agnes b.(アニエス・ベー)

丸みのあるスクエア型のフォルムが女性らしいベーシックなモデル。
テンプルにはアニエスのロゴとハートマークが散りばめられていてキュート♪
シンプルでも可愛く掛けたい女性にオススメの1本です。
alain mikli(アランミクリ)

ハウスブランドブームの先駆け“アラン・ミクリ”。
どんなスタイルとも異なる独特のデザインは、類い稀なセンスと素材選びの秀逸さによるもの。
世界中のファンから愛され続ける彼のメガネからは、眺めているだけで宝石のような輝きさえ感じられる。
American Optical(アメリカンオプチカル)

アメリカンオプティカルは、1833年設立の世界最古のメガネメーカです。
どの時代にも最高の技術・材料・デザインの開発に努め、常にその時代の先駆者として眼鏡業界をリードしてしてきました。That'sでは、【アメリカンオプティカル】のメガネフレームをネット上での「独占販売」でお届けいたします。
AMIPARIS(アミパリ)

スタイリッシュな眼鏡を提供するアミパリ。モダンのなかに、機能美を見出すのがアミパリのデザインであり哲学でもあります。チタン素材の特性を活かして「軽量」かつ「耐腐食性」に優れたワンランク上のフレームに…。
設計においても無駄なデザインを排除し、常用に優れたシンプルなデザインに仕上がりました。レンズ付でお買い得です。
ANNE VALERIE HASH(アン・ヴァレリー・アッシュ)

1971年パリに生まれた"アン・ヴァレリ−・アッシュ"は、パリの名門モード学校を卒業後に渡米、美術史を学ぶなどアート活動を経てパリに戻る。
シャネル、ニナ・リッチ、クリスチャン・ラクロワ、クリスチャン・ディオール、クロエ等のアシスタントを経て、2000年にパリコレデビューを果たす。
2003年には最も有望な若手デザイナーに贈られる賞を受賞。現在は、20〜40代の女性から圧倒的な支持を得ている。
AXEL S.(アクセル)

ドイツのロフィネンににオフィスを構え、ヨーロッパを中心に30年近くのキャリアを持つオプティカルブランド「AXEL S.(アクセル)」。デザイナー兼ディストリビューターであるAXEL.J.SMID氏の物作りは、若い頃から一貫して「シャープ&カラフル」をテーマにしている。どの作品にもより個性的で楽しく掛けて頂きたいという氏の願いが込められている。
BISON FLEX(バイソンフレックス)

今回紹介するバイソンフレックスはそんな自然素材フレームの中でも究極の自然素材のひとつ言えるものだろう。他ではまずお目にかかれない150年前から受け継がれたバイソンホーンを使用している。バッファローホーンとは一味違う繊細なカラー。また繊維質が丈夫で弾力性があるため、他の自然素材には真似できない卓越したバネ性を持っている。
BLACK GALLERY SPECTACLES (ブラックギャラリースペクタクルス)

様々なトレンド(カラー)の終着点とも言える黒こそが、もっとも洗練されたスタイルの象徴。
決して画一的ではなく、それぞれの黒による個性を追求するハウスブランド。
それがBLACK GALLERY SPECTACLESです。
BLACK ICE(ブラック・アイス)

比類なき強度。新しいマテリアルを纏ったホットなアイウェアが登場!
世界初、カーボンとチタンのハイブリッド素材「カーボチタン」がアイウェアを変える。
Brown Sugar(ブラウンシュガー)

当店でも絶大な支持を誇るクロニックを手掛けるフュージョンベースが新たにブランドを立ち上げた!
流行にもっても敏感なストリートからも支持をえそうなトレンドを押さえたフォルム、そこにブラウンシュガーならではのあふれだすセンスをたっぷりと組み込んだグレートなコレクションが集まった。
CECIL McBEE(セシル・マクビー)

