山から出してくる竹材を縛っていたロープはすべて回収して毎年使用します。(※一昔前までは半端な竹を割いてロープ代わりに使っていました。) 解いた後は焚き火で暖をとったり、釜の焚き付けに使われていました。 竹袖垣や縁台、竹材の梱包にはリサイクル段ボールを使用しています。 また、ギフト商品等を除いては、すべて簡易包装とさせて頂きお届けの際の緩衝材には地元の高知新聞を使用しています。