|
|
 |
|
 |
|
 |
|
アウロラの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
AURORA(アウロラ)
アウロラ社は、イタリア最初の万年筆製造業者として 1919年にイタリア北西部の都市・トリノで創設されました。
創業以来、現在に至るまでイタリアのトップメーカーとして、各時代に注目される製品を発表してきました。
1930年代から1940年代の「オプティマ」・「88」、1970年代の「アスティル」・「テッシー」、1990年代の「イプシロン」・「タレンタム」・「イデア」などのシリーズは、世界のペンのデザインに多くの影響を与え、特にアスティルとテッシーは、筆記具としては、初めてニューヨーク近代美術館(MOMA)に永久保存されています。創業以来、常に「機能」と「デザイン」の調和を追及するアウロラは、ペン先からボディにいたるまで、すべて自社工場で生産する「MADE IN ITALY」のものであり、その歴史は、イタリアのリーダーとしてイタリアのペンの歴史であると言って過言ではありません。
|
|
 |
|
アクアスキュータムの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
アクアスキュータム
1851年、ロンドンのリージェント・ストリートに一軒の紳士服仕立て専門店を創立したジョン・エマリーは世界初のウールの防水加工に成功、その名の通りラテン語で「水の楯」=(防水)を意味する「アクアスキュータム」と名づけました。戦場の兵士達の為に作られたトレンチコートは、その機能美と共に現代もイギリス人の紳士のワードローブには欠かせないアイテムの一つと言われています。1851年の創業以来長い年月を経てなお、輝き続けるものは、完成されたスタイルを持っています。20年から36年にかけてエドワード七世の孫にあたる後のウィンザー公から、さらに52年には皇太后陛下からも王室御用達の勅許状を賜っています。現在では、アパレル全般をはじめ、眼鏡、筆記具、靴、寝具、ジュエリーなど様々なアイテムを展開しています。 |
|
 |
|
アブラクサスの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
スイスのシールワックスとインクの老舗ブランド。
海外の映画などでよくみられる手紙のうらにロウ(ワックス)をつけてイニシャルなどを押して封をするシーリング。
火で溶かしたシーリングワックスを封筒に垂らし、刻印(シーリングスタンプ)で押します。
手紙をもらった人も書く人も楽しくなります。 |
|
 |
|
ウォーターマンの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ウォーターマン
保険の外交員をしていたルイス・エドソンウォーターマンは、ある大口契約の書類にサインする際、契約書にインク漏れによる染みを作ってしまい、ライバル会社に契約をとられてしまう。この悔しい経験がウォーターマンに万年筆を開発させた。
現在ではフランス最大級の筆記具ブランドとして確固たる地位を築いています。
専属デザイナーを起用し、デザインにかけてはパリの粋を感じさせる洗練されたモデルが特徴。 |
|
 |
|
ヴァルドマンの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
ヴァルドマン
ドイツ屈指の精密機器、貴金属づくりで知られる地方であり、古くから卓越したクラフドマンを輩出してきた“ドイツの黒い森”シュヴァルツヴァルド地方。
そこで1918年、ヴァルドマンはスターリングシルバー製の繰り出し式鉛筆の製造会社として創業されました。
以来、熟練のクラフトマンの手により、ヴァルドマンは数多くのハイクオリティなペンを一貫してつくってきたのです。
時代に流されることなく、かたくなに守り続けた職人技によるペンづくりは創業から80年以上経った今もしっかりと息づています。
ヴァルドマンのペンの特徴は、真鍮のボディに銀メッキを施す方法をとらず、胴軸がスターリングシルバーだけで仕上げられてること。
一本一本に刻まれた、純銀含有率92.5%の上質なシルバーだけに許される刻印「925」が、そうしたヴァルドマンのスターリングシルバーへのこだわりの証し。
銀メッキにはないスターリングシルバーの独特なやわらかい風合いが、書くという実用性だけでなく、所有する喜びまでも味わわせてくれます。
80年の時を経て日本でベールを脱ぎます。
