コースターをひとつ置いておけば、2階まで突き抜けます。そこに住んでいる人は、ボケませんよ。コースターの上にカメラや電池、アクセサリーを置いておくと、みんな変わります。

名古屋の方は台を作って買ってきたミネラルウォーターを置いておく。九州のある方は、台所に置いて、味噌汁から何から美味しくなったっていっています」

その3 天と地のエネルギーを循環させて使う

「エネルギーには天と地のエネルギーがあるんです。光波動コースターは天のエネルギーなんです。それに対してセラミックは地のエネルギー。天は光、地はマグマから来ます。このセラミックはアフガンの良質なラピスラズリの粉末が入っています」

アルファ・ジーニアス:アフガニスタン産のラピスラズリ
▲アフガニスタン産のラピスラズリ

ここで末廣氏、ラピスラズリを取り出して見せる。

「このラピスラズリはマグマの石です。非常に波動が高い。放射能も吸収してくます。この天と地の併用が非常にいいんです。循環しますから。天と地がつながります。現代は、化学肥料をまいたりして天と地の循環を遮断してしまっているんですね」

このラピスラズリはものすごい。持たせてもらったら体全身がしびれそうに快感。

「アポロ・フィールダーも地のエネルギーです。250坪の土地だったら、アポロフィールダーを1本、土に埋めてください」

「土地に関しては天と地のエネルギーの併用をおすすめいたします。日常生活の中ではどちらでも活性化するということでいいですね」

光波動コースターは天のエネルギー。セラミックとアポロフィルダーは地のエネルギーだということです。土地全体を活性化する場合は、光波動コースターとアポロフィルダーを併用して、天と地のエネルギーを循環させるように使います。

こんなところでも大活躍のSymnテクノロジー
アルファ・ジーニアス:中川代表も興味で目がピカピカ
▲中川代表も興味で目がピカピカ

農作物を活性化して健康野菜をつくる

「農薬とか化学肥料で土地が死んでしまっています。そんなところで有機栽培しても作物に力がないんです。水耕栽培やハウス栽培は見かけはきれいだけど力がない。そういった作物で人間を元気にすることは出来ませんね。うちのセラミックを使えば、元気が出て成育がよくなります。味もよくなるし、そういう作物を食べているとアトピーもよくなるはず、人間の意識まで変わってきますよ。本格的にやっているところは石川県で2件あります。そのお米は直販でも引っ張りだこです。」

今の殺伐とした世の中でこそ求められている安全な食。食の人間の体と心への影響は大きいから、農作物への応用は重要だ。

機械(家電)に生命を吹き込むα−ジーニアスの可能性

無機質が有機質に変化する

「もみすり機にもうちの電気エネルギーを入力してやるんです。すると、エネルギーがモーターで増幅してこの中に(お米の中に)記憶が入っていきます。家庭用精米機にα−ジーニアスをさしておいてもいいですね。田植え機にも使っていますが、器械が長持ちするだけでなく農作業が疲れないそうですよ。車のバッテリーは廃車になるまで大丈夫でしょう」

・・・ということは、家庭でも電化製品が全部変わってしまうということですね・・・

「家電製品だったら、ミキサー、電子レンジ、冷蔵庫、洗濯機など、いろいろ使えますね。洗濯機は、洗濯物の絡みがなくなったとか、洗剤の量が少なくなったとかいろいろあります。そういう洗濯物を着ていたら疲れなくなるでしょうね。アイロンに使えば、ハイレベルエネルギーが衣服に注入できます。調子の悪い皿洗い機がよくなったとか、ビデオが直ったとかいっぱいあります。機械の寿命も延びますよ。線が切れたら駄目ですが、電気的な信号を伝達する不具合を修正できるんですね」

もちろん、あらゆる産業での応用が可能に・・・。

「工作機械とかは、より精度が高くなります。製品の出来具合もよくなるでしょう。これ、電子顕微鏡の表面です。プラスチックの表面。これをわれわれの触媒を使用すると、高分子体がそろってくる。バランスコントロールという特性ですね。このエネルギーはすべて蘇生活性化するという特性、そしてバランスコントロール、調和するという特性があるんです。金属の表面もきれいになってくるんですが、そのときに、金属が表面が有機体に変化していく。無機質が有機体に変化する。考えられないでしょ」

無機体を有機体へ変えるというのは、まさにそのものに命が吹き込まれたといえるのでしょう・・・。

携帯電話に快電話に&情報を転写するα−ジーニアスの可能性

もしかしたら、これは究極のα−ジーニアスの可能性かもしれない・・・。情報操作・・・!?もちろんいい意味での・・・。これは悪用、いや、ではなくじゃんじゃん善用しそう!

