大切な時期だから、栄養価の高く、身体を温めるものを

冬季限定商品 生姜入り糀「神社エール」

「神社エール」

神社の参道とは、古来より良い地場のもつ土地といわれ、縁起の良い土地とも言われているそうです。

古町糀製造所は、新潟総鎮守 白山神社、新潟で最も古い神社 神明宮、また愛宕神社などへの参道に位置しております。

冬飲む糀には、生姜はつきもの。

栄養価の高い糀に、身体を温める働きがあると言われる生姜の組み合わせ。この時期に、理にかなった飲み方です。その生姜入りの糀を瓶詰めにしました。

神社エール/糀ストレート 価格:3255円(税込・送料別)


個数 

神社エール/糀ストレート 価格:1680円(税込・送料別)


個数 

 

 

糀とは、蒸した米、大豆、麦などの穀物にコウジ菌を繁殖させたもの。

本来は、「麹」と書き、麹をつくることを製麹(せいきく)という。米に繁殖させた場合を、特に「糀」ともいう。糀は、味噌、醤油の原料の一部として、日本酒、焼酎、味醂は糀抜きはできない。

糀は、味噌、醤油、味醂などの日本発酵調味料の原料の一部として、日本酒、焼酎、味醂の日本の発酵調味料の原料としても欠かせない。

特に酒の世界では、一に麹(糀)、二にもと(酉元)、三に造りといわれ、酒の出来を左右する一番の条件にあげられる。日本の食文化は、糀抜きで語れない。その糀をお湯に浸すと、濃厚な甘さを醸し、ビタミン、必須アミノ酸、ブドウ糖を多量に含み、「飲む点滴」と呼ばれるほど栄養価が高いものとなる。江戸時代には、食が細くなる夏に好んで飲まれたという。

お客様の声

  • 米だけでこれだけの甘さになるなんて、砂糖が入っていないのに驚きました。
  • 砂糖が入ってないのを信じられない!
  • 甘酒ってこんなに美味しかったの?私が今まで飲んでたのは何?
  • 彼氏から、なんか最近肌の調子がいいね、と言われたんです。多分「これだ!」と思いました。
  • 甘酒苦手だったけど、ここのは飲めます!甘酒のイメージが変わりました。
  • 母親におくったら、すごく喜ばれました!懐かしい味っていっていました。
  • 甘いものは苦手だったけど、ここの糀は自然な甘さでとても美味しいです。
  • 糀を飲み始めてから、お肌の調子が良くなりました!
  • アイスの甘さがさっぱりして、後味もよく大好きです。
  • おふくろを思い出した。昔よく造ってくれた。
  • 新潟に来て3年たつのですが、初めて行きつけのお店ができました。
  • 糀を飲むと元気になるの。これで今週も頑張れるわ。
  • お腹の調子がいいよ!
  • こんなに美味しい甘酒、生まれて初めて飲みました!
  • 優しい味ですね。
  • 新潟にこんな素敵なお店なお店があってうれしいわ
  • 子供が糀大好きで、いつも私の分まで飲まれちゃいます
  • 北海道からこのお店を見に来たんです
  • 「神社エール」はもうないの?残念。

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糀とは

糀とは

蒸した米、大豆、麦などの穀物にコウジ菌を繁殖させたもの。
本来コウジは「麹」と書き、米に繁殖させた場合、特に「糀」ともいいます。
実はとても身近な食材なのです。味噌、醤油の原料の一部として、日本酒、焼酎、味醂は糀抜きではできません。特に酒の世界では「一.麹(糀)、二.*酒編に元(もと)」、三.造り」と言われ酒の出来の善し悪しを左右する一番大事なものとして糀はあげられるのです。この糀をぬるま湯に浸して数時間するとおかゆ状になり、濃厚な甘さを醸し出します。米だけで表現される濃厚な甘さ。そして、必須アミノ酸をすべて含み、ビタミンも豊富で、その栄養価の高さは「飲む点滴」と称されるほどです。これは一般的には甘酒と言われ、江戸時代には暑さで食が細くなる夏に飲まれていたといいます。

酒粕と糀

甘酒には大きくわけて2種類あるのです。
ひとつは、アルコール分の残る酒粕に砂糖、グラニュー糖などの甘味を加えた甘酒。おそらく皆様がイメージする甘酒はこちらの甘酒です。
もうひとつは、糀だけの甘酒。甘さは米から醸し出されたもので、アルコール分を含まないもの。私たちは、この二つの甘酒を区別するために、糀だけの甘酒を「糀」と表現することにしました。