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<セット内容>
ミニインクボトル
カートリッジ用ゴム栓(白)
シール(使用しません)
手袋(1送付に2ヶ) |
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<ご用意いただくもの>
空カートリッジ(必ず詰め替えインクキットと同じカラーのインクカートリッジをご使用ください)
下敷き用新聞紙(用紙)
ドリルキット(ドリルのみ使用、付属のキャップは使用しません)
はさみ
ティッシュペーパー |
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ミニインクボトルのキャップをはずし、ボトルの先端を5mmほど切り落とします。
先端は、角度をつけず垂直にカットしてください。 |
<注意>
ボトルを強く握るとインクが飛び出してくることがありますので注意してください。
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使い切ったインクの重量は約17.5gです
(デジタルスケールは必要ありません)
購入時の初期重量は約27gなので、約10gほど使用しています。 |
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ファイバータンクを上、空のインクタンクを下にして、ドリルで空タンク側のカートリッジに穴を開けます。
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<注意>
ドリルがカートリッジに対して垂直になるよう注意してください。また、ドリルの刃で怪我をしないよう充分気をつけてください。
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空タンクの方のなるべくファイバータンクに近い箇所にタンクを縦にしたままで、穴を開けてください。
「PUSH」シール表示のある窪み部分は穴が大きくなるのではずしてください。
ドリルキット付属のゴムキャップとシールは使用しません。 |
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ボトルの先をカートリッジに差し込み、インクを注入します。
カートリッジは、空タンクを下に縦にしてインク注入してください。
ボトルの先からインクが回り込んで、カートリッジから出てくる場合がありますので、注意して注入してください。
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ファイバータンクにインクが残っている時のインク補充は、空タンクに7〜8割くらいの量を充填してください。
あまり、たくさんインクを充填すると、ファイバーにインクの圧力が加わり、プリンタに装着してもインクのボタ落ちがおきて、使えなくなります。
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新品カートリッジの総重量は約27gですが、インクを詰めた後の総重量は24g〜25gが目安です。
24g〜25g充填できなくても、早めにインク補充されれば、補充量は少なくても結構です。 |
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インク残量が少ないときやインクを使いきってしまった時からのインク補充は、2段階に分けて補充します。
<注意>
ファイバータンクのインクが少ないまま使用していると、ファイバータンク内のファイバーとインクが固まって、カートリッジ寿命を縮めてしまいます。
また、ファイバータンク内のインクが固化してプリンタ本体に流れ込むと、プリンタ本体のヘッド詰まりを起こしますので、ファイバータンク内のインクがなくならないよう早めにインク補充してください。 |
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空タンクに7〜8割くらいの量を充填しても、ファイバータンクに吸い取られ、実質は4〜5ccくらい(総重量約21g)しか補充できていません。 |
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インクカートリッジを横にして、空タンクのインクをファイバータンクに染み込ませます。 |
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表裏にしたり、(染み込まない時は)ゴム栓を外したりしてファイバータンクにインクを染み込ませます。 |
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空になったタンクに7〜8割くらいの量を充填します。 |
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ファイバータンクにインクを染み込ませることにより、7〜8ccのインク補充が出来ます。 |
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<重要>
ノズル出口にインクがたまっているときは、必ずティッシュ等で吸い取ってください。
そのまま装着すると、あふれたインクが固化し、プリンタ本体のヘッド詰まりの原因になります。 |
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| ゴム栓をせずにカートリッジを横にするとインクが垂れてきますので、横にしないようにしてください。 |
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ドリルキットで開けたプラスチックの切りかすが残っていたら、カッターでカットしてください。
切りかすが残っていると、ゴム栓が深く閉まらなくなります。
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ゴム栓を使わず、シールでインク注入口を塞ぐ時は、空気が完全にタンク内に入らないようにして塞いでください。
空気漏れがあると、インク垂れが起こります。 |
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ゴム栓(白)をカートリッジしっかり装着してください。
回しながら押し込むと、奥まで閉めることが出来ます。
ゴム栓をしないと、空気穴が広がり、印刷中のインク垂れの原因になります。
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| <重要> |
ゴム栓が浮いていると、プリンタ動作中にゴム栓が取れてプリンタ故障の原因になりますので、必ずゴム栓をキッチリと差し込んでください。
※ゴム栓を回しながら押し込むと、奥まで差し込めます。 |
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ファイバータンクのインクが少ないまま使用していると、ファイバータンク内のファイバーとインクが固まって、カートリッジ寿命を縮めてしまいます。
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また、ファイバータンク内のインクが固化してプリンタ本体に流れ込むと、プリンタ本体のヘッド詰まりを起こしますので、ファイバータンク内のインクがなくならないよう早めにインク補充してください。 |
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