パワーストーンネックレスの特長(5つのお勧め理由)

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@使われている天然石の量がブレスレットの3倍

ブレスレットの場合には腕の円周に合わせて14〜20cmくらいのサイズですが、ネックレスは45〜70cmという長さがありますので、その分、使われる石もずっと多くなります。パワーストーンは使われる石の量に比例して波動や気の蓄積量が高まります。


Aチャクラの近くに装着が可能!


人間には7箇所のチャクラがあります。チャクラとは気の出入り口のことでエネルギーポイントとも呼ばれています。そのチャクラのうち第4のチャクラ(胸)と第5のチャクラ(喉)の近くに装着できるのがネックレスです。ブレスレットよりもチャクラの近くに装着をすることでより石の波動を受けやすくします。

B万が一ワイヤーが切れても玉を紛失しない


パワーストーンネックレスはファッション性よりも効果を重視しますので、肌に接するように洋服の中に装着します。服の中に装着するということは、万が一装着中にワイヤーが切れても石が洋服の中にすべて納まりますので、外に飛び散って紛失する可能性が低くなります。水晶工房のネックレスは強力なワイヤーを使っていますが、何年も装着をしておりますと何らかの衝撃で切れてしまう可能性はあります。そんな消耗品であるワイヤーの不安を解決します。


C装着が見えないから仕事中も周りを気にせず装着!


前述のとおり洋服の中に装着をしますので、周囲の人からは見えません。仕事中でアクセサリー類の装着を禁止されているような場面でも気にせず装着することができます。特にワイシャツとネクタイ姿の男性にはお勧め。石の量が非常に多い70cmや80cmといったロングタイプにも挑戦可能です。


D一瞬でブレスレットに変身


例えば60cmのブレスレットの場合、手首に3重にして巻きつけると、3重ブレスレットにすぐに変身が可能です。少しゆるめに手首に3重で巻きつけるとファッション性もあって数珠っぽさもありません。もちろん普通のブレスレットを3本装着しているのと同じ波動ですので、シチュエーションに合わせてときどきブレスレットとしてお使い下さい。


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