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立体陶板表札 取付方法

1.ボンド付け
 
(接着剤のみ使用)
@接着面をきれいにしてください。

A割り箸等を使用し、壁と表札に均一になる様にボンドを塗布します。
 ※付け過ぎは、はみ出し・垂れの原因となりますのでご注意下さい
Bそのまま5分〜10分放置します。
C粘着テープのような粘着性が出て来ましたら強く張り合せます。
D接着剤が完全に硬化するまでテーピング等で固定して下さい。
 ※
あて紙・ビニールの上からテーピング等で固定して下さい。
   直接ガムテープやマスキングテープで仮止め固定すると接着力が強力な為、表札の表面に
   影響を及ぼす恐れがありますので、
あて紙・ビニールの上から固定して下さい(図3)。
   尚、壁面の素材によってはテープの粘着力の影響で壁面塗装がはがれる恐れが
   ありますので十分にご注意下さい。

  ※野外でもご使用可能で、−60℃〜120℃に適用します。

  ※接着後の表札の取り外しは困難ですのでご注意下さい。
  ※表札表面へボンドが付かない様、気を付けてお取扱下さい。
2.ネジ留め (ビス・化粧ナット・リング付属)
 (貫通穴を開けて化粧ナット付きのビスで留める)
※こちらの取り付け方法は、表札表面にネジ穴を開けます。
@表札を壁面にあてがい、壁面に穴位置の印をつける。
Aドリル等で壁面に穴をあける(付属のネジの径3ミリ)
B穴に接着剤を塗る。 表札を壁面にあてがいネジを差し込み最後に化粧ナットをかぶせる。
   ※ネジの締めすぎは、表札が割れる恐れがありますのでご注意下さい。
3.背面金具 (金具・保護マット付属)
 (金具と保護マットで取り付ける)  
@金具Bを壁面にあてがい、穴位置に印をつける。
Aドリル等で壁面に穴をあける(付属のネジの径3ミリ)
B穴に接着剤を塗る。
C金具Bを壁面にネジ止めする。
D
表札を金具Bに掛ける。
※雨のあたる場所へ5年以上の取付けには不向きです。

4.ボンド+ネジ
 
(表札の裏に窪みをつけて、ボンドでネジを固定する)
※凹凸面のある壁面への取付けに一番適しています。
@表札の裏面の穴にネジ頭を埋め込んでボンドで固定します(図右上)。
  ※垂直にボルト部分が突き出るように固定して下さい。
Aドリル等で壁面に穴をあける。(直径2.5〜3.5ミリ)
B表札・壁面・ネジに接着剤をつける(図1) 。
 ※接着剤がはみ出さないようご注意下さい。
C壁面に開けた穴に差し込むようにしながら付ける。
 ※表札の水平を確認する。
D接着剤が完全に硬化するまでテーピング等で固定して下さい。
 ※
あて紙・ビニールの上からテーピング等で固定して下さい。
   直接ガムテープやマスキングテープで仮止め固定すると接着力が強力な為、表札の表面に
   影響を及ぼす恐れがありますので、
あて紙・ビニールの上から固定して下さい(図3)。
   尚、壁面の素材によってはテープの粘着力の影響で壁面塗装が
   はがれる恐れがありますので十分にご注意下さい。

5.強力マグネット
・マンションなどの鉄製ドア向きです。
超強力なマグネットを使用しておりますので、振動等で落下したりずれる事はございません。
・ご注文前に必ず磁石が使用可能かお試しください。

6.強力両面テープ
賃貸マンションなど、引越しの可能性があり、ネジ穴が開けられない場合にどうぞ。
はがすとき貼り付け面に、のりが残ることがありますので跡が残っても差し支えない場所を
  お選び下さい。
・凸凹面、はがれやすい塗装面、ザラザラした面、風雨のよくあたる場所への取付けには
  不向きです。

いずれの方法でも、お客様ご自身で取り付けできる状態で発送しますが
ネジ穴を開けるドリルや、ドライバーはお客様でご用意下さい。


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ご意見、ご質問、お見積等は、お客様窓口E-mail:raim@raim.ne.jp までお気軽にどうぞ!!