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LE CORBUSIER -ル・コルビジェデザインLC2-

大切な人を最高級ソファで迎えてみませんか?

■「グランコンフォール」の名にふさわしい、快適な座り心地■  
ソファへ座る瞬間の心地よさを引き出すために、レザーと3層構造ウレタンの間に「羽毛」を敷きつめました。
「羽毛」は他の素材に比べ、耐久性が抜群に優れています。
少々へたっても、カバーを外し、クッションを日に当てて干すだけで、元の「ふかふか感」が取り戻せます。  

快適な座り心地を追求して、メーカーが独自に開発した3層構造の高密度ウレタンを使用。
座った時に、腰や体への負担を軽減してくれます。
最下層から、一番硬く、層が上がるにつれて、柔らかいウレタンを重ねた高品質ウレタンを贅沢に使用。
羽毛とのバランスもよく、座ると体をしっかりと包み込むような快適な心地よさを感じて頂けます。

ル・コルビジェ(シャルル=エドュアール・ジャンヌレ)写真

 
  ル・コルビジェ (1887-1965)
  本名 シャルル=エドュアール・ジャンヌレ

   20世紀の最も偉大な建築家の巨匠であるル・コルピジェは
   1920年代より近代建築の旗手として活動します。
   1928年に発表されたこのソファは
   現代においても根強い人気を誇っています。
   家具だけでなく、絵画や彫刻、都市設計などの分野で
   多彩な才能を発揮した彼は、ロンシャン礼拝堂や
   ラ・トューレットの修道院などの傑作を世に残し、
   世界の建築界に大きな影響を与えました。
 
名作デザインソファLC2が時代を超えて完全復刻
ル・コルビジェおすすめ品
ル・コルビジェ LC2 1P
ル・コルビジェ LC2 2P
ル・コルビジェ LC2 3P
ル・コルビジェ LC2 70
ル・コルビジェ LC2 120
 
最高級のデザインと座り心地を徹底解剖
モダニズム建築を提唱したコルビジェの生み出す造形物は、
コンクリートや金属など工業的な素材や技術を取り入れ、
一切の装飾を排除した、直線的なデザインが特徴です。
パイプフレームを革にはめ込んだシンプルなデザインながら、
座った人を虜にする快適さを有するソファとして世界中で
愛されています。
カバーにはイタリア製最高級のトップスキンレザーを使用。
イタリアで育った最高品質の牛から取れるものを使用する事
により、色艶・しなやかさも最高です。
さらに座り心地を考え1.2mm厚を使用しました。

また、できるだけ低価格でお客様にご提案できる様に、
手に触れる部分・座る部分はすべてトップスキンレザーを使い
座った状態で触れない部分(座面裏・クッションの間の隠れる
部分など)にはトップスキンレザーに一番近いソフトPVCを
使用することにより、コスト削減をおこないました。
粗悪なメッキ仕上げでは、
表面が剥がれやすく、サビの原因に
なるため、フレームは全てステンレス
を使用しました。
また、美しい輝きを失わないように
仕上げは鏡面磨きです。
高級感と上質感を醸し出します。
シャープなデザインを損なうことなく、ほつれや破れに強い
ソファをつ作るため、良質なトップレザーでしか作りだせない
究極のパイピング加工を
施しました。

良質なトップレザーを使用
したため「細かいパイピング」
が可能になり、最大の特徴
であるシャープさを実現する
ことに成功しました。
「グランコンフォール」の名にふさわしい、快適な座り心地
上質な羽毛をふんだんに使用
体への負担を軽減!3重構造のウレタンを採用
見えない部分だからこそ細部へのこだわり
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