あなたは、盲導犬育成費用の約90%が皆様からの寄付によって支えられていることをご存じでしょうか?
 

盲導犬の活動できる期間は約8年です。
例えば40歳で視覚障害(目が見えない、見えにくい)になると、
80歳までの40年間に5頭の盲導犬が必要になります。
現在日本では約3,000人の方が盲導犬の助けを必要としています。
ですが、実際に活動している盲導犬は約1,000頭といった状況で、まったく足りていません。
「メガネ・サングラスのThat's」では、そんな事実を知り
「一頭でも多くの盲導犬に活躍してほしい」
「目の見えない人、見えにくい人たちが安心して外出できる社会になってほしい」
と考え、盲導犬の育成を応援する活動を行っています。
実店舗「メガネショップ WAY」に募金箱を設置し、皆様からの善意の寄付金を募っております。
寄せられた寄付金は、責任を持って日本盲導犬協会に全額寄付しています。
これからも一頭でも多くの盲導犬を育成するために積極的に応援してまいります。

 
 

「メガネ・サングラスのThat's」は国際貢献活動の一環としてメガネのウィンクチェーンを通じ、お客様が使わなくなったメガネを海外のメガネを必要とする人たちへ寄贈する「メガネの寄贈活動」に参加しています。
不要になったメガネがふたたび誰かの助けとなり、多くの人に「見えるよろこび」をお届けできればと思っています。
2001年11月よりスリランカ大使館を通じてスタートしたメガネの寄贈活動は、 今ではNPO団体を通じてタイ、ネパール、インド、カンボジアなどスリランカ以外の国々にまで広がっています。
これからも、一人でも多くの人に「見えるよろこび」をお届けするために積極的に活動してまいります。

 
 
クリックで感謝状がご覧頂けます。