弊社取り扱い商品についてのよくある質問
- どのOSに対応していますか? Windows 7や64bit版Windowsには対応していますか?
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Windows 7(32bit, 64bit)に対応したProtectDrive 9.2が2010年にリリースされました
ProtectDrive 9.2対応OS
- Windows 7(32bit版および64bit版)
- Windows Vista SP2
- Windows XP SP3
- Windows Server 2003 R2 SP2
- Windows Server 2008 R2
旧バージョン
ProtectDrive 9.0.2対応OS- Windows Vista SP1(32bit版)
- Windows XP Home/Pro SP3
- Windows Server 2003 SP2(32bit版のみ)
- Windows Vista SP1(32bit版)
- Windows XP Home/Pro SP3
- Windows 2000 Advanced Server SP4
- Windows Server 2003 SP2(32bit版)
- Windows 2000 Pro SP4
- Windows XP Home/Pro SP2
- Windows 2000 Server SP4
- Windows Server 2003 SP1(32bit版)
- 評価版はどこからダウンロードできますか?
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A. ProtectDrive導入ガイドと評価版は下記のURLからダウンロードできます。必ず導入ガイドを読んでから、評価版のインストールを開始してください。
機能制限はなく、30日間試用できます。
ProtectDrive 9 / ProtectDrive for Servers 9ダウンロード先
URL:http://www.pci-aios.jp/product/62#trial
(当店を運営するPCIアイオス株式会社Webサイトにてご提供しています。) - 評価版から正式版に切り替えるにはどうしたらいいですか?
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ローカル管理コンソール(ProtectDrive設定ツール)上で製品版(CD-ROM)に付属のライセンスファイルを読み込ませると、評価版から正式版に切り替えることができます。復号化やアンインストールは不要です。
正式版への切替手順については、ご購入後に技術サポートへお問い合わせ下さい。 - インストールにはどの位の時間がかかりますか?
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ProtectDriveのインストーラーは数分~十数分程度で完了します。(インストーラーのダイアログに従ってオプションを選択し、再起動するとインストールが完了します)
尚、ディスクの暗号化はProtectDriveのインストール後に行います。 - インストール前に空のパーティションの作成は必要はですか?
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不要です。
BitLockerの場合インストールまたはインストール中に1.5GBのパーティションの準備が必要ですが、ProtectDriveでは別パーティションの作成は不要です。 - 暗号化した後に動作速度はどうなりますか?
- 理論上の速度低下はありますが、一般的なオフィスソフトやウェブブラウザを利用する限り、体感できるスピード低下はありません。30日限定の評価版をご用意していますので、そちらをお試し下さい。
- 暗号化した後でも、Windowsファイル共有機能を使ってファイル共有ができますか?
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はい、ファイル共有機能がご利用可能です。
下記条件のもと端末Bから、端末Aの共有フォルダ内のファイルにアクセス、および開いて利用することが可能です。
- 条件
- - 端末AにProtectDriveをインストールし、Cドライブを暗号化
- - その後、Cドライブ内の任意のフォルダを「共有」設定する
- - 端末B(ProtectDriveなし)と端末Aを同じネットワークに接続
ProtectDriveはWindows非起動時にHDDを抜き出され、データが漏洩してしまうことを防ぐことを目的としたソフトウェアです。 上記の例では、端末AからHDDのみ抜き出した場合でも、Cドライブ のデータはすべて暗号化されています。
他のアプリケーションとの互換性を損なうことがないようあくまでHDDへのデータ読み書きのみ暗号化するという仕様になっています。 - ProtectDriveの利用にはどの程度のスペックが必要ですか?
