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下倉楽器の歴史/沿革
お茶の水「楽器街」で70年
下倉楽器の創業は、昭和12年。初代社長 下倉 孝 がお茶の水に
弦楽器、管楽器の専門店としてスタートしたのがはじまりです。
下倉楽器には、創業時代からしっかりと受け継がれてきたひとつの理念があります。
それは「音楽文化の向上に寄与したい」という思いです。
私たちが販売だけでなく、アフターケアの充実、リペアマンなど技術者養成に力を入れているのも、こうした理念の所産です。
21世紀は人間の心を大切にする時代ともいわれています。
新しい世紀の中で、音楽の役割はさらに大きくなることでしょう。
楽器は人間が創造した、最高の文化です。楽器を通じて、ひとりでも多くの人と語り合えたらいいと思っています。
下倉楽器の歴史
1937年 下倉楽器商会から始まり、お茶の水に次々と店舗をオープン。
お茶の水以外にも八王子店・大宮店と関東圏をカバー。
下倉バイオリン社・中古ギター専門店シモクラセカンドハンズの設立。音楽教室クレアーレ、弦楽器修理工房アトリエシモーラと次々に音楽の総合楽器店として拡大し続けております。

取り扱っている楽器の種類、数は?
弊社下倉グループは本店(お茶の水)を初め、大宮店、八王子店、下倉バイオリン社、セカンドハンズ(中古商品取扱店2店舗)、音楽教室(2店舗)の体制で行っております。
扱っている商品は管楽器、、エレキギター/ベース、アコースティックギター、ドラムパーカッション、デジタルキーボード、バイオリン、など様々扱っており各楽器に関する修理も専門に設け、管楽器リペアセンター、バイオリン修理工房、ギターリペアなど各楽器専門職人により対応を行っております。

店舗案内/店内案内
弊社店舗案内、店内をちょっとだけ紹介します。
アクセス
JR 御茶ノ水駅 : 徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅: 徒歩4分
千代田線 新御茶ノ水駅 : 徒歩5分
都営三田線・都営新宿線 神保町駅 徒歩10分