ドイツならではのクラフトマンシップ、たゆまぬ開発力、スターリングシルバーのぬくもり。
ヴァルドマンを手にしたとき、それらすべてを実感していただけるでしょう。
ドイツの名品の底知れない魅力にあなたもきっとご満足いただけます。
ヴァルドマンはこれまでの80年間という長くひたむきなペンづくりの中で、卓越した技術の裏づけとして、いくつもの画期的な世界特許を取得しています。
その代表がツイスト式の2色および4色ボールペン。
いま誰もが普通に使っているこの機構は、ヴァルドマン社が1958年世界に先駆けて開発し、特許を取得したものなのです。
ほかにも、1939年にはツイスト式多色ペンシルを、1972年にはボールペンと万年筆の機能を搭載した"Two in One"というペンを開発
し、特許を取得しています。
| 1937年 |
パリ万博で4色鉛筆が銀賞受賞 |
| 1939年 |
ツイスト式多色鉛筆で世界特許取得 |
| 1958年 |
ツイスト式多色ボールペンで世界特許取得 |
| 1972年 |
片側が万年筆、片側がボールペン構造の"Two in One"で世界特許取得 |
| 2000年 |
世界最高峰のヨットレースAmerica's Cup150周年を記念し、オフィシャル限定モデルを発表 |
| 2002年 |
PGAツアーBtron Nelson Classicの公式Champion Penサプライアーに認定
優勝者のみに贈られる特別モデルが発表され、タイガー・ウッズ、丸山茂樹、フィル・ミケルソン、アーニー・エルス、ニック・プライスら歴代優勝者に対してパイロン・ネルソン自らChampion Penとして贈呈。 |
|
|
 |
|
ウズウズの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
ウズウズ(ドイツ)
人を引き付けるような斬新なデザイン
ウズウズ社はベルリンで2000年に設立された新企業です。良質の素材で織り成した斬新なデザインは2006 ISPA賞を受賞するなど、世界で高い評価を受けています。
全てのペンはドイツ国内の自社工場でひとつひとつ丁寧に生産されています。 ウズウズ社が開発した「SpraSpin」はスプリングやシリンダーを使用せず、磁石でペン先をスムーズに出入れするシステムです。磁石は、ペースメーカー、クレジットカードに影響の無いものを採用しています。リフィールも世界共通のパーカータイプを採用しており、長年ご愛用いただけます。
|
|
 |
|
エルバンの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
エルバン(フランス)
J.エルバンは1670年(ルイ14世在位時代)にパリで生まれた、シールワックスとインクの老舗ブランドです。
船乗りだった創始者J.エルバンがインドで買いつけた材料が、飛躍的にシーリングワックスの質を高め、封ろうは欧州の流行に、そして習慣となり、王室のご用達となりました。
シャネルの香水瓶の封は誕生以来一貫してエルバンが製作しています。
フランス人が最初に指名するインクは、エルバン。これはナポレオン以来の国民的伝統でもあります。 |
|
 |
|
オマスの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
オマス
技術工アルマンド・シモーニが始めた万年筆修理を原点として、1917年、イタリア・ボローニャにて創業しました。
シモーニは、医師向けに「体温計付き万年筆」を考案するなど、奇抜な着想で万年筆を作りを開始。
1930年に発表された12面体デザインを持つオマスの代表作、パラゴンや三角シェイプの「オマス”360”」は奇抜なデザインだが、実際握ってみると驚くほど握りやすい。
キャップとグリップ(一部商品を除く)のリング部に刻み込まれた模様には、古代ローマから「幸運を呼ぶ」という言い伝えがあります。
近年は華やかなデザインとなめらかな書き味で高い人気を持ちます。 |
|
 |
|
開明の商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
開明(日本)
明治20年代、岐阜の山村で小学校教員をしていた創業者田口精爾(たぐちせいじ)は、「寒中かじかんだ手で墨を磨る子供達がかわいそう」という気持ちから、東京職工学校(現・東京工業大学)で応用化学を学び、墨汁を発明、「開明墨汁」と名づけました。
筆・墨・硯・紙のいわゆる文房四宝は中国で生まれたものですが、今日使われている墨汁は、「開明墨汁」としてはじめて日本で生まれた製品なのです。
|
|
 |