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ProtectDriveをインストールすることによる速度低下はほとんどないので、Windowsが動作するPCであればProtectDriveをインストールしてご利用頂けます。
推奨必要最低動作スペック(動作要件はマニュアルをご覧下さい)
- メモリ : Windowsの快適な動作に十分なメモリ
- CPU : Windowsの快適な動作に十分なCPU
- 空きドライブ容量 : 150MB以上
- その他 : CD-ROM(CD-ROMからインストールする場合)
ネットワークアクセス機能(ネットワークインストールや集中管理をする場合)
トークンランタイム環境(プリブート認証にトークンデバイスを利用する場合)
- 管理サーバーは必要ですか。
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それぞれのPCで個別に管理することも、またActiveDirectoryで集中管理することもできます。
個別に管理する場合には、各PCにインストール後すぐにスタンドアロンで暗号化・復号化、など全機能をご利用頂けます。(ただし、パスワードリカバリには正常に動作するWindowsがインストールされたPCがもう一台必要です。)
ActiveDirectoryで集中管理する場合には、ActiveDirectoryと各クライアントPCそれぞれにProtectDrive関連コンポーネントをインストールし、設定する必要があります。 - どのようなドライブが暗号化できますか?
- 起動時にBIOSが認識することができる内臓ドライブと、USB外部デバイス(USBフラッシュメモリやUSB接続HDDなど)を暗号化することができます。いづれの場合も、Windowsが標準で読み書きできるドライブとフォーマットである必要があります。
- ProtectDriveをインストール後に使えなくなるソフトはありますか?
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パーティションサイズを変更するソフト(PartitionMagicなど)や、ディスク全体のイメージを作成するソフト(NortonGhostなど)とは非互換になります。また、Windows付属のバックアップツールを使ったバックアップイメージの作成と復元は利用できませんが、ファイルやフォルダ単位でのバックアップ機能は使うことができます。
またOracle RAWデバイスのようにWindowsを介さずに直接ハードディスクにアクセスする機能は、ProtectDriveとは非互換です。 - Linuxと同居できますか?
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ProtectDrive 8.5以降はマルチブート機能は非サポートです
ProtectDrive 8.2及び8.3まで
ProtectDriveにはマルチブート機能があり、ProtectDriveインストール後、マルチブート機能をオンにすると、デュアルブート環境を作ることができます。また複数のWindowsを同居させることも可能です。注意点や手順などの詳細情報については、評価版・製品版に付属のマニュアル(Ver.8.2は7章)をご覧下さい。
boot.iniを使ったWindows標準のマルチブート機能は非互換です。 - USBメモリや、CD-ROMの内容を暗号化することはできますか?
- Windowsが標準で読み書きできるフォーマットであれば、USBメモリの内容を暗号化することができます。しかし、CD-ROMの内容を暗号化することはできません。
- シリアルATAに対応していますか?
- BIOSが認識するのであれば、対応しています。
- RAIDに対応していますか?
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BIOSが認識するハードウェアRAIDであれば対応しています。
ソフトウェアRAID(オンボードRAID含む)は非対応です。
ただし、ProtectDriveインストール後はディスク構成を変更できないという仕様のため、リビルド手順についてはご注意下さい。またご購入前に必ずProtectDrive for Servers評価版を使ってリビルドのテストを行って下さい。
RAID1の場合- 暗号化したまま、破損したディスクを交換する。
- 暗号化状態のまま、リビルドをする。
- 一度全てのディスクを復号化する(破損したディスクはそのまま)。
- ProtectDriveをアンインストールする。
- ディスクを交換し、リビルドをする。
- ProtectDriveをインストールし、暗号化する。
- Cドライブ以外にProtectDriveをインストールすることはできますか?
- できません。必ずCドライブにインストールして下さい。
- 扱うことのできるドライブ数に制限はありますか?
- Windowsが扱うことのできるドライブ数内であれば、特に制限はありません。
- ProtectDriveで暗号化すると、ドライブのどの部分を変更しますか?
- MBR(マスターブートレコード)と暗号化したパーティションの中のデータを変更(暗号化)します。パーティションテーブルは変更しません。
- Windowsのフォルダ圧縮機能やフォルダ暗号化機能は利用できますか?
