
1カビ用のクリーナーで、カビを落とす。
ブラシや布で先にカビを落とすと広がってしまいますので、直接カビ用のクリーナーをいらない布やスポンジに付けてそっと落として下さい。 |
|
2クリーナーで、通常のお手入れ同様の手順にて、残った溶剤や汚れを落とす。
![]() |
クリーナーで残った溶剤や汚れを落とします。防カビ効果の高いクリーナーがおすすめです。 |
630円(税込)
735 円(税込)
|
3 靴クリームをつけて磨きます。
![]() |
ツヤ革の靴の場合は靴クリームで磨くなど、通常のお手入れをして下さい。 |
|
630円(税込)
|

・いらない布・カビ取り&クリーナー
・いらない布(上記とは別)・ヴィオラ デリケートレザー用ソフトクリーナー
・サンダル&靴の中クリーナー
・ヴィオラ 靴用クリーム・ハンドルブラシ・JEWEL ホースヘアブラシ
![]() |
|
|
![]() ![]() |
夏の暑さ、足のムレ・におい対策に!!
アシート
Oタイプ10足入 1,029円(税込)
Kタイプ25足入 1,575円(税込)
使い捨てタイプ!
いつも清潔な紙製中敷!脱臭・吸汗・刺激効果にすぐれ、波形加工が足のツボを刺激。足元さらさらです。
銀イオン系抗菌剤を配合したKタイプ、
毎日取り替えるOタイプ、の2種類。
突然の雷雨、滑り防止や防水対策に!!
ヴィオラ 防水スプレー
100ml 、180ml(新表記106ml)
420ml(新表記300ml)
雨や泥水などに含まれる水性・油性の汚れから、しっかりと守ります。
フッ素配合で通気性は損なわず、
強力な防水・防汚効果を発揮!
スタッフもリピートの逸品です。

結論から申し上げますと、雨傘へのご使用は可能です。但し、一般的な布用の防水スプレーよりはコスト的に高くなってしまいます・・・
革用防水スプレーはスキーウエアなどに使用する一般的な布用防水スプレーよりも高価な溶剤を使用しておりますので、価格がかなり高くなります。
紳士傘の場合、1本1,260円の180ml缶なら、1~2本使う必要があります。布用防水スプレーでしたら、同じ容量を使っても、ずっと安く済みます。
ですので、お急ぎでないなら、傘には布用をお使い頂くことをおすすめします。
ただ、もしお手元にこの革用防水スプレーしかなく、どうしても今日、すぐに使う必要があるのなら、コストの点だけご理解頂ければ、使って頂くことに問題はございません。
・傘全体に満遍なくかけて下さい。:一部だけにかけるとシミになることがあります。
・スプレー缶をよく振ってから約25cm離してご使用下さい。:近くからかけるとシミになることがあります。
・傘のように大きいものへの使用で、25cm離しての使用ですと、溶剤が相当飛びます。吸い込んでしまうと
”大変”危険ですので、風向きに注意しながら必ず屋外で行って下さい。
靴の中には表皮ブドウ球菌等の様々な菌が多数存在しています。
疲れて体の免疫力が落ちている時などに、こういった菌が足表面のごく小さな傷から入り込むとひどく化膿するような事態も起こりえます。
菌は帰宅後、靴を脱いだ後に繁殖します。脱いですぐに除菌・消臭スプレーをすると菌はほぼ完全に死滅しますが、除菌せずにそのまま放置すると、翌朝、靴の中は脱いだ直後よりもずっと菌が増殖している状態です。
「靴内の衛生環境を保つ」という観点から考えても、ぜひ、帰宅後すぐに除菌・消臭スプレーを使う習慣をおすすめします。
1. 靴の表面の水分をいらない布などで、なるべく拭い取ります。(こすらないこと)
2. 新聞紙を丸めて、靴の中に入れます。濡れのひどい甲の部分にはやや多めに詰めます。但し、革に負担がかかるほど、ぎゅうぎゅうに詰めるのは避けて下さい。丸めたものをさらにペーパータオルにくるんでから詰めると、インク汚れ対策となります。
3. 1時間~1時間半程度そのまま置き、新しい新聞紙に詰め替えます。(「ワニくん家族」、「ほしものびより」などの靴用除湿剤でも可)
※最初の新聞紙をそのまま詰めっぱなしにせず、途中で詰め替えると早く乾きます。
4.おおむね乾いた後は、型崩れを直すためにシューキーパーを入れてさらに1日程度置きます。
5.完全に乾いた後に、クリーナーやクリームを使って通常のお手入れをします。
お手入れの仕上げに防水スプレーをしておくと万全です。最後に再びシューキーパーを入れて、形を整えておきます。
※お客様から頂いたご質問を元に、スタッフの手をかけて作っておりますページです。文章や画像のコピーはどうかお止め下さいませ。
![]() |
![]() |