スーツケース 鍵の設定方法

スーツケースの初期のダイヤルロック設定は「000」となっております。
※各ブランドの商品仕様は入荷時期により、予告無く変更される場合がございます。
  予めご了承ください。
※ロック設定時のダイヤルナンバーは、第三者が推測しやすい番号を避けて、ご設定いただくことをおすすめいたします。
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RIMOWA TOPAS リモワ トパスシリーズ

  • ロック解除ボタンを押して、スーツケースを開けた状態にします。
  • ロック解除ボタンをしっかり押したままの状態で、ダイヤルをお好みの番号に設定してください。
    ※必ずボタンを押したままの状態で番号を設定してください。
    万一、ダイヤル設定中にボタンを離してしまった場合は、ダイヤルを回すのを止め、もう一度しっかりボタンを押した状態で番号を設定してください。
  • ダイヤルロックの設定が完了したら、必ずケースを開けた状態でロックの動作確認をしてください。

RIMOWA SALSA リモワ サルサシリーズ(旧鍵)

  • 左右のボタンを同時に押して鍵を開けてください。 ファスナー部分が必ずロックから外れたことを確認してください。
  • ボールペンなどの先の尖ったもので小さなボタン部分を「カチっ」と音がするまで強く押してください。
  • ダイヤルをお好みの番号に設定してください。(この時ダイヤルがかたく回しづらくなります。)
  • お好みの番号に設定したら、左右のボタンを同時に押してください。 「ガチっ」と手応えがあれば設定完了です。
  • ダイヤルロックの設定が完了したら、必ずロックの動作確認をしてください。

RIMOWA SALSA リモワ サルサシリーズ(新鍵)

  • TSAロックの赤いシールと鍵穴のあるバーをスライドさせファスナーを外して下さい。
  • バーをスライドさせたままの状態でお好みの番号にダイヤルを設定してください。
    ※この時、バーを戻すと途中でロック番号が設定されてしまうので、スライドさせた状態のままにしてください。
  • お好みの番号を設定したら、バーを戻してください。 これでロックの設定完了です。
  • 番号の設定が完了したら、必ずロックの動作確認をしてください。
    ※こちらのダイヤルロックのタイプで設定番号がわからなくなるというお客様が多くおります。
    通常のご使用でファスナーを外す際は、バーをスライドしたままにしないようにご注意ください。
    鍵穴のバーをスライドしたままにすると、ダイヤルに誤って手が触れ設定番号が変わってしまう可能性がございます。

RIMOWA リモワ クラシックフライト

  • 四角い開閉ボタンをスライドさせてスーツケースを開けてください。
    ※赤い留め具が付いている場合は外してください。
  • ボタンを開閉時とは逆のダイヤル方向に向かってスライドさせます。
  • ボタンをスライドさせたままの状態で、ダイヤルをお好みの番号に設定してください。
  • お好みの番号に設定したら、スライドさせていた開閉ボタンを元の位置にもどします。
    これで設定完了です。
  • ダイヤルロックの設定が完了したら、必ずロックの動作確認をしてください。

シリンダー式TSAロック(ファスナー式)

  • ケースの開閉ボタンを押してファスナーを外してください。
  • ダイヤルの側面にある小さなボタンをボールペンなどの先の尖ったもので押してください。
  • ダイヤルをお好みの番号に設定してください。
  • 再度、ケースの開閉ボタンを押して設定完了です。
  • ダイヤルロックの設定が完了したら、必ずロックの動作確認をしてください。

GLOBE TROTTER グローブトロッター 簡易ロック機能

  • 鍵穴の部分を横にスライドさせるとロックが外れます。
  • ロックするには、付属の鍵でダイヤルを時計まわりに回してください。(右に回す)
  • 解除する際は、ダイヤルを反時計周りに回してください。(左に回す)
  • バックを預けたり、手放す際はセキュリティ上、鍵のご使用をオススメしております。

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