「いつでもかわいく、輝いていたい」 女の子のワガママを叶えてくれるCECIL McBEEのフレームコレクション。 主張しすぎない一見シンプルなフレームはまるで夢がいっぱい詰まったクローゼットのよう、中にはとびきりのキュートが詰まっています。 テンプル内側にほどこされた可愛い模様たちはあなたのライススタイルにスイートな魔法をかけてくれるはず。
CAZAL(カザール)

本物のオトコにお薦めのステータスを感じさせるコレクション。
高級感のある仕上がりは、きっとあなたを満足させるでしょう。
CHRONIC(クロニック)

クロニックとは・・・
「慢性的「病みつきの」という意味。その名のとおり、一度掛けると癖になりそうな個性的なモデルが勢ぞろい!
【 チタン + ウッド 】【 チタン + 革 】【 チタン + アセテート 】といったように異素材を融合させる新しいデザインで、男らしさを演出してくれること間違いなしです。
Conquistador(コンキスタドール)

チタニウム、金属またはアセテートから作られるか否かに関係なく、Conquistadorフレームは、高品質な機能性とデザインを提供します。シンプルなものから、流行を作り出すデザインものまで幅広く世代を超えたラインナップです!
DEROME BRENNER(デローム・ブレナー)

レトロな感覚とモダンなセンスがバッチリ調和した、上質なデザインがファッション業界から非常に高い評価を得ており、メガネ業界のアカデミー賞とも言われるWinners of the 2009 Silmo d'Orにてシルモドール賞を受賞するなど今最も注目されているブランドの一つ、それがDEROME BRENNERです。
Dior(ディオール)

1946年、クリスチャン ディオールが自身の名を冠したブランドでパリにてオートクチュールのコレクションでデビューし世界のモード界に新しい風を吹かせる。以来オートクチュール、ファッション(モード)業界に活気を与え続けている。
独創 竹豊(ドクソウチクホウ)

「自然と匠の技との融合」を基本コンセプトに誕生したバンブーフレーム。「独創 竹豊」はその名のとおり、フレーム素材に竹を使用している。ノーズパッドの一部(クリングス)、丁番部分を除く部分はすべて竹を使い仕上げられている。
dun(ドゥアン)

まるでふわりと包み込まれるような掛け心地はプレミアム。 いままでの眼鏡にはない優しさを感じ取っていただけることでしょう。
ecology(エコロジー)

世界三大メガネ展の一つであるIOFT(メガネの国際総合展)。毎年、その年の最も優れたアイウェアのみに送られる最高の賞。それが、「アイウェア・オブ・ザ・イヤー」。
エコロジーは、機能・技術部門において最も栄光のあるグランプリを獲得しました。
EGOIST(エゴイスト)

エゴイストは、シンプルデザインのセクシー系の大人めブランド。
トレンドを取り入れつつもトレンドに左右されない芯の通ったテーマを掲げ、10代-20代、30代と幅広い年齢層でファンも多数!
セクシーなお姉系ファッションとしてカリスマブランド的地位を確立しています。
Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)

品質とスタイルを追求するトータルメンズブランドとして地位を築いたエルメネジルド ゼニア。男性達を満足させるトレンドコンシャスなコレクションが登場です。
Etica(エティカ)

Eticaはアートっぽさを前面に押し出した非常にデザイン性の高いアイウェアです。
ヨーロッパでの爆発的ヒットから急速にひろまったシートメタルを、ステンドグラスのように切り抜いたり、パターンに沿って表面を更に薄くそぎ落とすなど、シートメタルならではのデザインや、ソリッド感をふんだんに取り入れたアートっぽさを感じさせるコレクションです。
EYE EYE DENMARK(アイアイデンマーク)

「アイウェアは、自己表現のためのツールである」という、北欧ブランドらしい独自のコンセプトから生まれた、スタイリッシュなフォルムと独創的なカラーリングのモデルが多数揃っています。
ぜひ、このオリジナリティを身につけてみてください!
EYE-GLOVE(アイグローブ)

スポーツを安全に思いきり楽しむための、待望の度数付き対応メガネ「アイグローブ」。
ハードなスポーツにも対応しており、体育の授業やクラブ活動、様々なスポーツシーンで活躍してくれること間違いなしです!
FACE FONTS(フェイスフォント)

