アフターサービスと保守点検について 安心の国産で低価格・低消費電力・長寿命のCCFL
CCFLとは 照明をCCFLに交換するとランニングコストの削減に
オフィスビルにも省エネ効果バツグン CCFLの特徴
照度データ ランプ交換不要
CCFL仕様書 (PDF)

1.お買い上げいただきました商品の保証期間は以下の通りとなります。

 ●商品は全てお買い上げ日より2年間となります。
 ●但し、器具(本体)はお買い上げ日より1年間となります。

2.神奈川、東京、千葉、埼玉の1都3県の工事エリア内にて工事を伴って納品させていただいたお客様への電球、器具の保証期間も同様といたしますが、弊社にてお客様登録をさせていただき、電球の交換時期にご案内をさせていただきながら、時代とともに変化する最先端の光源をご提案させていただきます。

3.商品は国内生産をしており万が一の電球・灯具の不具合が生じた場合でも迅速に対応できる環境が整備されています。
一部電球は5/10現在台湾製となっております。

CCFLとは
CCFL TUBEの光源にはCCFL(冷陰極蛍光ランプ)を使用しています。CCFL(冷陰極蛍光ランプ)と一般蛍光灯(熱陰極蛍光ランプ)では、電極に大きな構造上の違いがあります。一般蛍光灯は電極を加熱することで、エミッターと呼ばれる電子放出物質から電子を放出するのに対し、CCFLは電極間に高電圧をかけることによって電子を放出します。この構造の違いにより、CCFLには一般蛍光灯にはない特徴があります。

1:長寿命 2:低消費電力 3:電源のオンオフに強い

 
  40W型 一般蛍光灯 32W型 Hf蛍光灯 CCFL TUBE
消費電力(電源込み) 約45W 約36W 約27W
年間電気使用量 40,500kwh 32,400kwh 24,300kwh
年間電気代 891,000円 712,800円 534,600円
年間CO2排出量 13,730Kg 10,984Kg 8,238Kg
寿命 6,000〜12,000時間 12,000〜15,000時間 40,000時間

オフィスビル全体のエネルギー割合(%)

効果的なリニューアルで大幅なコスト削減へ

財団法人省エネルギーセンター
オフィスビルの省エネルギー「オフィスビルの部門別エネルギー消費」より

オフィス専用部分のエネルギー消費割合

国産

高品質、安心、安全を確保するとともに、お客様のニーズに対応して即応を可能にします。

長寿命

従来の蛍光灯の寿命(約12,000時間)と比べ、CCFL蛍光灯の寿命は約40,000時間。取り換える手間もコストも少なくなります。

既存器具に取り付け可能

一般的な直管蛍光灯の40W型、20W型の器具に対応しています。既存の安定器から付属電源に付け替えれば、現在の器具に使用可能です。

紫外線をカット

外装をポリカートネートでカバーすることにより、紫外線がほとんどカットされ、虫が寄り付きにくくなります。

 
照度曲線(光源から1m位置の照度)
光源直下方向を90度、光源水平位置を0度とする。

 

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