|
カラン・ダッシュの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
カラン・ダッシュ
---「スイス製の誇り」-すべてはこの言葉で言い尽くされる---
豊かな自然と古い歴史を持つジュネーブ。
そこは移りゆく時間をいかに美しく刻むかを競った人々が「SWISS MADE」の時間を世界高水準に引き上げ、数々の歴史的な出来事を書きとめる舞台となった街。
1924年「書くこと」を使命として、ジュネーブに誕生したカラン ダッシュは、「SWISS MADEの誇り...最高のレベル」を筆記具に求め続けてきました。
カラン・ダッシュでは、小さな部品1つ1つが製品基準のテストを受け、すべての工程で厳しく管理されています。ゴールド、シルバー、ロジウムのプレート加工は、スイス政府の基準、すなわち許容交差を厳格に守っています。完成品の検査後、完璧な状態で世界に送りだされます。さらに万一の場合のために、国際保証書が添付されています。
カラン ダッシュは、すべての製品に「C d A」の飾り文字(モノグラム)をつけています。
イメージを新たにしたモノグラムは、カラン ダッシュの伝統と、製品に対する自身の証です。
「良い筆記具との出会い。それは生涯の友を得る歓びに等しい…」 |
|
 |
|
カヴェコの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
カヴェコ(ドイツ)
Kawecoは、オットー・コッホとルドルフ・ウェーバーにより、1892年ドイツで創業され、ふたりの名前(KochとWeber)から、Kawecoの名称が生まれました。
カヴェコは、ドイツでも古い筆記具メーカーとして知られていましたが、会社自体は1970年にその幕を閉じ、現在、同じドイツのGutberlet GmbH社(本社ニュールンベルグ)によって、復刻版が発売されています。
|
|
 |
|
カンポマルツィオの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
Made in Italy.熟練の職人が手作業でつくりだすペンたち。
創業は1992年。筆記具メーカーとしては比較的歴史が浅くその規模はまだ大きなものではありません。ですがイタリアはローマの中心地、裏通りにひっそりとある直営ショップにはCampoMarzioDesignブランドに魅了された客が絶えず訪れます。
十数坪の店内にはクラシカルからポップなものまで、様々な種類の商品が丁寧に並べられています。自分用に。また贈り物として。Made in italyのハンドクラフト精神が手に文字に温かみを伝えます。
最新のファッショントレンドを巧みに取り入れながらも、職人が生み出す高い品質や耐久性は伊達ではありません。ホンモノを大切に使うヨーロッパの人々による絶大な評価は、世界の主要都市に新店舗展開を続けるカンポマルツィオデザイン社に自身と勇気を与えていることでしょう。
実力と遊び心を兼ね備えたCampoMarzioDesignブランドのペン。単なるツールの枠をこえONにもOFFにもあなたらしさを表現します。それはあなたの主張となり、それはカンポマルツィオデザイン社のコンセプトでもあるのです。 |
|
 |
|
菅 清風の商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
京都の匠、ガラス職人「 菅 清風」のガラスペン。 菅 清風さんは、明治時代に人々に愛され、使われていたガラスペンを硬質ガラスで復刻。 材料の硬質ガラスは、よく聞く耐熱ガラスのことで、もちろん熱に強いガラスのため、細かい加工がとても困難な工程が必要となります。 ガラスを愛し、京都で育んだ技で世界で唯一の硬質ガラスを使用したガラスペン。 1200度の炎から手作業で作り出されるペン先は、強固で耐久性が高く、驚くほど滑らかな書き味となります。 |
|
 |
|
キャサリン・ハムネットの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
キャサリン・ハムネット---イングランド
1979年、KATHARINE HAMNETTは、ロンドンで日本の伝統的な絹織物である羽二重を洋服に用いた初めてのデザイナーとして、センセーショナルなデビューを果たしました。常に高いメッセージ性を発信しつづけるキャサリンハムネットから、ペン&ペンシルのコレクションを発売いたしました。
どれをとっても「アバンギャルド」というコンセプトはもちろん、キャサリンハムネットならではのデザインがディテールにちりばめられています。 |