フォントデザインの様に眼鏡をかける人の表情を豊かにしたい。
デザインだけでなく安心できるクオリティーの高さや掛け心地の良さに、こだわりました。
トータルバランスの良さに、メガネをかける人が心地よく、幸せな気分になってほしい。
フェイスフォントにはそんな想いが詰まってます。
Flastic(フラスティック)

Flasticは、女性専用にデザインされたメガネフレームです。
女性がかけることを前提として、ノーズパッドを高めに設定したり(まつ毛が邪魔にならないように)メガネの傾きなど調整しやすいようにテンプル部分を少し膨らませたりといった気配りもうれしいコレクションです。
FLEYE(フライ)

日本国内では、ネット販売はもちろんのこと、実店舗でもほとんど取り扱い店舗がないデンマークのインポートアイウェアブランドFLEYE(フライ)。 遊び心と機能性を見事に両立したコレクションは、多くのメガネユーザーの心を捉えて離さないことでしょう。
国内ではかなり貴重なブランドですのでこの機会をお見逃しなく!
FRANCOIS PINTON(フランソワパントン)

フランス・メガネ界の最重要ブランド『フランソワ・パントン』。夫婦で始めたブランドは、今では世界的なメガネのトップブランドとなりました。パリジェンヌやセレブからも愛され、かのジャクリーン・ケネディなども顧客リストに名を連ねていました。
FRENCH CONNECTION(as FCUK:フレンチコネクション)

ロンドン発の20代〜30代に圧倒的に支持される英国のハイストリートカジュアルブランド、FCUK。
1998年 fcuk (French Connection United Kingdomの略)キャンペーンが話題になり、若者に大きな支持を得る。
from i(フロムアイ)

日本が世界に誇るメガネ産地、福井県鯖江市。有数のメガネ職人が名を連ねる中、設立された注目のブランド、それがfrom i。
安価な海外のメガネフレームとは一線を画す、昔ながらの伝統の技術で作り出すジャパンメイドの実力は本物です。
FURLA(フルラ)

1970年代に入り、「女性たちのために、高品質で機能的な商品を提供したい」というポリシーのもと、オリジナルブランド「FURLA」のコレクションを発表しました。
元-GEN-

職人技という言葉がありますが、この「元」のフレームはまさにそれ!
このフレームを手にしたとき、デザインのよさだけが印象に残り職人臭さは感じさせません。高品質であるこということは、さりげなく違いを感じさせことなのかも知れません。
Glance of Lens(グランスオブレンズ)

ポップで奇抜でカラフルで個性的できれいでキュートで派手でかわいくて掛けてて楽しい・・・
要するに、アートな眼鏡。
Glanit(グラニート)

『カタイ』という意味が語源の確かな強い意志を持ったアイウェアが登場しました。全面に出て主張をすることはないが、ユーザーのファッションやライフスタイルに確実なスパイスを加えることをコンセプトとしています。そして、技術やデザインを声高に語ることなく、アイウェアがユーザーに寄り添うような存在を目標として企画されました。
Glass Cafe(グラスカフェ)

シンプルな中にもどこかおしゃれな部分が見え隠れする。おしゃれなカフェにいる人が掛けているようなメガネ。
それがグラスカフェ。
GOSH(ゴッシュ)

日々の生活において出会う少しの喜びや驚き、そんな時に発せられる「おやっ!まあっ!」。そんな言葉をブランド名に冠したGOSH(ゴッシュ)は、フレームの色使いに定評のあるコンセプト系のブランドです。
gh//Sospel(ゴスペル)

大胆かつシンプル。それが大人のメガネ。
Made in Japan の誇りを持ったコンセプトブランド。
Gotti(ゲッティ)

スイス生まれの高品質でハイセンスなメガネフレーム。知名度は、決して高いとは言えませんが一度手にしてしまったら、離れられなくなるそんなブランドです。最近は、雑誌などでも大きく取り上げられるようになり、先を急ぎすぎた感性に、ようやく時代が追いついてきた…そんな感があります。
GUCCI(グッチ)

