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実機の大きさは・・・
縦が30センチから45センチ。
横が50センチ弱。
高が81センチ程度になります。
ですが機種やメーカーによって数センチの誤差があります。ご参考程度にして頂ければと思います。
重さは30キロから40キロぐらいです。実はアルゼ機種は全体的に重たくてサミーは軽いんです。 木の素材とかが違っているような感じがします。 |
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スピーカー
電球
設定変更ボタン・リセットボタン
セレクター
蛍光灯安定機
メイン基盤
集中基盤
リール
ホッパー
電源BOX(詳細は下部)
■機種によってボタンの場所が違う場合がございます。 写真でわかる、実機内部説明ページもご参照下さい!
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BIGでスロットをお買い上げ頂きますと、セット内容にドアキー+ドアシリンダーが付いておりますが、旧筐体やメーカーによってはシリンダー付属が対応していないものもございます。
詳しくはこちらをご覧下さい

実機の右側面に穴が開いておりますのでご確認ください。

その穴から指を入れて頂きフックがあるのを確認してください。そのフックを下に押しさげてください

フックは機種、メーカーによって様々ですが上記方法で大部分の台は開ける事が可能です

フックの場所が分かりにくい場合はまずは穴から中をのぞいてみてください。鉄のようなものが見えればそれがフックです。 |
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電源スイッチ
設定キー差込口
ヒューズボックス
自動精算切替スイッチ
打止め切替スイッチ
リセットボタン
機種の遊技設定の変更は大抵ここで行います。 |
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| スロットの重さはほんとに様々なんです。今当社の倉庫にある機種で一番重いのはクランキーコンドルなんです。(天談)いろいろあっておもしろいですよ! |
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| パチスロの内部は大抵同じような仕組みになっています。が今の機種は電源ボックスに設定変更する場所があるのですが昔の台は別に場所にあったりします。最近ではスピーカーが沢山ついていたりとドンドン様変わりしていってますね。 |
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| 実はドアの開け方にには他にも方法があるんですよ!実機の底に穴が開いてる場合はそこから手を入れてもあく場合があるし、最悪スロット裏面をカナヅチでたたけば簡単に穴があきます。シリンダー付きの台をお持ちで鍵をなくしてしまってもまずはご相談くださいね。 |
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2番のリセットボタンのところに設定変更ボタンもついている場合があります。ここについてなかったらストップボタンの裏側についています。電源ボックスもメーカーでほぼ同じなのですが、液晶がついてるかいないかでも変わってきたりするんですよ!
■設定変更方法■
@電源が切れた状態で設定キーを右に回す
Aそのまま電源を入れます。
Bクレジット表示に現在の設定が表 示されます。
Cリセットボタンもしくは設定変更ボタンを押すとクレジットの数字が1〜6に変わります。
D好きな設定の所でレバーを叩き設定キーを左に回します。
Eこれで設定変更されています。 |
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電源をOFFにする
設定キーをONにする(通常は右回し)
電源をONにする
現在の設定値がクレジットに表示
設定変更ボタンで好きな設定にする
プレイしたい設定のところで止める
スタートレバーを叩く
設定キーをOFFにする
*上記は設定を「6」にする場合です*
上記の操作で設定変更ができます。必ず上記の通りに行うようにしてください。どこかの部分を省略すると設定変更は完了いたしません。
お客様からよく頂戴するご質問の中で遊技ができない・メダルが入らない等頂く事がございますが、この場合設定キーがONになってる可能性が高いです。
■メーカー・機種ごとに設定変更ボタンは様々です。 写真でわかる、実機内部詳細説明ページもご参照下さい!
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