|
 |
|
クリスチャン・ディオールの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
艶めくボディに刻印されている「Dior」のロゴは華美になりすぎず一見クール。
細身過ぎず女性の指先にも男性の指先にもフィットしてくれる存在感は、まぎれもなくディオールの逸品です。
中性的なデザインは男女問わず持つ人の性別を選びません。 |
|
 |
|
呉竹の商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
イタリアの洗練された芸術性にエレガントさと熟練の技術が加わって作り出された筆記具。
ボディ素材は、耐久性に優れ美しい輝きを放つコットンレジンを使用。
クオリティーの高い贅沢な逸品です。 |
|
 |
|
クロスの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
CROSS(クロス)
150年以上に渡り、クロスは筆記具を通じて開発力・創造力・情熱、そして技術をもたらしてきました。
アメリカの高級筆記具メーカーA.T.クロス社は、イギリス生まれのアロンゾ・タウン ゼント・クロスによって、1846年にアメリカ・ニューイングランドで創業しました。
鉛筆用にエレガントな装飾を施した金や銀のケースを作ることから事業をスタートし たアロンゾ・T・クロスは、決して妥協を許さぬ細部へのこだわりと、つねに最高を 追求する真摯な姿勢で、20世紀に登場したボールペンの先駆けとなった尖筆型(スタイログラフィック)万年筆を発明しました。
そしてその長年の歴史の中で人々の「ものを書くこと」に対する認識にも変化を与え続けてきました。 |
 |
|
|
 |
|
コンクリンの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
コンクリン(アメリカ)
Conklin Pen社は1898年に創設され、万年筆の黄金時代において革新的で重要な役割を果たした会社として知られています。
文豪マーク・トウェインのお気に入りであったCrescent Filler、Endura, Nozac、Glinderなどのモデルを世に送り出したConklinの万年筆は今でも世界中のコレクターやペン愛好家の間で高い評価を得ています。 |
|
 |
|
ジバンシィの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ジバンシィ
最高級オートクチュール・ブランドとして広く知られ、そのデザインはクラシカルでエレガント にあふれています。
そしてジバンシィウォッチはユニークでクリエィテブ、一目でジバンシィとわかる独創的な商品を創り続けています。
世界50ヶ国以上で展開し、ブランドの信頼性を保つ真のナショナルメーカーです。 |
|
 |
|
シェーファーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
シェーファー
1906年、ウォルター・A・シェーファーは、アイオワ州フォートマディソンにある宝石商を父と共同経営、宝石や金銀などの貴金属細工に才覚を発揮していました。
翌年の1907年、レバー充填式万年筆を発明し、1908年に特許を取得。この特許をもとに万年筆の製造をスタートさせました。
1920年、構造上の故障に
たいして永久保証が適用されるライフタイムペンを発売。
その後、空気の圧力を利用してインクを吸入するタッチダウン式、胴軸の後端を回転させるとペンの先端から細い金属製のチューブが露出してインクを吸入するスノーケルなど、次々と新しいメカニズムを発表しました。 |
|
 |
|
ジャガーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ジャガー(イギリス)
1922年の創業以来、小さなサイドカー・メーカーから、世界有数のプレミアムカー・ブランドへと進化し続けてきたジャガー。
新しい技術・時代のニーズを取り入れつつ、伝統的な価値をも受け継いでいくジャガー。
パフォーマンス、コンフォート、そしてドライビングの歓びを追求してきたジャガー社が、お客様のニーズに合わせついに筆記具アイテムを発表。
ジャガーの筆記具は、ジャガー車が持つ類まれな特性を表現したものです。
優れたクラフトマシンシップと改新をダイナミックに融合させた新世代カーの特徴である空気力学的な華麗でシャープなラインを表現しています。 |
