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毛穴の黒ずみが気になり、なかなか取れません。

当時○○○洗顔フォームが出て、今まで石鹸で洗顔していたのを○○○にしてから、と、
記憶していますが・・・。

限りある予算内でですが、いろいろと試しました。
様様な毛穴を引き締める洗顔料、化粧水、はがすパック、洗うパック、ふき取り化粧水、繭玉、ゴマージュ、
消しゴムみたいなスティック、覚えているだけでですが。
いちどだけ簡単なフェイシャルエステを受けました。

最近ではもうあきらめが入っています。無添加のせっけんやオリーブオイルのせっけんを
よくあわ立てて洗い、その後は肌への最低限の水分補給をしているだけです。

いつか綺麗に取れたらいいなぁ。
ハハーン!
Tさんも、○○○の弱酸性の石鹸にまどわされたんですね?
お肌はなぜ弱酸性なのか?ご存知ですか?

皮膚表面は確かに弱酸性なのです。 
ところが、血液や体液はPH(ペーハー)7.4の弱アルカリなのです。
このPH7.4が上がっても、下がっても病気になります。
つねにPH7.4を維持するように体はできています。

それなのに、皮膚の表面だけがなぜ弱酸性でないといけないのか?不思議ですよね? 

でも簡単なことなんです。
皮膚の表面は空気に触れて酸化されてやむをえず、酸性になっているのです。
ですから、アルカリの石鹸で洗っても、すぐに空気に触れ弱酸性となるのです。 
それと、皮膚に住んでいる常在菌が人間の脂肪などを食べて脂肪酸を分泌したりするために、
自然に弱酸性になってゆくのです。

Tさんは弱酸性の石鹸って、どんな石鹸かご存知ですか?

もともと洗剤はアルカリ性が本来のものなんです。
ところが、アルカリの石鹸には欠点があったのです。
それは、硬水の水で石鹸を使うと、金属イオンと反応して泡が立たなくなるのです。
ヨーロッパとか、アメリカ大陸とか、硬水の水の地域では、アルカリ石鹸では泡が立ちにくいために、
改良されて作られたものが中性の合成洗剤だったのです。

中性とは、PH7.0のことです。

PH6.99でも、弱酸性と呼ぶことは可能です。
中性のものを、ほんのわずか酸性にすることは簡単です。
もう何を言おうとしているのか?おわかりですよね?

最近、河川の合成洗剤による汚染が叫ばれて、合成洗剤を排斥する運動が高まっていますが、
いっぽうではご自身の体には合成洗剤を使うように仕向けられているということに、
お気づきください。

日本の水は軟水で、ほとんどどこでもアルカリの石鹸で十分なのですが、
大メーカーの売るための手段としての、広告による一般庶民への洗脳が、
Tさんのようなある意味で被害者を作っているのです。
合成洗剤は、化学工場で大量に、安く生産されます。
それを、いかにして売りさばくかが大メーカーの広告戦略です。
はじめまして。メールマガジンを購読しています。
斬新な発想に目から鱗が落ちっぱなしです。
本当に楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。

私は今トルコに住んでいます。
なので、リモネアや温泉水を入手するのはちょっと(・・・というか、かなり)難しいものがあります。
温泉水やリモネアに近いものでトルコでも使えそうなものはご存知でしょうか?
もしご存知でしたら教えてくださると嬉しいです。

また、ここ数年日焼けしようと思ってはいないのですが、
知らず知らずのうちに日焼けしたり肌が乾燥してしまったみたいで、
肌が赤っぽく&黒ずんだ感じになってしまいました。(日焼け止めは塗っていたのですが・・・)
すごく気になるのでなんとかして白い肌をゲットしたいのですが、どうしたら良いのでしょうか?

できれば、トルコでも実行可能な方法を教えてくださると嬉しいです。よろしくおねがいします。
メールありがとうございます。
最近は、ロンドンやパリ、ニュージーランド、イタリア、イスラエル、アメリカ、中国、シンガポールと、
私のメルマガも国際的になってきました。ハハハ(笑い)

たいへんお答えしにくいことですが、トルコでは美白の追及はなさらないほうがよろしいかと思います。

なぜなら、日本に比べてトルコのほうが日差しが強く、
生体の保護機能としてメラニン色素が増加している可能性があるからです。

皆さん、美白! 美白!と叫んでおられますが、
肌の色をくすませる原因についても考えていかなければなりません。

老化によるくすみ、シワ、しみは、解決する方法があると思います。

しかし、日射を強く受けるのにもかかわらず、美白を強いるのは、少し問題があります。

ただ、ダメージを受けた皮膚を活性化させる方法として、リモネア化粧品をお使いいただくと、
自然なかたちでお肌を本来あるべき姿にしてくれます。

今までお使いになられた、美白化粧品はどのようなものだったでしょうか?
なんでもかんでも美白! 美白!ではなかったでしょうか?
そして、それらの化粧品のほとんどが乳白色の化粧品だったでしょう?

