 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
| バンフィ |
|
ファットリア デイ バルビ |
|
リジーニ |
|
テヌータ カパルツォ |
|
|
|
|
|
|
|
| 醸造に関する様々な研究を行っており、土壌に合わせて異なるクローン種を選び出すという世界初の研究を行った先駆者。樽材も自社で調達するという徹底ぶり。ブルネッロ ディ モンタルチーノを世界に広めたモンタルチーノ最大規模のワイナリー。 |
|
1790年創立、モンタルチーノで最も古い歴史を誇るワイナリー。前当主フランチェスカ・コロンビーニは女性としてワイン造りに関わった先駆者。ブルネッロの歴史を確立させた存在として多くの尊敬を集めています。 |
|
数百年前からモンタルチーノに住む、リジーニ家経営のワイナリー。 名醸造家「ミスター・サンジョヴェーゼ」フランコ・ベルナベイ氏をエノロゴに迎え、ブルネッロ最良の畑のひとつ「ウゴライア」からは、素晴らしいワインが生み出されます。 |
|
1859年創立のモンタルチーノ有数の古い歴史を持つワイナリー。1974年に新しく二つの畑を購入して以来、畑の特性を生かしたワイン造りに注目。クリュ・ブルネッロ「ラ カーサ」は世に広く知られています。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
| イル パラディソ ディ マンフレディ |
|
フレスコバルディ カステルジョコンド |
|
バリッチ |
|
テヌータ ヴァルディカーヴァ |
|
|
|
|
|
|
|
| 1950年代創業、家族経営による小さなワイナリー。除草剤も防虫剤も一切使用しない自然農法を実践。醸造に関しても自然酵母を用いるなど、伝統に則った流行に左右されないブルネッロを造り続けています。 |
|
カステルジョコンドは、モンタルチーノで最も古くからブルネッロを造っていたことで知られる農園。1989年より名門フレスコバルディが購入して以来、ブルネッロを代表する偉大なワインとして知られるようになりました。 |
|
1967年ブルネッロ協会創立時の中心的存在。自然酵母、大樽熟成による伝統的ブルネッロ。協会登録番号【1番】の、ブルネッロの生き字引ともいえるワイナリーです。
|
|
1967年ブルネッロ協会創立時のメンバーで、単一畑によるブルネッロ「マドンナ デル ピアーノ」を初めてリリースした先駆者。福岡正信氏の著書に感銘を受け、試行錯誤の上、自然農法によるワイン造りにたどり着きました。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
| コルドルチャ |
|
カパンナ |
|
マルティノッツィ |
|
サセッティ リヴィオ ペルティマリ |
|
|
|
|
|
|
|
| モンタルチーノ最南端に位置するブルネッロ最大手のひとつ。マローネ・チンザーノ伯爵のもと大幅な収量制限、大規模な設備投資を行った結果、目覚しい品質の向上を遂げ、ブルネッロを代表する造り手として評価を得るようになりました。 |
|
1957年、ファットリア デイ バルビから独立したチェンチオーニ家によるワイナリーで、1967年ブルネッロ協会創立時のメンバー。骨太で伝統的なブルネッロは、大半がイタリア国内で消費されてしまいます。 |
|
オルチア渓谷の西側に位置するモンタルチーノ地区で最も古いブルネッロの生産者の一つ。大樽熟成による伝統的なブルネッロの造り手です。 |
|
元は農家だったが、前当主リヴィオ・サセッティが1960年代からワイン造りに専心。ビオディナミによる自然派ワインの造り手です。著名評論家ロバート・パーカー氏が最も愛するブルネッロとしても有名。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
| アルジャーノ |
|
カプリーリ |
|
フリーニ |
|
チャッチ ピッコロミニ ダラゴナ |
|
|
|
|
|
|
|
| 1580年創業のモンタルチーノで最も古い造り手のひとつ。一時期低迷を続けていましたが、天才醸造家ジャコモ・タキス氏をエノロゴに迎えたのをきっかけに再興。スーパートスカン「ソレンゴ」でもその名を知られています。 |
|
1978年より自社でブルネッロの生産を開始。流行に左右されることなく、伝統的な大樽使用にこだわったブルネッロを生産。丘陵の上部、標高335mの高地に存在する畑はカーゼ・バッセ、ガヤの隣という一等地。 |
|
1905年よりモンタルチーノでワイン造りを行う、ルネッサンス期の名家フリーニ家を祖とする名門。最新設備に頼ることなく、高い標高と優れた土壌を反映した偉大なワインを造り出しています。 |
|
17世紀より続く歴史を持つワイナリー。1985年に、現オーナーであるビアンキーニ家による大幅な設備投資が行われ、以降評価が急上昇。自然農法、ミネラル比率が格段に高い土壌による、独特な味わい。 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| シルヴィオ ナルディ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
1967年ブルネッロ協会創立時のメンバー。シルヴィオの跡を継いだ才媛エミリアの代に行われた様々な分析、改革でさらなる進歩を遂げ、名声を確たるものに。エミリアが手掛けたクリュ・ブルネッロ「マナキアーラ」はシルヴィオ ナルディのシンボル的存在になりました。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|