|
 |
|
ジャン・ピエール・レピーヌの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ジャン・ピエール・レピーヌ---フランス
スイス−フランス間の国境に位置するジュラ渓谷は古くから多くのアルチザン(伝統職人)を輩出してきました。
現代人を魅了してやまないスイスの機械式時計もそのほとんどがこの地の時計師たちの手によるものです。
ジャン・ピエール・レピーヌはジュラ渓谷のフランス側の麓に位置するサン・リュピサンにその工房があります。
山と湖と小川といった美しい自然にかこまれ、沢山の牛たちが放牧されている村。
その地に脈々と継承されてきた伝統技法と、フランスらしいエスプリの効いたデザインによりジャン・ピエール・レピーヌのペンは生み出されます。
2003年7月のフランス・エビアン・サミット(G8)で、フランスを代表するペンとしてジャン・ピエール・レピーヌのペンは、各国首脳におくられました。 |
|
 |
|
ショウワノートの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
ショウワノート(日本)
1970年、大阪万博の年に誕生したジャポニカ学習帳が代表商品。以来30年余、『子供たちが初めて出会うノート』として、トップクラスの地位を不動のものとしています。
また、テレビアニメやゲームで人気のキャラクター(ドラえもん・ポケットモンスターなど)を使った様々な商品もヒットが続いています。
さまざまなキャラクターの特性を理解し、顧客(代理店)に対して提案型の営業を行いまた、販路の開拓やイベントでの販売も積極的に展開しています。 |
|
 |
|
スティピュラの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
スティピュラ
スティピュラとは“small piece of straw(一片の藁)”という意味を持つラテン語。しなやかなペン先は個人の持つ筆圧や、癖、そして感情を紙面に伝えていきます。
そして長年の使用により、それらすべてを飲み込んで変形し、世界に一本だけの自分の万年筆ができあがります。
スティピュラは至高の「署名」の道具であるため、書き味と触感、そしてバランスをもっとも重視し製作されます。
イタリア・フィレンツェに脈々と受け継がれる伝統的手法・工程を踏襲、厳選された素材を最高の職人が一本一本を手作りで生み出していくのです。 |
|
 |
|
ステッドラーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ステッドラー
1835年、ドイツ、ニュールンベルグにヨハン・セバスチャン・ステッドラーが、産業革命によってもたらされた鉛筆工場を設立。
1900年にはステッドラーの中心ブランドとなる「Mars」が商標として登録され、その1年後には「Noris」を取得し、信頼と高い品質でその地位を確立。
その品質とデザインは、専門分野の方々から一般ユーザー、学童に至るまで高い評価を得ています。
そして現在、ステッドラー製品は、ニュールンベルグ本社を中心に、6カ国の主要工場と22ヶ国にある直系会社によって、世界100ヶ国以上の市場販売されている、インターナショナルなブランドに成長しました。
|
|
 |
|
スマートの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
革命的なコンセプト"パーソナルモバイル"という発想で開発された車、スマート・フォーツー。
街を自由に移動するためのユニークなフォルムのデザインボディ、そしてアクティブな走りと安全性で、シティーカーの未来図をかえました。
このスマート車とイタリア筆記具の世界戦略で重要な役割を果たしてきたアキュラ・ブランド社とのコラボレーションで実現したのが、「スマート・フォーツー」の筆記具です。
発表と同時にコンテンポラリーな筆記具を求めるペン愛好家に賞賛の的となりました。
スマート フォーツーのコレクションには、万年筆、ボールペンがあります。
スマート車の特長の一つである"キュートで小さなサイズ"を思い起こさせるフォルムに、ユニークな細長いクリップがとても印象的。
クリップはポケットに挿すとメガネフレームのつるに見えるスタイリッシュな仕上がりで、スプリングが内蔵されているのでポケットからの出し入れが簡単です。
同軸の先端は円錐形をしているので、スタイラスペンとしてPDAなどの画面への書き込みにも使用できます。