「この技術は、(次元の高い電気エネルギーを使っていますから)、使えば使うほど悪性電磁波でもそこから発生する電磁は生体に影響を与えるわけがないです。もちろん、いい影響を与えるものに変わってしまいます。さらに、それだけではないんです」

「携帯電話にα−ジーニアスを通して充電させると、我々のエネルギー、人間の思いを記憶して飛んでいきます。思いが相手に伝わっていきます(末廣氏)

インターネットに“皆さん元気になってください”という情報を載せることも出来るし、印刷機にも応用出来るだろうし・・・。なんだかワクワクしてきた。

男女の恋には悪用しないように!(自分に言い聞かせいる)ところで、α−ジーニアスで願いはかなうのかな・・・。もしかして、α−ジーニアスって魔法のあっこちゃんのコンパクト(古い!)テクマクマヤコン ルルルルル・・・(それにしても、よく覚えているな)アラジンの魔法のランプ(もっと古い!!)

「願いは次から次へと具現化するのが法則です」(末廣氏)

「α−ジーニアス」と関係なく、もともと願いは具現化するものだそう。大変失礼いたました!願いがなかなか叶わないと思っている人は自然の法則に反しているのかもね。

場をよくする(イヤシロチに変える)Symnテクノロジーの可能性

「名古屋の老人ホームで、うちのコンセントを部屋全部にさしてもらったんです。60個かな。報告が来ましたよ。暗い部屋が一斉に明るくなったって。みんな元気ですと

これは、またいい話!特にお店とかやっている人には。気分のいいところ、いい雰囲気のところに人は集まるから、スーパーや百貨店、喫茶店をやっている人には朗報。バックグラウンドミュージックに入れてもいいし・・・。もちろん、働く場所だって快適なほうがいい。

そして、一生でもっとも長い時間を費やす寝室にも。イヤシロチでぐっすりね!土地の場を高めれば、住んでいる人も変わるだろうな・・・。

「家とかマンションには、アポロ・フィールダーを地面に差し込んでおけばいいです。マンションの場合、鉄筋の一部に触れるようにするといいですね。夫婦仲がよくなりますよ。隣同士もよくなる」(末廣氏)

今はシックハウス症候群とかで悩んでいる人もいますけど・・・?

「化学物質があるのと、化学物質の悪い波動があるのとは別問題です。波動をいいように変えれば消えるんです。命が宿るんです」

災害に強い家にするSymnテクノロジーの可能性

「100%とは言えませんが、災害にもいいと思います。昨年の佐賀の台風23号で、アポロ・フィールダーの大きいのをさしていた家が一軒あったんです。瓦一枚飛ばなかったそうです

隣の火事がうつらなかった。地震で何ともなかった・・・という実例もあるようですが、しかし、これは実際に災害が起きてみないと分かりませんね。いや、起こらないほうがいいですが・・・。台風もSymnテクノロジーのセラミックを通して念じたら来なかったとか・・・。そういえば、台風は左巻き。光波動コースターとかで右巻きに念ずればいいのかな・・・。

「エネルギーは、次元が高いほうが上なんです。つまり、次元が高いほうがコントロール出来るんですね。破壊する方向から調和の状態へ変えられるんですね」

破壊から調和へかえれば、地震も台風も恐くなくなるのですね・・・。

環境を改善するSymnテクノロジーの可能性

情報は土より水のほうが伝わりやすいんです。水ではエネルギーが直進状態で進みます。だから、琵琶湖にまいたらあっという間に伝わります。諫早湾ではトップ賞をとるような海苔養殖の人が、セラミックを使っているそうです

環境汚染も調和の状態へ変わっていったら微生物が活性化し有害物質が無害化され生き物が棲める場になっていくのだろう・・・。

日本の海岸は埋め立てられ、川はセメントで固められ、多くの魚がすめない海に、鮭もさかのぼれない川になってしまったけれど、Symnテクノロジーで、大きな希望がわいてきました!

人間の能力や意識を変えるSymnテクノロジーの可能性

「集中力が出る。学校の成績が気になるお子さんに使ってもらってもいいですね」(末廣氏)

また、うれしい話。夫婦仲がよくなったり隣同士が仲良くなったというのは、精神的に落ち着いたり、調和しようとする心が生まれたりするのだろう・・・。そして、集中力も・・・。そうっか、それなら、早く仕事を片付けて遊びに行こう!(くれぐれも悪用しないように!いや、善用ならいいかな・・・?)

邪気をはらうSymnテクノロジーの可能性

邪気とか霊の存在を認めない人には関係ないけど・・・

「葬儀屋さんにね、ひとつ提案があるんです。斎場がめちゃ悪い。葬式場が、ほとんど左回転でみんな疲れています。あそこを右回転にして、気持ちを変えるような斎場にするとひとつのビジネスになると思いますよ。じつは、死んだ霊はみんな左回転なんです。お焼香の下に光波動コースターなどを入れておけば、煙に記憶されますでしょう」(末廣氏)

アルファ・ジーニアス:あっという間の取材時間
▲あっという間の取材時間でした。

「アクセサリーでね、霊感の強い人が作ったのは左回転になっています。霊界というのは不浄なところ、殺したとか、恨みつらみの世界ですから絶対浄化されない。そういう霊的に強い人は左回転が多いです。アクセサリーなんかも、光波動コースターの上なんかに置いて右回転にしてから使えばいいんですね」

信じなくてもいいから、アクセサリーを早速ためしてみよう!気持ちがよくなればいいものね・・・。

長くて短かった取材時間もあっという間に過ぎ去りました。取材陣もいっぺんにたくさん新しいことを聞いたので、いつもと違った時間を味わいました。何だか顔もいつもと違うような気が・・・。より高次元のエネルギーで新しい明日へ向かって再出発!!!


