









ヘアカラーやパーマ・縮毛矯正で使われているアルカリ系の薬剤は美容室やご自宅のシャンプーでは完全にとりのぞく事が出来ず髪に残ってしまいます。それが「残留アルカリ」です。
この残留アルカリが髪に残っているとキューティクルが開いた状態になってしまい、そこから髪のタンパク質やヘアカラーの色素が流失したり、キューティクル自体にもダメージを与えてしまいます。
この残留アルカリが髪に残っているとキューティクルが開いた状態になってしまい、そこから髪のタンパク質やヘアカラーの色素が流失したり、キューティクル自体にもダメージを与えてしまいます。

その結果、髪がダメージでパサパサしたり、ヘアカラーの褪色やパーマの持ちが悪くなったりしてしまいます。バッファー トリートメント ディープ+はこの残留アルカリをとりのぞき、髪が一番安定している弱酸性(等電点)の状態へ導く事ができます。

髪は弱酸性の時が一番安定しています。これは髪をつくるタンパク質の性質によってそのようになるのですが、キューティクルも同様に弱酸性の時が一番安定しています。しかし残留アルカリによって髪がアルカリ性になると、キューティクルが不安定な状態になり正常な機能を失ってしまうのです。
そんな時に、この「ルナバッファートリートメントディープ+」を使う事で、まず髪の残留アルカリをとりのぞき、弱酸性の安定した状態に髪を導きます。そうする事でキューティクルの正常な機能を取り戻し、キューティクルが穏やかに閉じていく事で髪内部のタンパク質やカラー色素の流失を抑えダメージを防ぐ事が出来ます。
そんな時に、この「ルナバッファートリートメントディープ+」を使う事で、まず髪の残留アルカリをとりのぞき、弱酸性の安定した状態に髪を導きます。そうする事でキューティクルの正常な機能を取り戻し、キューティクルが穏やかに閉じていく事で髪内部のタンパク質やカラー色素の流失を抑えダメージを防ぐ事が出来ます。


髪を弱酸性の安定した状態に導いてダメージ進行の原因を解決しながらダメージ補修も行う、それが「ルナバッファートリートメントディープ+」です。


ルナバッファートリートメントディープ+のその他の特徴をご紹介。さらにリニューアル前のルナバッファーeトリートメントプラスとの違いもご紹介します。
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| ルナバッファートリートメントディープ+は薄めて使える5倍濃縮タイプです。配合濃度をアップした結果、コストパフォーマンスが向上し毎日使えるようにしました。 | 保湿効果とエモリエント効果を向上させる成分を新たに加える事で、髪への栄養成分の浸透・吸着率を高めました。洗い流した時や乾かした時のしっとり柔らかな感触がUP。 |
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| 黒い色が特徴的な成分「ヘマチン」が髪のダメージ部分に浸透し、髪を擬似的に補修する事で、ダメージを受けて弱くなっている髪を、しなやかでハリコシのある弾力性を持った髪へと導きます。 | 弊社の美容室PASTELの現場でも使用しています。お客様から「色持ちがよくなった!」「染めた後のいやな臭いが気にならない」「ハリコシがでてサラサラになる!」などご感想をいただいています。 |
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| シリコン無配合なので髪にはもちろん頭皮にも優しくヘアケアできます。 |

ルナバッファートリートメントディープ+はヘアカラー・パーマ・縮毛矯正を行った髪におすすめ。お家でシャンプーをした後にお使い下さい。毎日使って弱酸性の安定した髪の状態を維持しましょう。
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| まずトリートメント20mlに対し、水80mlを入れて5倍に薄めた液を用意します。 | シャンプーをした後、薄めた液を髪全体になじませ、揉みこみながら泡立てます。 | 髪全体になじませたらしっかりと洗い流して完了です。 |
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毎日のお手入れでヘアカラーやパーマの持ちが良くなり、健康で自然なツヤと、しっかりとしたハリコシのある髪になります。乾かした後も落ち着いてしっとりとまとまる髪に。
※ヘアカラーの褪色を抑える効果には個人差がありますのでご了承下さい。
※ヘアカラーの褪色を抑える効果には個人差がありますのでご了承下さい。

開いたキューティクルを閉じるので、使った時に引き締まった手触りに感じられますが髪の毛が良い状態に向かっている為、問題ありません。この状態で髪を乾かすとサラサラしているのにまとまりのある感じになりますよ。




