車と同様にひと目でスマートの筆記具とわかる、コンセプチュアルでアクティブなデザイン性を表現しています。
|
|
 |
|
セイカの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
株式会社セイカは大正9年に各種紙製品の製造販売として創業を開始しました。
平成12年に株式会社バンダイと業務提携及び資本提携し、キャラクターを中心とした紙製品、玩具、紙製玩具などに特化した製造販売をしています。 |
|
 |
|
ゼブラの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ゼブラ(日本)
1897年、創業者石川徳松は、全くの独創により日本最初の国産鋼ペン先の製造に成功。
1914年、ペン先の商品名をゼブラにするとともに、今日広く親しまれているゼブラのマークを採用。
現在は、「知」と「コミュニケーション」の限りない可能性を求め、様々な“Action”を起こす、新・生活文化提案企業に躍進。 |
|
 |
|
セーラーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
1911年、 阪田久五郎(当時28才)が、広島県呉市稲荷町にて創業を開始。
1948年、 業界のトップを切ってボールペンを発表、1958年には、カートリッジ式万年筆を発売。
その後、ミニ型万年筆、ふでペン、カラフル万年筆の「キャンディ」など次々と画期的なヒット商品を発表。
万年筆の代表作「プロフィット」の『長刀研ぎ』は、伝統の技を継承する練達の職人の手技による逸品。
日本の文字にもっとも適したペン先形状を持ち、書き味が徹底的に追求された傑作品です。 |
|
 |
|
ダックスの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ダックス
伝統がつくる心地よさ、そして新しさ。
1894年、シモン・シンプソンがロンドンで始めた小さなテーラー『高品質・適正価格』の服づくりは高い評価を受け以来21世紀に入った今日までその信念は変わることなく受け継がれ、世界中の人々に愛され続けています。
DAKSは、英国の王室御用達に指名され、エジンバラ公、エリザベス女王、チャールズ皇太子のロイヤル・ウォラントを授与、3つの紋章を揚げることを許されています。
1997年、紳士服でのノウハウを駆使した本格的な婦人服づくりを皮切りに、帽子、ネクタイ、カバン、ステーショナリーまで、人をつつむすべてのアイテムがDAKSブランドに拡大されていきました。
特にステーショナリーは世界でこよなく愛されるシリーズです。
使い込むほどに愛着のわくシンプルで気品のある伝統のスタイルは、万年筆からシステムダイアリーまで息づいています。 |
|
 |
|
アルフレッド・ダンヒルのページへ・・・→ |
 |
|
アルフレッド・ダンヒル
英国で、100年以上の歴史を持つ 一流紳士ブランド。
1880年、馬具専門製造卸売業として創業する。
1893年、衣類や小物の製造業に転身し筆記用具・メンズアパレル・皮革製品・ジュエリー・時計・ライター・グランスなど数々の製品を提供する。 |
|
 |
|
ティファニーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
1837年 ティファニーは1837年9月18日『Tiffany&Young』としてオープン。アニバーサリーシリーズの1837という数字は創設された年を表しています。
ティファニーの信頼とクラフトマンシップを象徴する色が美しく澄んだブルー。この独特の色合いはボックス、バックやカタログなどに広く用いられ、現在ではティファニーのイメージを物語る「ティファニーブルー」と呼ばれ、世界中で愛されています。
1851年 ティファニー銀製品に世界中が注目。ティファニーが始めて用いた純度92.5%のスターリングシルバーは米国における公式な純度基準となりました。すべてのシルバー製品に「925」と数字が入っているのはこの意味。
1853年 『Tiffany&Co.』に改称。ギリシャ神話の巨人アトラスに支えられた大時計を本店の入り口に設置。
シルバーネックレスのフックの近くにある刻印は「SPAIN」の裏に「925」、「Tiffany&Co.」の裏にはデザイナーの名前が刻印されています。
1993年 この年、ティファニー生誕160周年を記念して1837アニバーサリーシリーズが発売となりました。10年以上経った今でもその人気は衰えることを知りません。 |
|
 |
|