1881年、イタリアのフローレンスに誕生したグッチは「過去のよいものを現代に反映させる商品作りと最上の伝統を最上の品質で」をコンセプトとしています。現在、世界的にめざましい成功をおさめ、世界で最も魅力のあるラグジュアリーブランドに選ばれたグッチはハイファッションと魅力的なスタイルと共に、歴史に名高い由緒あるイタリアンブランドととしてのタイムレスな価値を強調しています。
Hazuki(ハズキルーペ)

20年以上愛され続けてきたメガネタイプの双眼ルーペ。
一般のメガネと同じ双眼構造により、左右視野の相違が少なく、 自然な立体感をもつ快適な両眼視野ができます。
また、自然な両眼視ができるため、長時間の使用の際、目が疲れにくくなっています。
JACOVSEN-EYES-ヤコブセンアイズ-ファッションメガネ

北欧の雰囲気を前面に打ち出した、スタイリッシュなデザインのファッションメガネセットが登場。
豊富なラインナップからお好きなデザイン・カラーをお選び下さい。
Jean Paul GAULTIER(ジャン・ポール・ゴルチェ)

流行を掛けこなす!ゴルチェメガネフレーム。アバンギャルドの帝王“ジャン・ポール・ゴルチェ”から、最新メガネフレームが登場!正面からだけでなく、斜め、上からのシルエットにもこだわった立体的なデザインがポイントです。
JILL STUART(ジルスチュアート)

Message from JILL
夢がついに叶いました!自分のオリジナルブランドを持つことは長年私の夢のひとつでした。
気に入って愛用してもらえるとうれしいです!
匠 角矢甚治朗作

角矢甚治郎作の二代目角矢博和氏はセルフレームの手造り眼鏡に一業一貫する職人です。 非常に複雑な作業工程を一人でこなす匠の技は、セル職人の中でも突出した存在であり、その熟練された本手造製法は、型出し・やすりがけから最終の磨き作業まで、一切機械に頼らず、一本一本を丹念に仕上げられています。
Katharine Hamnett(キャサリンハムネット)

イギリスのクラシカルなデザインをその独自の感性でアバンギャルドにアレンジしたスタイルが特徴的なキャサリン・ハムネット。
そのコレクションはロンドンをはじめとしてパリ、ミラノ、ニューヨーク、東京などで開催され国際的にも高く評価されています。
KAZUO KAWASAKI(カワサキカズオ)

先端テクノロジーを駆使した画期的な構造、ソリッドで洗練されたスタイル、その根底にあるのはユーザーへの気配り。「本当の美しさ」をあくまで追求する、違いのわかる一本です。
Kei Sugimoto(杉本圭)

日本が世界に誇るメガネの産地・福井県鯖江市にて、40年以上もの間ハンドメイドのアセテートフレームにこだわり続ける気鋭の職人。
極限までエッジを効かせた、ボリューミーな仕上がりが魅力のフレームは、若手デザイナーにも決して負けない独創性を誇ります。
KENT(ケント)

KENTは伝統的なブランドであり、ブランドデビュー1984年。
アメリカントラッドが全盛だった当時の日本のトレンドにおいて、 ブリティッシュトラッドという新たな息吹のトレンド化に 成功し人気を博す。 かつてのレトロなテイストはそのままに、 現代の技術とデザインをフュージョンさせ、 レトロで新鮮なコレクションを展開している。
KIO YAMATO(キオヤマト)

日本の純粋さ、清らかさをテーマにしたアメリカ出身のハウスブランド。
ニューヨーク在住のデザイナー、スティーブン・リー氏は、デザインはもちろんのこと素材や技術にまで徹底的にこだわり、掛け心地の追求にも力を入れる。
KISARA(粋更)

メガネの聖地:福井県鯖江市より到着した、独自のセンスと驚異の技術を持ち合わせたコレクションが到着しました。
Kodak(コダックフレーム)