アポロ製品について
環境の改善といえばアポロ製品! というわけで、いろいろと疑問も多いアポロ製品について、アポロ科学研究所の末廣淳朗社長に聞きました。

ーいわゆる「エネルギー」とは何なのでしょうか?

エネルギーはどんな物質からも出ているものです。物質を構成する原子のなかでは、マイナス電荷の電子とプラス電荷の陽子が猛スピードで回転しています。現代科学では立証できない仮説になりますが、陽子と電子の間にはものすごいエネルギーが発生していて、それがどこかに蓄積され、放出されていると考えられます。その目に見えない世界の変化を生体はキャッチしています。これからの時代はそういうものを捉えることが大事です。ただ、今の段階では理論で説明することができないため、現象から推測していくしかありません。

ーアポロ製品の「ハイレベルエネルギー」とは何なのでしょうか?

エネルギーにはランクがあります。普通の物質から出ているエネルギーは次元の低いもので、生体に何の良い影響も与えません。高次元のエネルギーというのは、生命を生み育むことのできる要素を持っています。アポロ加工の触媒はそういった高次元のエネルギーを出すものです。
高次元のエネルギーというのは宇宙の法則に従っています。そこでは人間が作った規制は一切関係ありません。宇宙の法則というのはみんなが良くなるものですから、自分だけが良くなろうとか、儲けようとかすると、エネルギーが働かなくなってしまいます。アポロ製品の効果も、結界のように区切られるものではなく、周囲に伝播していくものなんです。

ーエネルギーの回転について教えてください。

エネルギーというのは螺旋状で飛走しています。右回転と左回転があります。右回転は秩序を保つもの、左回転は秩序を崩すものです。左回転のエネルギーが生体に入ると機能性が崩れてしまいます。また左回転のエネルギーが働いている場は、非常に気持ち悪く感じやすいです。
アポロ加工のチタンを500度から800度の温度で焼くとブルーになり、右回転のエネルギーを出します。ブルーの「アポロシンフィルダー」を左回転のエネルギーが働いている土地に埋めると、エネルギーが右回転に変わります。右回転のエネルギーというのは、生体にとって必要なエネルギーで、非常に気持ち良いものです。
また、アポロのハイレベルエネギーは電気エネルギーにも変換されるものです。アポロ加工のコンセントに電気を通すと、ハイレベルエネルギーと共振して、電気のエネルギーが右回転に変わります。

アポロ加工のチタンを1000℃以上の温度で焼くとグレーになります。すると不思議なことに、エネルギーの回転がなくなり、代わりにものすごくハイレベルのエネルギーを放出します。それがゼロの状態です。チタンというのは生体に同調しやすい金属といわれています。ですから、生命要素を持ったハイレベルエネルギーを、アポロ加工によってチタンに記憶させることもできます。
ゼロというのは非常に強力で、浄化の力を持っています。土地を浄化したい場合は、「アポロシンフィルダー」のブルーにゼロを併用すると、右回転の集中化が起こってエネルギーが上昇し、土地が浄化されます。ゼロというのは天と地から生命を活性化させるエネルギーが集まって循環している状態です。
自分の身を守るという点でも、ゼロのエネルギーは効果的です。エネルギーというのは、パワーが強いものよりも次元が高いものの方が上なんです。今の世の中には、さまざまな悪因があり、つねに左回転のエネルギーが自分に向かってきている状態ですが、その影響から、ゼロのエネルギーによって身を守ることができます。

ーエネルギーがなくなることはありますか?

エネルギーというのは、入力と放出というふうに循環しています。循環がないと生体は成り立ちません。天と地にはエネルギーの循環があります。循環はアナログです。デジタルでは止まってしまいます。循環がないというのは、生命力のない気持ちが悪い状態です。
 水の流れでもそうですが、澱んでいるところは気持ち悪く、流れているところは気持ち良いものです。アポロ製品はすべて、空間から宇宙のエネルギーを入力し放出しています。ですからエネルギーが消えるということはありません。
入力と放出、表と裏、陰と陽、それらは一体です。人の体では、左手から入力し右手から放出します。入力は左回転、放出は右回転です。ところが、心や体のバランスが崩れている人には、右手から左回転のエネルギーが出ている人がいます。
類は友を呼ぶという諺があるように、エネルギーは同質のものが好ましく感じられるので、左回転のエネルギーが出ている人は右回転のエネルギーを遠ざけてしまう傾向があります。そういうときは理屈ばかりのネガティブな感情を抱いてしまいます。けれども、純粋に受け入れる気持ちがあれば、右回転のエネルギーに転じることはできます。
疑いの思いがあるとエネルギーは働かなくなるんです。生命を生み育むエネルギーというのは、意識をキャッチして反応を起こすものです。それは目に見えないものですが、アポロ製品はそこで起こっていることを、技術にしていこうというものです。

らくなちゅらる通信vol51
『突撃隊長が行く!』より


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