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日本一醤油への道☆彡
http://www.rakuten.ne.jp/gold/soy/
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こんにちは
日本一醤油の小澤です。
寒い日が続きますが、いかがお過ごしですか?
日曜日の1月25日は肉まんの日だったそうです。
カレンダーにも載っていませんがニュースでやっていました。
関西では豚まんっていうんですよね!?私は551の豚まんが大好きです。
関西に行くと「いいなぁ!」と思うのですが、
コンビ二で肉まんを買うとからしと醤油を付けてくれるんですよね!
いつもより美味しく感じられました!
(根っからの醤油娘?)
東京でも付けてくれるように頼みたいんですが、「はっ?」とか
言われたら嫌だなぁと思ってチャレンジしていません。
この冬中に言ってみたいのですが・・・。
→誰かチャレンジしませんか?有志募集中です!
どちらでも良いことかもしれませんが、最近、
コンビ二で肉まん売っていない期間の方が短いですよね。
少し寒い時期だけの喜びが減ってしまったような気がして淋しいです((+_+))
さて、さて今号も盛り沢山で始まります。
どうぞ最後までお付合いください。
━━●目次●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1. 当選者発表!
2. しょうゆにこだわっておいしい味付け煮卵!
3. 野菜ソムリエヘの道
4. 当店自慢の醤油
5. あとがき 〜店長の一人言〜
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【1.当選者発表!手のひら醤油!】
沢山の応募本当にありがとうございました。
かわいい手のひら醤油5名の方の当選発表でございます。
当選結果はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.rakuten.co.jp/soy/507299/512419/512420/
当った方、おめでとうございます。
外れた方、本当に残念でした。
次回をお楽しみに!
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【2.しょうゆにこだわっておいしい味付け煮卵!】
前回、ご好評いただきました【わさびドレッシング】
早速作って、おいしいという声を頂きました。
こういう声をいただけるのは本当にうれしいです。
ありがとうございます。<(_ _)>
まだ、チャレンジしていない方は簡単に出来ますので、
是非是非、お試し下しさい!
レシピはこちら
→ http://www.rakuten.ne.jp/gold/soy/mm/20040122.html
さて、今回は・・・【煮卵】です。
そう、ラーメン屋さんに行って必ず煮卵を注文される方、
意外と多いですよね。でも、家でラーメンを食べる時、
ただのゆで卵で妥協してしまいがちですよね。
煮卵って実はとっても簡単なんです。
というわけで今日は煮卵の作り方を紹介します。
おいし過ぎて食べすぎには要注意です!
レシピ
材 料・・・たまご
お酒 100cc
みりん 40cc
砂糖 大さじ3〜6
(甘めが良いかしょっぱ目が良いかで調節してください。)
醤油 100cc
水 80cc
鰹節 ひとつかみ
作り方・・・1.鍋に水をいっぱい入れ、卵・塩を入れて強火にかけ、
沸騰したら3〜4分でお湯から出してすばやく冷水にさらし、
冷めたら冷水の中で空をむきます。
2.調味料と水を鍋で沸かして沸騰したら鰹節を入れて
3分ほどぐつぐつ煮立ててリードなどで濾して覚まします。
漬け汁の完成です。
3.ゆで卵を漬け汁に入れて一晩置いたら出来上がりです。
私はラーメン屋さんの煮卵を白いご飯と一緒に頂くのが大好きです。
自宅では朝から食べてみました。
ちょっとした「し・あ・わ・せ」ですね。(^o^)
お味噌汁と白いご飯とほうれん草のおひたしと煮卵、
贅沢な朝ごはんです。
ちなみに漬け汁ににんにくや生姜を加えても美味しいですよ。
(朝ごはんには向かなくなりますが・・・。)
折角、おいしい煮卵を作るのなら、メインの醤油にもこだわろう!
煮卵に最適な二段仕込醤油はこちらで購入できます。
⇒ http://www.rakuten.co.jp/soy/507299/
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連載企画野菜ソムリエの道。
まだ、学校に通っていないヤマダさんですが、すでに猛勉強中のようです。
今回の内容は野菜の保存の仕方です。どうぞお楽しみください。
【3.野菜ソムリエヘの道】────────────────────
第三回 大きい野菜室が欲しい! ヤマダマサコ
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ベジタブル&フルーツマイスター協会から送られてきた本をただいま
読みかじっています。野菜も果物も本当にたくさんあって試験が少し
不安になってしまいました。
さて、前回予告いたしました通り、本から知った情報をお伝えします。
今日は第一弾、“野菜と果物の保存方法”です。
野菜・果物を長期間新鮮で美味しく保つには、
ずばり
「収穫前の野菜・果物の姿に似た環境においてあげる」
ことだそうです。
よく考えれば、当たり前のことのような気もしますが、
実際、きちんと野菜・果物をそのように保存している方は少ないと思います。
買ってきたらすぐ冷蔵庫に全ていれていませんか?
私は果物についてはあまり冷蔵庫に入れていませんでしたが、
野菜はほとんど、買い物して帰宅するやいなやすぐに冷蔵庫に入れていました。
でも例えば、トマトは熱帯生まれなので冷蔵庫保存は大敵らしいのです!
⇒7℃〜10℃が最適。なすも一緒です。
冷蔵庫から出したトマトが長持ちすることには本当に目から鱗でした。
熱帯生まれの野菜や果物は可愛く、ディスプレイ収納したほうが良いようです。
温度もとても重要ですが、他にもいろいろ気にかける必要があるようです。
例えば・・・
○立てて保存したほうが良いもの
⇒ほうれん草など(上下の方向感覚があるそうです)
○土をつけたまま保存したほうがいいもの
⇒ジャガイモなど(生まれたままの姿で?)
○立てても寝かせても良いもの
⇒トマトなど(ぶら下がってなっていたもの)
これらのことを知って私は少し困りました。
一つは我が家の冷蔵庫の野菜室はとても小さいのでたとえ
ほうれん草であっても立てられないのです。
冬の間はベランダに立てて保存しておけば良いかと無茶なことを
考えているくらいです。大きい冷蔵庫が欲しい!(>_<)
もう一つはなる前の姿がわからないものがあることです。
これは、本で調べれば済むことなのですが(^_^;)
ああ、野菜室だけが大きい冷蔵庫売り出されませんかね?
では、また次回お会いしましょう。次回は第二弾をお伝えします。
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最初に搾る一番生揚(生醤油)の豊かな風味
ちょっと贅沢な、日本一一番しぼり醤油
http://www.rakuten.co.jp/soy/507298/
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加熱処理なし!生きた酵母が、健康づくりのお役に立ちます!
生揚醤油
http://www.rakuten.co.jp/soy/507303/
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あとがき 〜店長の一人言〜
ようやく新商品のポン酢がテストとして上がってきました。
全国から集めた逸品素材で作っただけあって、
香りが本当に違います。
次回には予約販売が開始できそうなので、
楽しみにしてくださいね。
店長 小澤
e-mail:info@nihonichi-shoyu.co.jp
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最後までお読みいただきありがとうございます。<(_ _)>
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それでは次回もお楽しみに!
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日本一醤油の岡直三郎商店
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┠┼-┼-┼┨ 住所:東京都町田市旭町1-23-21
┃│ 桶 │┃ 電話番号:042-722-2024
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┗━━━━┛ 店長:小澤由紀
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