小倉山荘では、2010年に、これまで紹介してこなかった新しい角度から小倉百人一首をご紹介しようと『小倉百人一首 あ・ら・かるた』メールマガジンを創刊しました。雑学や風習など、百人一首の歌の世界の裏側まで楽しんでいただけましたら幸いです。
小 倉 百 人 一 首 あ ・ ら ・ か る た メ ニ ュ ー
【1】
百人一首は江戸時代にブレイク
【2】
朝は別れのとき
【3】
見たことのない歌枕
【4】
鬼になった阿倍仲麻呂
【5】
常にもがもな
【6】
花の色は
【7】
本歌取りのマナー
【8】
いやいやながら僧にされ
【9】
和歌の言語遊戯
【10】
良妻賢母物語
【11】
怨霊となった歌人たち
【12】
紫式部の横顔
【13】
よみ人知らず
【14】
才女清少納言
【15】
百人一首鳥類学
【16】
和歌の真剣勝負
【17】
夢で逢えたら
【18】
やまとしうるはし
【19】
恋の歌人 和泉式部
【20】
この親にこの子あり
【21】
恋文コンクール
【22】
知られざる百人一首
【23】
枕詞と序詞のちがいは?
【24】
歌林苑の歌人たち
【25】
平安歌人たちの知的遊戯
【26】
道因法師和歌への執心
【27】
愛の歌か恨みの歌か
【28】
なんでわたしが天皇に
【29】
極楽に遊ぶ青年歌人
【30】
猫を追う紀貫之
【31】
和歌の聖典古今和歌集
【32】
都のたつみはどの方角?
【33】
和歌の精髄勅撰和歌集
【34】
定家の恩返し
【35】
王朝文化の終焉
【36】
月見る月はこの月の月
【37】
皇女に生まれて
【38】
写生かフィクションか
【39】
遁世者の時代
【40】
風よ吹け
【41】
百人一首鳥類学〈続〉
【42】
落ち着いてはいられない
【43】
みをつくしても
【44】
時のはざまに
【45】
乱世に生きる宮廷歌人
【46】
神になった万葉歌人〔前〕
【47】
神になった万葉歌人〔後〕
【48】
赤人が伝えた美少女伝説
【49】
位階を気にする平安貴族
【50】
和歌になった労働者たち
【51】
御教えの歌
【52】
引き裂かれた恋〔前〕
【53】
引き裂かれた恋〔後〕
【54】
息子の名前で出ています
【55】
入道という生き方
【56】
百首歌のはじまり
【57】
女の黒髪 男の黒髪
【58】
山里という理想郷
【59】
みじかきあしの
【60】
高砂の松・相生の松
【61】
心は闇にあらねども
【62】
神々は歌が好き
【63】
命がけの修行のさなかに
【64】
月やはものを思はする
【65】
憂き世にながらへば
【66】
見えぬ月を詠む
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