匠が選ぶくりやのお米!その理由
「料理の鉄人」に選ばれるくりやのお米!その厳しいプロ中のプロの舌も満足させています。
「美食アカデミー」の主宰。国内外から超一流シェフをキッチンスタジアムに招き、和・フレンチ・中・イタリアンの鉄人に料理の腕を競わせる「料理の鉄人」その料理の鉄人で名をはせた「中華の鉄人」陳健一
szechwan restaurant陳(スーツァンレストラン陳)
日本では陳建民が「四川料理の父」としてマーボー豆腐を日本に広めたことで有名。その息子である「中華の鉄人」としてTV等で有名な陳健一(写真左)そのお店「スーツァンレストラン陳」にてくりやのお米が選ばれています。
「スーツァンレストラン陳」マーボー豆腐
マーボー豆腐が、くりやさんのご飯がとても良く合います。チャーハン用と白ごはん用と2種類使っていますが、それぞれに合うお米を提供してくれているので、使いやすくとても助かっています。ブレンドはお任せしていますが、年間通して安定していて、安心して使うことができています。ブレンド技術があると思いますね。
「スーツァンレストラン陳」詳しくはコチラ
「美食アカデミー」の主宰2代目「和食の鉄人」中村孝明
「和食の鉄人」中村孝明
写真左:くりや徳永社長と写真右:中村孝明
その「和食の鉄人」として有名な中村孝明のお店でも、くりやのお米が使われています。※写真左:くりや徳永社長と写真右:中村孝明
中村孝明 詳しくはコチラ
「徳島ラーメン東大・麺王」専務取締役 山岡勝昭様
香川県の初出店を控えお米屋さんを探していました。お米の品質には満足しています。また全国への発送をしていただき、とても助かっています。「徳島ラーメン東大・麺王」詳しくはコチラ

代官山米花 吉田政紀総料理長

吉田総料理長 談

何気なく普段食べてるお米ですけど、真剣に向き合うと、とても奥が深いです。真剣に向き合うと、とても奥が深いです。土鍋で炊かれてる方も多いけど、炊き方やお米の扱い方で全然味が変わってきます。そんな事を感じて頂けたらと思います。そんな事を感じて頂けたらと思います。

扱うお米は8種類!伊賀焼の土鍋で炊くホクホクのご飯は、メニューに産地や生産者名、味の特徴が記載されており、それらは吉田総料理長が8月下旬から数ヶ月にわたり食べ比べた80種から選りすぐったもの。お米のくりやからは、厳選された下記2種類のお米をお取扱頂いております。

石井稔さんのひとめぼれ

四万十のかほりにこまる

代官山 米花住所  ・東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラス F棟 B1F交通手段・代官山駅から徒歩3分程度/代官山駅から281m営業時間・11:30〜14:00  17:00〜22:00(L.O)定休日 ・日曜・祝日席数  ・30席

詳しくはコチラ

くりやが所有するお米の資格【お米マイスター】お米マイスターは、日本米穀小売商業組合連合会が主宰する、お米に関する専門職経験がある人のみに受験資格がある、いわば、お米の博士号とも言える資格です。・全国の田んぼ(農家)から美味しいお米を探すこと・お米の品質を見極めること・お米の特長を活かした精米技法やブレンド技術のことなどを通して広く食育を推進します。
【米飯パネリスト・米飯官能試験監督者】色覚・嗅覚・味覚やその他、ご飯の官能評価をする上で大切な様々なテストを受け合格した、舌が研ぎ澄まされた者のみが与えられる資格です。簡単に言いますと、お酒の等級などを判別する「酒きき」ならぬ、「米きき」が出来る資格です。この資格は、米の適正な評価を行うことができ、「試食する人の集団の舌」は「計測器」なみの数値の確かさを意味します。お米の品質基準の評価におきましては、官能評価が最も適した評価方法です。
【ご飯ソムリエ】お米の産地や銘柄に関する知識、炊飯技術やごはんの栄養学などの幅広い知識を有し、更においしいごはんを見分けられる専門家としての資格です。【おこめアドバイザー】米の幅広い知識、精米加工、保管・品質管理、炊飯の理論、世界的な食糧の現状などを総合的に知識として持っており、現在全国で約500名程度しか有資格者はおりません。【農産物検査委員】農家から直接原料を仕入れる際に、原料に問題は無いのかを適切に判断できる重要な資格です。農家や仕入先との交渉の際に間違いのない米を判別いたします。
1:確かなお米を作る生産者のみを選ぶ事が出来ます。2:その年、その生産者から入荷を決定するか?弊社の品質管理室にて、出来たお米の品質チェックを行います。
3:入荷品質とは別の要素の、実際に試食してその米の食味を診断して入荷判断を行います。4:工場で精選し、高品質のお米のみを出荷致します。(玄米30kgシリーズは、Cの工程は行いません。)
商経アドバイス/米流通研修会にてプレゼンターとして米業界について語る徳永社長
※9月16日発行 商経アドバイスの記事より抜粋
「今大人気のサンヨーGOPANのお米」くりやで1500セット生産しました!
匠に選ばれるくりやのお米!お米は農産物ゆえ、去年の出来が良かったから今年も同様に良いとはかぎりません。くりやでは、毎年新たに仕入れを行う気持ちで「今年の米の出来」を検証しています。又、有名産地だからという理由で、その産地のすべてのお米が美味しいと言う訳ではありません。
美味しいお米が作られる条件は、「1.土壌が良い」「2.水が良い」「3.その土地の気候に合った品種選定」「4.おいしいお米を追求熱心な生産者の姿勢」+「その年の気候条件が左右します。」
米の質と安全にこだわる産地選びから試食による判定も「くりや」の入荷条件の一つです。そして弊社の厳しい出荷基準に適合したお米のみを、お届けしている事が多くの飲食店の方々に評価を頂いております。「くりやでこだわるのは、出荷時の「安定した品質」。それがおいしいご飯へと反映されるからです。表現で「おいしいお米」と語るのは簡単ですが、「くりや」の長年の努力と実績に基づく信頼性が、厳しい「プロ中のプロの舌も満足させる理由となっています。
おいしい米へのこだわり「詳しくはコチラへ」