賃貸でも取り付けられる!立川機工専用新・テンションバー

ロールスクリーンを取り付けたいけど、
賃貸だからネジ穴を開けることができない・・・

実は、賃貸住宅でもロールスクリーンを取り付けることができます!!
つっぱり棒(テンションバー)を使ってロールスクリーンを取り付けることができます!

「賃貸だから・・・」と諦めていた方もぜひご検討ください!


特徴

  • 浴室、キッチンなど壁に穴をあけられない場所にロールスクリーンやブラインドを取り付けられます。賃貸住宅などにも最適です。
  • 手軽で簡単な突っ張り式。取り外しも簡単です。
  • アルミ製だからサビに強い!水気の多い場所でも安心です。
  • 最大5Kgまでのロールスクリーン、ブラインドを取り付けできます。(※ 引っ張り時に作用する力を含む)
  • 天井付・正面付けのいずれでも使えます。
  • 取り付ける内枠寸法に応じて4タイプ(サイズ)のテンションバーがございます。

注意事項

  • 【重要!】取り付け可能なロールスクリーン、ブラインドのサイズに制限があります。(幅180cm×高さ180cmまで。幅・高さどちらかが180cmを超えるものは使用できません)
  • 取り付けの後ろが壁の場合は、奥行き8.5cm以上必要です。
  • 後ろに壁が無い場合、つっぱる部分の奥行きは4cm以上あれば大丈夫です。
  • 1台のテンションバーに取り付けられる商品(ロールスクリーン等)は1台のみです。テンションバー1台に商品を2台以上並べて取り付けることはできません。
  • 本製品は、立川機工製と表記されたロールスクリーン、ブラインドにのみ使用できます。
  • ウッドブラインド、ダブルロールスクリーンには使用できません。
  • タピオ(Tapio)製品には使用できません。

取り付け場所の奥行き

テンションバーの取り付け方

テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方

テンションバーの全体です。
(この写真は一例です)

窓枠などのサイズに合わせてネジをゆるめて長さを調節し、ネジを締めます。

両面テープをシャフト受けに貼ります。

テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方

シャフト受けを窓枠などの左右、両端に貼り付けます。

テンションバーの一方の端をシャフト受けの下に合わせます。

テンションバーを押し上げ、水平になったらシャフト受けに引っ掛けます。

テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方 テンションバーの取り付け方

もう一方の端も同様にシャフト受けに引っ掛け、ダイヤルが硬くなるまで回します。

テンションレバーを左から右にパチッと音がするまで回してロックします。

テンションバーの裏側から傾き止めを両端に取り付けます。


※ テンションバーの取り付けが完了したらロールスクリーン、ブラインドを取り付けてください。
    取り付け方法は製品に同梱された取扱説明書をご参照ください。

取り付け上のご注意
・本製品を取り付けると、左右の取り付け面にかなりの力が加わります。取り付け前に下地の強度を確認してください。
  例えば、石膏ボードなどには取り付けできません。(割れる可能性があります)
・凹凸のある壁紙や布壁、土壁、砂壁、ベニヤなどのザラザラした面には使用できません。
・フッ素加工を施した壁面には使用できません。
・ユニットバスなどの壁面で、強く押すと、へこんでしまうような下地には取り付けできません。


★ご注意★
こちらの商品は「立川機工」専用商品です。
タチカワやニチベイ、トーソーなど別メーカーの商品にはご使用いただけませんのでご注意ください。
また、タピオ(Tapio)製品にも使用できません。
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