【CROPPED HEADS(クロップドヘッズ)】
日本人のアイデンティティである「粋」にこだわり、洋服に「和」を落としこむという、
一見、難解な作業に取り組み続けるブランド。
Tシャツや、アロハ、スカジャンなどのキャンバスに描かれる龍・虎・桜・富士山といったクロップドヘッズの世界観は
全て元着物絵師によるオリジナルデザイン。
コテコテの和ではなく、一貫して「ロック」なテイストを盛り込み、
日常着として使えるアイテムへと昇華させている。
野暮な説明は一切致しません。が、見えないところにこそ拘る。
これこそがクロップドヘッズの「粋」と考えています。
【SKULL WORKS(スカルワークス)】
不良が憧れる永遠のモチーフであるSKULL。
それを身に着けることにより、その者の心を武装させることができる。
普遍的なアメリカンカジュアルをベースとしながらもそこにSKULLを落とし込み、
男らしい力強いアイテムに仕上げている。
BIKEやROCKなどのカルチャーを、巷に溢れかえっているありきたりのスカル物とは
一線を画しながら提案していくのがSKULL WORKSである。 |