私たちはフコイダン、フコキサンチンを必要としている方々への説明責任を実践しています。

フコキサンチン AIFの詳しい説明

フコキサンチン AIFの詳しい説明

当社の『谷・大石・服部フコキサンチン AIF』は濃度保証に
裏打ちされた唯一正真正銘のフコキサンチン製品です。

「フコキサンチン AIF」は「Apoptosis Inducing Factor」(アポトーシス・インデューシング・ファクター)の略で、アポトーシス作用が最大の特徴です。
アポトーシス (apoptosis) とは、私たち人間を含む多細胞生物の体を構成する細胞の死に方の一種で、体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされる、管理・調節された細胞の自殺、すなわちプログラムされた細胞死を意味します。
この作用のおかげで私たち人間は、体内にある60兆個の細胞を常に新しいものへと生まれ変わらせることで、新陳代謝を行うことが可能になります。
世間ではフコイダンのアポトーシス作用が頻繁に宣伝されていますが、フコイダン自体にアポトーシス作用はありません。
その事実は、実際に研究により確認されております。
仮にあったと仮定してもごく僅かですし、立証もきわめて困難なほどの極々微量です。
もずくや昆布1kgから、約1gのフコイダンが抽出されるとして、フコキサンチンはその100分の1程度の量しか抽出できません。
それがフコイダンにアポトーシス作用が無いと決定づける証拠となります。
現在、国内、国外ともに販売されている商品で、アポトーシスだけに焦点を絞ったものは「フコキサンチン AIF」だけだと自認しています。
このアポトーシス作用成分を中心に設計しているのが『谷・大石・服部フコキサンチン AIF』になります。
メカニズムはアポトーシス誘導と細胞の増殖サイクル(G0→G1)を止める働きにあります。

フコキサンチンを充分量含む新製品として、今回、製品化にこぎ着けました。
本製品には1g中に、フコキサンチンが200mgが配合されており、フコキサンチン濃度を保証しています。
巷にはフコキサンチンの配合を宣伝する商品が僅かながら存在しますが、濃度保証のあるものは、本製品以外に確認できておりません。
こういった製品において、濃度保証というのは最重要項目で、濃度保証のないフコキサンチンなど、フコキサンチンにあらずと言っても過言ではないでしょう。
現在、医療機関や大学病院などで大変な興味を示して頂き、様々な活用法が模索されています。
詳しくは、是非ご一報いただきたく存じます。

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