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Windows XPのフォルダ圧縮機能やフォルダ暗号化機能は、C:\securdskフォルダ(不可視フォルダ)以下を除き、ProtectDriveをインストールして暗号化した後でも利用できますが、C:ドライブ以下は圧縮されないことをお勧めします。
- Windowsの休止やスタンバイ(ハイバーネーション)に対応していますか?
- 対応しています。
- ProtectDriveインストール後も、デフラグはできますか?
- Windows標準のデフラグツールが利用可能です。サードパーティ製のデフラグツールは非サポートです。
- Windowsの簡易ユーザー切替機能は利用できますか?
- ProtectDriveインストール後は、セキュリティ向上のため利用できません。
- ドライブ暗号化にはどのくらいの時間がかかりますか?
- ハードウェアスペックに依存しますが、一般的に10GBで30分~1時間程度かかります。
- 過去のバージョンからのアップデートに制限はありますか?
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各バージョンのProtectDriveは、以下に示すバージョンから(ドライブを暗号化したまま)アップグレードできます。
- ProtectDrive 8.3 : ProtectDrive 8.2, ProtectDrive Enterprise 8.1.1及びProtectDrive 7.2.3からアップグレードできます。
- ProtectDrive 8.2 : ProtectDrive Enterprise 8.1.1及びProtectDrive 7.2.3からアップグレードできます。
- ProtectDrive Enterprise 8.1.1 : ProtectDrive 7.2.3からアップグレードできます。
- ボリュームライセンスはありますか?
- 各販売店にお問い合わせ下さい。
- 3rdRail日本語版の動作環境はどのようになっていますか?
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2008年7月現在、3rdRail 1.1のサポートOSは下記の通りです。
サポートOS- Windows XP/Vista 32bit版
(既知の問題がある場合にのみ、該当SPの非互換情報をご提供します) - Mac OS X 10.4/10.5
(公式にサポートされているアーキテクチャはIntelのみですが、PowerPC版Mac OS X 10.4及び10.5でも動作したという報告があります) - Ubuntu Linux 7.10 x86
(Red Hat Enterprise Linux x86版での動作報告があります)
- Windows : Intel Pentium III/M 1.4GhzまたはPentium IV 1.4Ghz以上
- 512MB以上のメモリ (Windows Vistaでは、 1GB以上を推奨)
- DVD-ROMドライブ(インストール時)
- 高解像度モニタ(1024x768、256色以上
- Ruby 1.8.5以上、Rails 1.2以上、Rails 2.0以上
- Windows XP/Vista 32bit版
- Windows版を買ったのですが、後からLinux版やMac版に変更することはできますか?
- はい、可能です。詳細はEメールにてお問合せ下さい。
- VMware上で動かした場合に、3rdRailは何ライセンス購入すればいいですか?
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3rdRailは一度に1ユーザーのみご利用頂けます。
仮にVMware上の複数のインスタンス上に3rdRailをインストールしていたとしても、一度に利用する3rdRailが一つであれば1ライセンスのみのご購入で問題ありません。 - 3rdRailをインストールすると、RubyやMySQLもインストールされますか?
すでにインストール済みのRubyやMySQLと共存できますか? -
3rdRail(開発環境)、Ruby、MySQLそれぞれを個別にインストールすることができ、また何れかをインストールしないことも可能です。
3rdRailに付属するRuby、Ruby on Rail及びMySQL(MySQL Community Server)は、インストール先とPATHを適切に設定することで共存可能です。 - 3rdRailをインストールすると、インストール済みのJavaはどうなりますか?
- 3rdRailをインストールするとC:\3rdRail\以下にJavaが自動的にインストールされますが、既存のJava環境と共存可能です。
- オプションのトレーニングコースの日程や会場はどのようになっていますか?
- 会場は通常東京23区内です。別途御見積でお客様先でのトレーニングサービスも実施しています。日程についてはEメールでお問い合わせ下さい。
- バージョン管理システムと連携させることはできますか?
- CVSとSubversionと連携可能です。詳しくはデータシートやトライアル版・製品付属のマニュアルをご参照下さい。
- ボリュームライセンスはありますか?
