
すり減ったスニーカーのかかとの補修剤シューグー。
日本では1978年に発売されました。
かかとだけすり減ってしまったけれどアッパーはまだまだ元気で大事なスニーカー、あると思います。
お気に入りでもう販売されていないモデルだけれどカカトの減りが...、あると思います。
そんな時はこのシューグーでカカトを補修して復活させてしまいましょう!
当店ではこの度正規でシューグー、並びにシューグー名義のスニーカー補修剤を取り扱う事ができる様になりました。
シューグーはカカトの減りを補修するモデルだけではなく剥がれてしまったソールを接着したり補強したりするモデルもあります。
使用方法も含めてご紹介いたします。
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| SHOE GOO(白)とSPORT GOOを使用してちびてしまった好みのカラーのソールを補修します。 | 1.SHOE GOO(白)とSPORT GOOにレッドとブルーのアクリルガッシュを混ぜます。 | 2.ソールのちびてしまった箇所に盛っていきます。 | 3.48時間ほどで固まりますので固まりましたら補修完了です。 |
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| シューグーSはカラーが黒しかありませんが熱による速乾性が高く短時間で補修ができます。 | 1.補修したい箇所の汚れを落とします。 ※場合によってはヤスリなどで整えます。 |
2.ソールの形に合わせ型紙を巻き「土手」を作ります。 | 3.ちびてしまった箇所にシューグーSを盛っていきます。 |
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| 4.ヘラなどで平らに伸ばします。 | 5.はみ出てしまったシューグーSは固まる前に拭き取ってしまいましょう。 | 6.シューグーSは熱で固まりますのでドライヤーを当てます。 | 7.固まりましたら厚紙を剥がします。 |
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| 8.余分なバリをはさみで切り取ります。 | 9.ヤスリで形を整えます。 | 10.補修完了です。 上が未補修のソールで下が補修済みのソールです。 |
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| アッパーとソールが剥がれてしまった場合はSPORTS GOOを使用して補修します。 | 1.アッパーとソールが剥がれてしまっています。 | 2.剥がれてしまった箇所の汚れをおとしスポーツグーを盛っていきます。 | 3.ヘラで剥がれてしまった箇所全体に伸ばします。 |
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| 4.指で強く押し圧着します。 場合によってはシューレースなどで縛っても良いと思います。 |
5.48時間程で固まりますので固まりましたら補修完了です。 |
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| アッパーとソールの補強や剥がれそうな場合の補強にはSHOE GOO DSを使用します。 水や土の侵入も防いでくれます。 |
1.アッパーとソールが少し剥がれかかっています。 このまま使用しますと完全に剥がれてしまいそうです。 |
2.補修したい箇所の汚れを落とします。 | 3.アッパーとソールの隙間にシューグーDFを注入します。 |
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| 4.爪楊枝などで補修箇所全体に伸ばします。 | 5.アッパーとソールが密着しやすい様に中に新聞紙などを詰めます。 | 6.12〜48時間ほどでシューグーDFは固まりますので固まりましたら補修完了です。 |
世界中のスニーカーフリークが愛してやまないプレミアムシューズケアブランド"JASON MARKK"です。
泥汚れはもちろん、頑固なデニム汚れにも効き、素材もレザー、キャンパス、スウェード、ヌバックなどあらゆる素材に対応できるため革靴にも有効の優れものです。
ギフトにも最適です。
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| 4オンスプレミアムスニーカーソリューション(洗剤)と専用ウッドブラシがセットになったモデルを使って汚れてしまったスニーカーをクリーニングします。 | 1.ウィートのスニーカーのつま先です。 汚れで黒ずんでしまっています。 |
2.ブラシにスニーカーソリューションをたっぷり付け水を含ませませ汚れた部分を擦ると泡立ちます。 | 3.マイクロファイバータオルや雑巾などで泡を拭き取ります。 |
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| 4.泡を綺麗に落としましたらクリーニング完了です。 |