竹炭/竹酢液/竹皮 草履(ぞうり)の販売/世界唯一の虎斑竹専門店
虎斑竹専門店竹虎


竹虎ショップ内商品検索
竹虎スタッフの竹酢液体験記

竹虎スタッフの竹酢液体験記



竹酢液との出会い
私が竹酢液と出会ったのは竹虎に入社した時でした。

最初は、匂いに驚き「コレを入浴剤にして使うの?」と疑問に思いました。私はアトピーで、そのせいか子供も冬場は肌が乾燥し湿疹が酷く体中掻きむしっていました。保湿の為、薬局で敏感肌や赤ちゃん用の入浴剤や保湿クリームなど買ってきたり、酷いときには病院で処方してもらったりと大変でした。しかし、そんなとき毎日見ている竹酢液のページや竹酢液のお声などを読んでいるうちに、「もしかしたら、良くなるかも」という思いで試しに購入しました。
竹酢液を使いたいと思ったきっかけは敏感肌や虫除けに良いと聞き蚊に刺されたかゆみ止めにと実際に使用している梱包スタッフの姿を目にした時の事です。

香りが気になり確認しますと、燻製の香りと感じました。燻製=食欲をそそるという図式が頭に浮かび竹酢液の香りが好きになりました。
私はアトピーでは無いのですが、夏はあせもになったり、冬でも汗をかいたらかぶれたりとやや敏感肌のようです。竹虎のお客様から、アトピーにも効果のあるというお声を数多くいただき、ファンの多い竹酢液。竹炭を焼く時に出る煙から採取する天然素材なのにまるで薬のような竹酢液が以前から気になって今回試したくなったのです。



入浴剤として、いつもお風呂に
「もうすぐ無くなるから、買ってきてね」
ポカポカして気持ちえい!
私達家族にとって手放せないずっと使いたい商品です。



痒みも和らぎ、香りにリラックス
竹酢液
救世主のような頼れる存在です。



初めて使う安心の竹酢液
初めはどんな商品か分からないため、お試しサイズの安心の竹酢液(ちくさくえき)150mlを購入しました。初めて竹酢液を手にした時、色はウーロン茶と間違えそう!本当に入浴剤?と思い半信半疑で使ってみることにしたのです。
独特の香り 飲料用のペットボトルと同じ感覚で、キュッと捻るとフタが開きます。この時、少し強めに捻ります。最初、興味深々だった私は思わず顔を注ぎ口ぎりぎりまで近づけて匂ってみたのですが、思わずむせてしまいました。キャップを開いたと同時に独特の竹酢液の香りがしてきますので、私のように鼻を近づけすぎないよう気をつけた方がよさそうです。
どのくらいの分量で入れればよいかさっぱり分からないので、ホームページで調べました。キャップ3〜4杯を入れるそうで実際に入れてみるとお湯が心なしか茶色に染まっていきました。濃いめの茶色とまでは変わりませんが、お湯がやや茶色いという感じです。

我が家はお風呂とキッチンが隣接しています。竹酢液を使い始めてものの数分後に、「それ、何のにおい?」と家族が集まってきました。私は、それほど竹酢液のニオイが嫌いではありませんでしたが、どうやら家族は竹酢液のニオイが苦手のようでした。これからも長く使いたいのに…と困った私は、次から標準量より少な目の量に変更。わずかではあますが、ニオイが抑えられて家族からのクレームが減ったのでした。
家族があったまるねと言ってくれるようになりました。
竹酢液 実際にお風呂に入ってみると、ゆっくりと身体がぽかぽかに。湯加減のせいもあったかもしれませんが、頬にも熱が伝わってきます。浸かっていると湯気から竹酢液の独特のニオイがふんわり立ち込めてくるのです。お湯から出た後も不思議とさっぱり。痒かった部分が少しですが和らいだ気がします。

初めは家族に受け入れられなかった竹酢液でしたが、今では入れる量を減しているおかげか、少しづつ家族があったまるねと言ってくれるようになりました。人生初めての竹酢液の香りは人によっては衝撃的かも知れません!使う時は注意し、ゆっくり慣れていけば良さが一段と分かってくるみたいですよ。


購入はこちら


竹酢液の使い方








このページのトップに戻る


支払い方法
送料について
配送について
プライバシーの保護について
ご注文・お問い合わせについて
ご注文・お問い合わせについて
ギフトについて
返品・交換について
商品について