なぜ カメラバッグなのか

Eclectic✕

何かを持って出掛けるときは
どんな方法でもいいのです。
手に持って行くのでも、
持ちきれなければ紙袋でも、
コンビニの袋でも。

せっかく出掛けるのにそれじゃあ
ちょっと なんですから、
バッグに入れましょうか。

持っていきたいものは色々あります。
お気に入りのバッグで出掛けましょう。

だけど、それで大丈夫ですか?

カメラを入れるとしたら、
そのバッグには重要な使命が生まれます

カメラを持って出掛ける時
首からストラップで下げるのは
オススメできません。

必ずどこかにぶつけます。
相手は物であったり人であったり。
少し屈もうものなら
ブランコのように、
カメラは あっちへ こっちへ。

スリ傷くらいで済めば
まだ良いかもしれません。
もしレンズに傷が付いたら。
レンズが根本から折れたりしたら。

楽しい気分も消えてしまいます。
写真を撮るどころではありません。

デジタルカメラは超精密機器です。
レンズは精密光学機器です。
衝撃をあたえてしまうと
外観上は無傷でも

… 例えばシャッターが切れなくなったり
… ピントが合わなくなったり。

撮ろうと思った時に
もしそんな状況が発覚したら、
精神的なダメージは相当です。

一眼レフカメラやミラーレスカメラは
レンズを交換することで、
幅広い表現力を得ることができます。

是非、明るい単焦点レンズを
手に入れてください。
今よりも絶対に
気持ちいい写真が撮れますから。
そしてせっかくカメラを持って出掛けるのなら、
レンズだって一緒に持って行きましょう。

でもレンズはどうやって持っていきますか?
他の物と一緒に入れたら
キズが付いてしまうかもしれないし、
レンズの中にホコリが
入ってしまうかもしれません。
こっちのレンズで撮りたい時には
レンズを交換して、
今度は外したレンズも
ちゃんとしまっておかないといけません。

カメラは写真を撮るための道具です。
大切にしまっておいても
撮りたい時に手元になければ撮れません。

気持ちが動いた瞬間に
カメラを構えられるように。

素早く安全にレンズ交換ができるように。

カメラやレンズを傷付けず、
衝撃にも耐えられる状態で持ち運びながら、
そんな願いを叶えること。

それがカメラバッグの使命です。


では、カメラバッグというものなら、
どれでもその条件を満たしているか?というと
そうではありません。

Eclectic✕(エクレクティック・バイ)は、
「デザイン性」と「使いやすさ」を
両立させたカメラバッグをご紹介します。

カメラを持って出掛けるときには
目的に合ったカメラバッグを選びましょう。

そうすれば、今までは諦めていたその瞬間を、
持って帰れるかもしれません。

エクレクティック・バイがセレクトする
カメラバッグにご注目ください



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