ピクノジェノールとは what's Pycnogenol?
体の中から美容と健康を手に入れる ピクノジェノールサプリメント
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ピクノジェノールとは、 フランスの南西部ボルドー地方の海岸 に生育するフランス海岸松の樹皮よりとった天然の植物抽出物です。 プロシアニジンをはじめ40種類以上のフラボノイドが 含まれていて、ビタミンCの340倍、ビタミンEの170倍の強力な抗酸化作用があると言わ れています。 ピクノジェノールは、子宮内膜症などの女性特有の症状に対して、研究発表が多くされております。ピクノジェノールサプリメントの効果は人それぞれ感じ方が違うと思いますが、自然から抽出された力が 持つ素晴らしさをお伝えできればと願っています。 |
ピクノジェノールの歴史 Pycnogenol's history
体の中から美容と健康を手に入れる ピクノジェノールサプリメント
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北アメリカのネイティブ・インディアンは13世紀より大西洋岸に生育する松の樹皮を煎じたお茶を飲用し、フラボノイド・ポリフェノールを摂取していました。 |
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それから400年以上後に、世界中の大学でフラボノイド類についての研究が始まりました。生理活性のあるフラボノイドの探求を行った研究者達は、フランス海岸松の樹皮にたどり着きました。その中でも特にガスコーニュ地方(現在のボルドー地方近郊)の樹皮が、生物学的利用性と生理活性の高いフラボノイドを豊富に含んでいることを発見しました。その抽出物をスイスのホーファーリサーチ社は“ピクノジェノール®”と名づけ、販売を始めました。 |
ピクノジェノール エクセレントプラス 開発者の声
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ピクノジェノールとは開発者:橋本慎太郎 医師 1994年 金沢大学医学部卒業 |
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私自身、日々の診療を通し患者様に提供するために、多くのサプリメントを試してきました。その中でピクノジェノールに出会い、ピクノジェノールとはどのような成分でどんな効果があるのかを徹底的に調べました。その結果、私が求め続けていた「天然物」「安全性」「科学的根拠」の3要素を満たした成分だと確信し、ピクノジェノール エクセレントプラスが誕生いたしました。 皆様にお勧めする最大の理由は、過去40年にわたる世界各国での研究により安全性のみならず、薬学的なデータが臨床試験で実証されているからです。安全で科学的根拠をもつピクノジェノールサプリメントは、美容と健康を守るサプリメントとして多くの注目を集めています。 |
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メディカルビューティセンター 大名町スキンクリニック |
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原料成分について
フランス海岸松樹皮抽出物
プロシアニジンをはじめ40種類以上のフラボノイドが含まれていて、世界最強の抗酸化物質です。スイスのホーファー・リサーチ社により「ピクノジェノール」として登録商品化されています。
オリーブ油
オリーブ油は植物の中でも最も消化、吸収がよく豊富な脂溶性ビタミン類で、さらに細胞に酸素を送る働きをしているカリウム、マグネシウムなどのミネラル類など栄養的価値の高い成分が含まれています。髪の毛や皮膚の美容と健康、日焼けの予防、歯ぐきの健康、爪やまつ毛の健康などにも効果があります。
ビートオリゴ糖
ビートオリゴはさとう大根から分離精製して得られる天然のオリゴ糖です。特徴は善玉菌であるビフィズス菌の栄養になり、悪玉菌を減少させ、腸の中を健康にし、お通じを良くすると言われています。腸内の環境がよくなることで便秘も解消され、お肌もきれいになります。
コラーゲン(ブタ由来)
コラーゲンは、たんぱく質の一種でアミノ酸が結合してでき、体内のたんぱく質の3分の1がコラーゲンです。お肌の70%がコラーゲンで、二十歳を過ぎるとコラーゲンが作られなくなってきて加齢と共に減少します。コラーゲンを摂取することにより、細胞と細胞のすき間をうめてくれ繊維状または膜状に存在し、肌にハリを保ち、シワのないなめらかな肌を維持する真皮を構成してくれます。また血管にできた傷なども修復してくれます。