- 各販売店にお問い合わせ下さい。
- アカデミックライセンスはありますか?
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エンバカデロ・テクノロジーズへ直接お問合せください。
TEL:03-6843-0961 E-Mail:cgsales.japan@codegear.com - 評価版をインストールしたのですが、使い方が良く分かりません。マニュアルは付属しますか?
- 3rdRail評価版と製品版でマニュアル類は共通です。しかし、ご購入者にはオープンソース・ジャパン株式会社提供の「3rdRailの操作についてのお問合せサポート」が付属します。
- 購入から1年後の更新しない場合でも、そのまま使い続けることはできますか?
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ご購入から1年が過ぎた後も、ソフトウェアは動作します。しかし、各種アップデートを取得することはできません。
継続利用をご希望される場合には、各販売店にお問い合わせ下さい。 - パッチ取得はいつまでできますか?
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製品のアップデートは、製品からのアップデート、ダウンロードサイトからのアップデートの2種類がありますが、3rdRailでは、いずれのアップデートについても、メンテナンス期間中のみご利用いただけます。
ダウンロードサイトについても、ダウンロード可能な方は、有効な登録ユーザーの方に限られます。
- MySQL Pro/ClassicとMySQL Enterpriseの違いは何ですか?
- MySQL Enterpriseは公開サーバー向けのMySQL Server(ご購入者様のみ取得可能なMySQL Enterprise Server)と購入者向けに定期リリースされるアップデーター利用、お問い合わせ対応サービスです。また、MySQL Pro/Classicは主にOEMをターゲットとした商用ライセンスです。
- 「MySQL Enterprise」と「MySQL Enterprise日本語インストールサポートパック」の違いは何ですか?
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MySQL Enterpriseをご購入者頂くと、ご購入者向けMySQL ServerやMySQL監視ツールをご利用頂けます。また、サポートレベルに応じた技術的サポートを受けることができます。
MySQL Enterprise日本語インストールサポートパックは、前述のMySQL Enterprise (MySQL Enterprise Basic)に、日本語でのインストールサポートサービスを追加した商品です。MySQL Enterpriseの技術サポートは回数制限がありますが、日本語インストールサポートについてはサービスご提供期間内であれば回数制限はありません。
- MySQLのライセンス体系はどのようになっていますか?
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MySQLのラインナップと特徴
MySQL Community Server MySQL Pro/Classic MySQL Enterprise ライセンス・配布条件 GPLライセンス(商用利用可能だが、改編後のソースコード公開義務有) 商用ライセンス(OEMライセンス、改編後のソースコード公開義務免除) GPLライセンス(購入者向け安定版「MySQL Enterprise」を利用) 主な用途 開発環境での活用 組み込み用途での活用 ウェブサーバー向けデータベースサーバーとしての活用 MySQLのバージョン 取得時の最新版
(最新機能が取り込まれる反面、厳密なテストは未実施のバージョンです。ここで安定性が確認されると、MySQL Enterprise Serverに取り込まれます。)MySQL 4.0, 4.1及び5.0 購入時のMySQL Enterprise Server(購入者のみ取得可能。四半期ごとのサービスパックの他、毎月・緊急時セキュリティアップデートが取得可能。) 主な特徴 オンライン情報のみ GUI監視ツールが付属し、また購入者向け窓口で技術サポートの問い合わせが可能です。
(MySQL技術サポートの詳細については、別途メールでお問い合わせ下さい。)
- Red Hat Enterprise Linuxにはいくつか種類がありますが、どれを選べばいいですか。
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Red Hat Enterprise Linux Ver.5 製品機能比較