Kodak監修のフレームによる、Kodakレンズのためだけの特別なメガネセットが登場!
柔らかくしなる超弾性樹脂素材を採用したツーポイントフレームに、一年間保証のパワープロテクトコートを標準装備したKodakレンズをセット。
光輝(コーキ)

1970年代から現代まで生産され続けている不朽の名作「Custom-72」。
そんな名作を基に、創業100年以上の歴史と伝統を誇る増永眼鏡が、新たなコンセプトで作り上げた新感覚のビンテージフレーム、それが「光輝」です。
Less than human(レスザンヒューマン)

一流のデザイナーが「作りたいものを作りましょう。」とスタートさせたレスザンヒューマン。
クセが強く豪快でかっこよく、パンクで無秩序な、あくまでも「道具でない」メガネ。「馬鹿でエロティックでアナーキーな装飾品」としてレスザンヒューマンは創造される。
LOEWE(ロエベ)

スペイン王室御用達の由緒正しきブランドである。スペインで生産される革の上位3%を独占できる権利を持ち、ルイ・ヴィトンやグッチなどはそれよりも低ランクの革を使用せざるをえない。
LOZZA(ロッツァ)

古くからの歴史と伝統を持つイタリアのアイウェアブランド。
日本では近年コンセプトショップを中心に人気が拡大しています。
上品でクラシックなデザインをベースにしたアイウェアは世代を問わず多くの人々に愛されています。
MAJI MAJI(マジマジ)

パリを活動拠点とし、パリコレなどで活躍する世界的なファションデザイナー山地正倫氏が手掛けるブランド「MA-JI MASATOMO (マージマサトモ)」のセカンドライン。
MA-JI MASATOMO(マージ・マサトモ)

パリを活動拠点とし、パリコレなどで活躍する世界的なファションデザイナー山地正倫氏が手掛けるブランド「MA-JI MASATOMO (マージマサトモ)」。
MARC BY MARCJACOBS(マークバイマークジェイコブス)

「ルイ ヴィトン」のアーティスティック・ディレクターも担当し、ルイヴィトンが老舗のバックブランドから一流の「ファッションブランド」にまで成長することに大きく貢献したマークジェイコブスが自身の名を掲げたブランド。2001S/Sより、「マーク・バイ・マーク ジェイコブス」をスタート。
Masaki Matsushima(マサキ・マツシマ)

テーマは「個性を追求するデザインの追及」。最新モードと伝統的な精神の融合を図った、芸術的なアーティスティックモデル。東京の若手デザイナーのなかでも人気急上昇の松島正樹。「二次元的な眼でしか見られないファッションを内面的にもスタイリッシュに表現すること」をコンセプトにアイウェアも展開中。
MASUNAGA(マスナガ)

「毎日さりげなく楽しめるアイウエア」を指標として生まれた、MASUNAGA。
気軽かつシンプルでありながら、様々な箇所には深いこだわりを込めています。
mikli(ミクリ)

かねてからご要望の多かったmikliが、お得なレンズ付きのセットで登場!アランミクリの遊び心を受け継ぎつつ、絶妙に力の抜けた感じのほどよいキュート感♪
木調浪漫(モクチョウロマン)

【木調浪漫】は、非常にリアルに木目を再現したプラスチックフレームです。
まさに、本物を超えた逸品!とも言えるメガネフレームです。
Monkey Flip(モンキーフリップ)

メガネ業界の超新星モンキーフリップ。今、加速度的に勢いを増しているその理由はただ一つ、「カッコいい」から。ロックでファッショナブルで耽美なアイウェア、それがモンキーフリップ。
Muet(ミュート)

いつまでも可愛い大人の女性を演出する「Muet」(ミュート)。
大胆に色を重ねても品の良さが漂う、大人仕様のリッチカジュアル。
煌めき続ける女性のためのメガネフレームコレクション。
OKIO by BADA LosAngeles(オキオ)

OKIO(オキオ)のアイウェアは、流行や、他人の意見は全く気にしないアメリカ人デザイナー、アレックス・ヴァンス(BADAのデザイナー)の独創的なイメージから創造される。
Onbeat(オンビート)

