吉祥菓寮 祗園本店のご案内

吉祥菓寮の原点

初代北川源左衛門が京都桂離宮横に菓子茶房を構えたのは江戸時代中期、それから13代のち、1934年北川徳次郎が「桂華堂」を創業、当時まだ珍しかった「煎り大豆」を節分豆として売り出しました。以来、シンプルな煎り大豆を5日の手間暇かけて作り続けてまいりました。初代から数えて16代、京都東山の地に「吉祥菓寮」を開店。初代以来のお菓子の道を引き継いで、シンプルな中にもこだわりが凝縮された味を追い求めております。

吉祥菓寮 祗園本店

祇園白川沿い、歴史ある京の古民家をリノベーションした店内で、こだわりのお菓子を味わいください。

〒605-0066
京都市東山区古門前通東大路東入ル石橋町306
075-708-5608
AM10:00~PM7:00
TEA ROOM:AM11:00~PM7:00

素材へのこだわり

素材の旅sozai no tabi

おいしいお菓子はよい原材料から。
安心して食べられる「本物」の素材を、
産地まで足を運び厳選しています。