製品名 Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS Standard Red Hat Enterprise Linux 5 DT with WS + Multi-OS Standard Red Hat Enterprise Linux 5 Standard Red Hat Enterprise Linux 5 AP Standard サポートアーキテクチャ(*1) X86, AMD64, EM64T X86, AMD64, EM64T x86, AMD64, EM64T, Itanium2,IBM POWER x86, AMD64, EM64T, Itanium2,IBM POWER 最大物理CPU/ソケット数(*1) 2 1 2 無制限 最大メモリー容量(*1) 無制限 4GB 無制限 無制限 最大仮想化ゲスト数 未対応 4 無制限 無制限 仮想化ストレージ(Red Hat GFS と Cluster Suite) × × × ○ (*1)アーキテクチャによって、動作要件、サポートされる論理CPU数、メモリ容量などが違います。詳しくは、メーカー提供のページ(www.jp.redhat.com/rhel/compare/)をご覧下さい。
Red Hat Enterprise Linux Ver.4 製品機能比較
製品名 Red Hat
Enterprise Linux WSRed Hat
Enterprise Linux ESRed Hat
Enterprise Linux AS主要ISVによるサポート ○ ○ ○ 2CPUを超えるシステムのサポート(*1) × × ○ 4GBメインメモリを超えるシステムのサポート ○ × ○ x86互換アーキテクチャのサポート ○ ○ ○ Itanium2アーキテクチャのサポート(*2) ○ × ○ 1年間のRed Hat Enterprise Network利用権 ○ ○ ○ ネットワークサーバ関連アプリケーション
(例:DHCP、DNSなど)× ○ ○ 高可用性クラスタリング × × ○ HPC用プラットフォームとしての適合性 ○ ○ ○ (*1)単一のCPUプロセッサで複数のハイパースレッド機能を持つものは、1CPU扱いです。ES/WSは、2CPUまでサポートします。
(*2)Itanium2では、Red Hat Advanced Workstation for the Itanium Processorが必要です。単一のCPUプロセッサで複数のハイパースレッド機能を持つものは、1CPU扱いです。
(*3)Itanium2では、Red Hat Advanced Server for the Itanium Processorが必要です。
Red Hat Enterprise Linuxサポートサービス
サポート種別 サービスレベル Standard 期間:1年間
受付時間:月曜日-金曜日(祝祭日を除く)/9:00-17:00
問合せ方法:Web、電話
問合せ件数:無制限
Red Hat Enterprise Networkの利用権を含むPremium 期間:1年間
受付時間:24時間×365日
問合せ方法:Web、電話
問合せ件数:無制限
Red Hat Enterprise Networkの利用権を含む
*Premiumサポートのご購入をご希望の場合には、Eメールでお問合せください。
- インストールCD/DVDは付属しますか?
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いいえ、付属しません。本商品をご購入いただくと、サブスクリプション契約のアクティベーションに必要な証書等の書類一式が出荷されます。
初回もしくはサブスクリプション更新時には、別途インストールCD/DVDはご購入可能です。
(2008年以前は初年度はメディア付パッケージの購入が必須でした。)
- 請求書払いはできますか。
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各種条件はありますが、法人のお客様の場合可能です。詳しくはEメールでお問い合わせ下さい。
また、対象商品は弊社が別途ご用意している御見積書発行サイトをご覧下さい。
- SEOサービスのキーワードを選ぶときに、ひらがなとアルファベットは別キーワードにカウントされますか?
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同一のものをあらわす言葉に複数の表記がある場合、ひとつのキーワードと扱います。
例:「犬」、「いぬ」、「イヌ」はひとつのキーワードと扱います。しかし、「犬」と「○○犬」は別キーワードといたします。
同様に、「CD」と「シーディー」はひとつのキーワードにカウントします。
- SEOサービス購入後に、対策キーワードを変えることはできますか?
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対策を希望されるキーワードは、ご購入時に申請頂いた後から変更することはできません。
ただし、より良い結果のため、実際に対策を実施するキーワードの調整を担当コンサルタントからご提案をさせて頂く場合があります。
- SEOサービスの結果が出るまでどのくらいかかりますか?
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キーワードによって違いますが、一般的に3~6ヶ月程かかります。
表示順位が上がるまでに時間はかかりますが、急激に順位が落ちることがないような対策も実施し、長期的にわたって安定的によりよい検索順位となるサービスを目指しています。