セレン酵母
抗酸化作用のあるミネラルでビタミンEと一緒に働いて体の組織の老化や硬化を防いでくれる成分です。
有胞子性乳酸菌
乳酸菌の胞子を含んでいるので、胃酸にさらされても、壊されること無く腸まで届き活性を発揮します。便性状の改善、腸内改善による便中アンモニアの減少、便の水分改善などの効果があります。
ビタミンC
皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ代表的な栄養素です。
ビタミンE
ビタミンEは、老化の原因と考えられている活性酸素や、動脈硬化などの原因となる過酸化脂質の生成を妨げる働きをする栄養素です。不足すると、肌にトラブル(シミやシワ)が現れたり、血行が悪くなることにより、冷え性や肩こり、頭痛、しもやけといった症状の原因にもなります。
ナイアシン
ナイアシンは水に溶ける水溶性ビタミンのひとつで、ビタミンB群の仲間です。ナイアシンは、糖質、脂質、たんぱく質から、細胞でエネルギーを産生する際に働く酵素を補助する不可欠な働きをします。これは皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きもすることになります。ナイアシンは不足がすすむとペラグラという欠乏症になることが知られています。
パントテン酸Ca
パントテン酸は、水にとける水溶性ビタミンのひとつです。パントテン酸は、糖質、脂質、たんぱく質の代謝とエネルギー産生に不可欠な酵素を補助する重要な役割をします。また、コレステロール、ホルモン、免疫抗体などの合成にも関係しています。これらのことから、皮膚や粘膜の健康維持を助ける働きもしています。
ビタミンB1
糖質を分解する際に必要なのがビタミンB1。別名「糖代謝ビタミン」と呼ばれています。B1が不足すると糖質が分解できず、乳酸などの疲労物質がたまるため疲れやすくなります。 2週間もビタミンB1が不足する食生活を続けていると、疲れやすい、食欲不振、むくみ、動悸、気分がふさぐ、集中力の低下が起こります。
ビタミンB6
皮膚炎を予防することから発見されたのがビタミンB6。ピリドキシンとも呼ばれ、タンパク質の代謝には不可欠で、肉や魚をたくさん食べる人は、それだけB6の必要量も増します。 免疫機能を正常に維持する働きも持っており、B6が不足するとアレルギー症状がでやすくなります。また、不足すると神経過敏、不眠、口内炎、舌炎、脂漏性皮膚炎、湿疹、虫歯、貧血にもなりやすくなります。
ビタミンA
ビタミンAには、皮膚や粘膜、髪、目の働きを正常に保つ、肺や気管支などの呼吸器系統の病気の感染に対して抵抗力をつける、生殖機能を維持する、成長を促進する、といった働きがあります。
葉酸
葉酸はビタミンB12と同様、造血に働くビタミンB群の仲間です。葉酸が不足すると、貧血、神経過敏、うつ状態、健忘症、口内炎、食欲不振、胃潰瘍、動悸、息切れ、シミなどの症状があらわれます。 通常の食生活をしていれば不足しにくいビタミンですが、お酒を大量に飲む人や避妊薬のピルを飲んでいる人は注意が必要です。
ビタミンD
ビタミンDには、カルシウムやリンの吸収を促すなど、丈夫な骨や歯を作るために必要な働きがあります。発育期の子供はもちろん、妊娠・授乳期、更年期の女性は特に、カルシウムと共にしっかりと摂取する必要があります。ビタミンDが不足すると、いくらカルシウムをとっても吸収が上手くいかず、発育不全や骨粗しょう症などの原因につながります。
ビタミンB12
ビタミンB12はピンク色の結晶であることから「赤いビタミン」と呼ばれています。
B12が不足して悪性貧血になると、めまい、動悸、息切れ、手足のしびれなどを感じます。また、神経過敏になったり、ふさぎこんだり、記憶力や集中力が減退したりと、神経や精神症状にも影響があります。
ゼラチン(ブタ由来)
ゼラチンはソフトカプセルの材料です。
グリセリン
グリセリンはヤシ油やパーム油などの油脂のけん化分解で得られ、医薬品や食品、化粧品に欠かせない素材です。グリセリンは透明のとろりとした液体で、カプセルを柔軟にするために使用します。
グリセリン脂肪酸エステル
グリセリン脂肪酸エステルは、増粘剤です。粘りけをだして成分をカプセルの中で安定させる役割をします。
ミツロウ
保湿、抗菌作用があり成分を結合させる役割です。
カラメル色素
カラメルは、砂糖、ぶどう糖等の食用炭水化物を熱処理してえられたものであり、カプセルを褐色に着色するために広くもちいられている天然添加物です。
コチニール色素
カプセルの着色料です。安全性についてのデーターが最も多い安全なものです。

















