皮膚の上に、白い色素のクリームを乗せて伸ばし、見かけ上白っぽく見せる!
ファンデーションもそうですね。・・・・・ 

賢い女性は、見かけに喜んではいけません!!
結果としてそれが、皮膚にダメージを与えてはいないか?ということえを考えて下さい!

ほんとうの美白とは、化粧を落としたときに判らなければダメなんです!!

リモネアをぜひお使いになってみてください。
きっとご期待に応えられると思います。

追伸
わたしは、トルコにいったことがありません。
トルコでお肌に良いものって何があるのか? 調べてみます。

トルコ風呂は、湿式のサウナで、日本の乾式のサウナよりも良いとおもいます。
私は、以前、麹カビの研究所にいて、湿度95%の部屋で研究をしたことがありますが、
そんなところで働く人たちは皆さん元気でしたよ。
汗をかくことで、新陳代謝をうながしているのでしょうね。
もちろん、トルコ風呂には、いったこと無いので、現地の実態はわかりません。
良かったら、教えてください。
アトピー、かぶれの場合どういったお風呂の入り方、リモネアの塗り方がいいのでしょうか?
●お風呂の入り方について

風呂では基本的にこすらないようにしてくだい。
そのために、お風呂では、泡立てネットで泡を作り、その泡でやわらかく体をなでるように洗います。

タオルやアカスリなどでこすると皮膚表面の角質層を落としすぎる結果となり、
お風呂上がりが乾燥してかゆくなります。

角質層は肌の水分を保持する効果もあり、
洗いすぎやこすりすぎは、肌表面の水分保持能力を低下させることになり、かゆくなります。

ゴシゴシこすると気持ちはいいのですが、
今日一日の汗とホコリを軽く洗い流す程度で良いと考えてください。

発展途上国のニュースなどで入浴の習慣などなさそうに見える人々を見ることがありますが、
彼らの肌はニキビもなく健康そうな肌をしているのはなぜか?以前そう感じたことがありました。


●リモネアの塗り方について

基本的にカユミがあるところにシュッシュッと吹き付けるだけ。
布団に入ってカユミが出る場合や、症状が重い場合はリモネアローションをスプレーした後、
すぐにジェルエッセンスを薄く塗ります。
濡れている間に直ぐ塗ることが肝心です。

カキ傷や赤くなった部分には美容液テルメをチョンチョンとつけてやると傷の治りがよくなります。
この場合、テルメを最初に使って、その後ローションをつけ、ジェルエッセンスを塗るのがよいでしょう。
ニキビや吹き出物が出やすい肌なんですが、使っても大丈夫でしょうか?
リモネア化粧品は、鉱物脂や旧指定成分は一切使っておりませんので、
安心してお使いいただけます。
温泉のミネラルの効果でトラブルを減らし、健康なお肌を取り戻します。

触って痛いニキビに、シュッシュッとして30秒後に触ってみたら痛みが・・・・・。
ニキビや吹き出物で困っているのですが、
リモネアと美粧水とではどちらがいいのでしょうか?
リモネアはしっとりタイプ、美粧水はさっぱりタイプですので、
皮脂の分泌の多い若い方や脂性の方には美粧水がお勧めです。
ニキビはできてるんだけど、乾燥やカサつきが気になる方は、リモネアをお使いください。
私はかなりの乾燥肌。本当に化粧水とジェルだけで大丈夫でしょうか?
市販の化粧水に比べ、はじめは物足りなさを感じられる方もいらっしゃると思います。

リモネアシリーズは、温泉のミネラルが血行を促進し、お肌の自然回復力を高める化粧品。
血行が良くなることで、血液が老廃物を運び去り、細胞を活性化させます。

使い続けることによって、お肌が健康に元気になりますと、お肌本来の持つ保湿成分で潤うようになります。
リモネアは化粧品としての効果以外にも色んな効果があるって聞きましたが・・・。
温泉のミネラルは血行促進に有効に働きます。

肩こりや腰痛、むくみ部分、血行不良に関係すると思われる部分にもお試しください。

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