「大人のデザイン主義」「既成概念にとらわれない」
インダストリアルデザイナーが考える、アイウェアの常識を覆すニューデザイン。
ファッションと機能性の融合を追及した至極のメガネフレームを生み出す。
そして、この拘りを実現可能なものにするために、「オンビート」は全て「MADE IN JAPAN」で製作しています。
PALASITE(パラサイト)フレーム
アイウェアは「耳にかけるもの」。その概念を根底から覆したのが、フランスが生んだ不世出のブランドParasite(パラサイト)です。「GRIP LIFE」をコンセプトに掲げ、アイウェアと顔の一体感を演出。スポーティーでファッショナブルなデザインの中でも目に付くのは、2股に分かれた斬新なテンプルです。「ダブルアーム」と呼ばれるこのデザインは、あらゆる姿勢において、快適なフィッティングと視野を確保するために生み出されました。その機能性は、多くのアスリートやライダー、そして特徴ある価値観を求める人々に支持されています。
Paul Stuart(ポール・スチュアート)フレーム

1938年の創業以来、最高品質のアイテムを提供し続けるポールスチュアート。ニューヨークを拠点に、全世界の人々を魅了し続けている。
Pharos(ファロス)フレーム

ファロスとは古代ロマンス語で灯台を意味する。語源は古代エジプト北部のファロス島にあったとされる大灯台だ。アイウェア界の未来を照らす、「Pharos」のようになりたいと願ってこの名前をつけた。
Plusmix(プラスミックス)フレーム

自分らしさを大切にしながら常に変わっていきたい。だから進行形。
それは今までにないブランドファクター。
POLICE(ポリス)フレーム

イタリアのサングラス・メガネフレームのブランド。「見る」だけではなく、「見られる」ためのアクセサリーとしてのアイウェアを提案。
PORSCHE DESIGN(ポルシェデザイン)

一般的にはサングラスが有名な、ポルシェデザインですが、メガネも負けず劣らず人気があります。シンプルな中にも卓越した技術力と機能性。そこに付随してくる機能美と言う名のデザイン。
PUBLIC(パブリック)フレーム

クロスをモチーフとした、カラフルな色使いが特徴のメガネフレーム。
フロントからテンプルの細部まで手の込んだつくりになっています。
Qbrick(キューブリック)

「シンプルながらも個性的」「置いてるだけでカッコイイ」「掛けるともっとカッコイイ」既存のメガネデザインにとらわれない視点から作り出された、かつてない製法によってもたらされる立体感と存在感。雑誌などのメディアでも、常に取り上げられている話題の新ブランドです。
recs(レックス)

「rage eye control system」の頭文字をとった【recs(レックス)】。今をときめく有名人が多数愛用されていることで有名です。オリエンタルラジオ 藤森慎吾さん、GLAY JIROさん、PUFFY 大貫亜美さん、mihimaru GT 三宅さん、滝沢秀明さん、今井翼さん、TOKIO 松岡昌宏さん、布袋寅泰さん、Kinki Kids 堂本剛さん、さらにAKB48さんが2011年iOFTメガネベストドレッサー賞でも着用されていました。
Rin(リン)

キャバ嬢系ファッション誌「小悪魔ageha」専属モデル「Rin」がキラキラキュートで最高に可愛いメガネをプロデュース♪ファッションもメイクもメガネも可愛くなくちゃ!そんな女性のためのアイウェアです。
roberto cavalli(ロベルト・カバリ)

ロベルト・カバリは、フィレンツェ出身のデザイナー。
彼の創造する作品はいつもダイナミックであり、自然が持つ色や柄・模様などがテーマ。
RODEN STOCK(ローデンストック)

長い年月に培われてきた職人気質と伝統技術に最新のテクノロジーを融合させ、数々の名品を作り上げてきたのがローデンストック社です。
その魅力は「上品でエレガントで、しかも高品質」というイメージだけでは到底。語りつくせるものではありません。
Schnuchel(シュニッヒェル)

まだ日本ではほとんど紹介されていないドイツのハンドメイドフレームSchnuchel。そのレトロなフォルムが、昨今の世界的なクラシックデザインの復興で注目を浴びている。スタイリッシュな中にも温かみのある逸品を、ぜひあなたの手に。
Sillhouette(シルエット)

フレーム重量わずか1.82gは世界最軽量級。ネジ留めなどはなく、ツルをぐにゃっと曲げても大丈夫。優れた耐久性と復元力は抜群のフィット感を生み出します。
SPY OPTIC(スパイオプティック)

1994年にカリフォルニアでスタートした”SPY(スパイ)OPTIC”サーフィンやウェイクボード、スーボード、BMXなど、いわゆるエクストリーム系スポーツの代表的なアイウェアブランド。
THE MASUNAGA(ザ・マスナガ)

THE MASUNAGA(ザ・マスナガ)は、「増永眼鏡」100周年の記念に次代の顔となるコレクションとして発表された。
圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を見る人に与える。
TOKI(時‐トキ‐)

TOKIは、アメリカにおいてデザイン・プロデュースされ、製造は全て世界でもトップの技術力を誇る増永眼鏡が担当する高付加価値商品です。
VIKTOR & ROLF(ビクター&ロルフ)

クラシックなイメージに、アレンジを加え、斬新で独特な風合いを見事に表現。
こだわりのディティールが満載の注目ブランドです。
VISION BY CONRAN(ビジョンbyコンラン)
イギリスで初めて、デザインの分野から「Sir(騎士)」の称号を受けたデザイン界の重鎮、サー・テレンス・コンラン。イギリスの老舗眼鏡メーカー・インスペック社とのコラボレーションにより誕生したコンランスタイルの新しいアイウェアです。

vivid moon(ビビッドムーン)

北川景子イメージキャラクターを勤める「女性を美しく演出することの出来るアイウェアを作りたい。」というコンセプトの元立ち上げられた注目の人気ブランドです。

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

トラディショナルなデザインというのは、古臭いものではない。積み重ねられた試行錯誤 を繰り返して誕生した究極のデザインなのだ。
X-girl(エックスガール)

1994年SONIC YOUTHのキム・ゴードンとデイジー・ヴォン・ファースによりX-girl誕生しました。
音楽、カルチャー、スポーツなどのストリートシーンから様々な要素を取り込み、時代の変化に合わせてリアルな女の子のストリートスタイルを提案します。
芸能人でも愛用者が多いことで有名で、今最も人気のあるブランドの一つです。
X-iDE(エクサイド)

デザインこそアイウェアの命、そんな信念のもとに掲げられた「アドバンスファッション」をキーワードに、流行を追いかけるのではなく、流行を作り出すことをポリシーとしたイタリアの新鋭ブランド、それがX-iDE(エクサイド)。
YOSHIKI HISHINUMA(ヨシキ・ヒシヌマ)

3次元の存在感。
エッジの効いたカッティングや、立体的なディティール。
類稀なデザインセンスが光る存在感のある「EYEWERE」が誕生しました。
ZENKA(ゼンカ)

ゼンカは、日本ではまだまだ上陸したてのフランスのブランドです。世界3大メガネ展示会のひとつ、『シルモ・パリ国際メガネ見本市』で2年連続グランプリを受賞したこともあり、本国フランスでは、有名なコンセプト系のメガネショップではかなりの確立で取り扱いされているという人気ぶり。
925KNIGHT(925ナイト)

シルバーアクセサリーに用いられる代表的な素材である【シルバー925】。そんなハードな素材をアイウェアに取り入れた、かなり男気の溢れるコレクションが到着しました。
999.9(フォーナインズ)

999.9(フォーナインズ)のブランド名は純金の品質表示に由来します。純金のインゴットに刻まれた999.9という数値には最高純度の品質という意味があります。フォーナインズも常に眼鏡フレームとして最高純度の品質を追い求め、限りなく1000に近づけるように日々可能性を模索しています。