エス・ティ・デュポンの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
エス・ティ・デュポン
1872年、シモン・ティソ・デュポンにより高級書類ケースのアトリエを開き 繁盛させる。
その後、旅行かばんとポーチの革製品を世に送り出す。
また、ライターメーカーとして地位を築き 筆記具は、1973年に発売を開始した。
ライターで高級素材を駆使した経験を活かし、ゴールド・シルバー・純正漆の素材を筆記具にも採用する。
胴軸は、すべて金属製で 貴金属工芸の手法により塊から芯をくり貫いて作り上げています。
金属に漆を塗る技術もS.T.デュポン独自製品。 |
|
 |
|
デルタの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
デルタ
1982年、イタリア筆記具メーカー「デルタ」が創立されました。要求が厳しく、競争も激しい国際市場に参入するため、「デルタ」はその設立当初より、最高の水準だけを目指してきました。「デルタ」はそのプロセスに細かい調整を加え、製品のクォリティを完璧の域にまで高めました。ディテールのこだわりは他の追随を許しません。 |
|
 |
|
トライアングルの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
トライアングル万年筆 -日本-
1本で太さ細さ自由自在に書ける万年筆、それがトライアングル万年筆です。
株式会社 中川屋(ナカガワヤ)が運営。
ヒトとモノとコトを結び、新しいを生み出していきたい。
デコ
ペン先が上に湾曲したユニークなデコペン。書いていただければ一目瞭然なのですが、万年筆を持つ角度や筆圧を変えることによって、文字の太さが自由自在に調整できます。
日記や家計簿、システム手帳にアートデザインまでこれ1本でその用途に合わせた文字を演出いたします。
インターネットで流通し、美大生はデッサン用に、音大生は音符記号の書き込みに人気を誇っている話題の万年筆です。
またボールペンのように気軽に使っていただけるよう簡単装着のインクカードリッジを使用。
ペンのデザインも「シンプルスタイリッシュ」な洗練されたフォルムを実現し、重さも極力軽くして持ち歩ける1本になりました。
近年の万年筆事情は装飾にお金をかけ、とても高価なモノになってしまい、需要もごく一部のコレクターだけのものになっています。 |
|
 |
|
トンボの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
トンボ
「書く」ことの喜びを実感できる、楽しさと機能性。1986年トンボは新しいコンセプトに基づき革新的な筆記具を誕生させました。
それが国際的にも高く評価されるデザインコレクションの始まりです。
以来、ユニークなデザインと機能、それを形にする確かな技術により個性的なペンの数々を世に送り出し続けています。
そのすべてに息づくのは「筆記具は新しい文化を創造するものである」というトンボの哲学。
個性の表現と知的活動をサポートする理想のペンがここに見つかります。 |
|
 |
|
パーカーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
パーカー
1888年、ジョージ・S・パーカーがそれまで大きな問題となっていた万年筆のインク漏れを防ぐ、画期的なインク供給システムを発明したことから「パーカー」の歴史ははじまります。
それ以来、最新の技術を積極的に取り入れ、美しいスタイリング、使いやすさ、そして耐久性などで高い評価を常に獲得してきました。
時代を常にリードし、歴史に残るセンセーショナルな筆記具を生み出してきた「パーカー」。
その歴史は、“世界で最も愛されているペン─The Most Wanted Pen─”のキャッチフレーズにふさわしい、数々の名品に彩られています。 |
|
 |
|
パイロットの商品一覧ページへ・・・→ |

|
|
パイロット
創業者の並木良輔は、大正7年,親友和 田正雄とともに,文字どおり国産万年筆の "水先案内人"として、パイロット万年筆の前身である「並木製作所」を設立しました。
『ナミキ』とは、株式会社パイロットの創業時の社名である「並木製作所」に由来し 株式会社パイロットが海外で万年筆を販売するときのブランドです。
海外では、蒔絵万年筆で広く認知されています。 |
 |
|
|
 |
|
ビスコンティの一覧ページへ・・・→ |
 |
|
VISCONTI(ビスコンティ)
ビスコンティは1988年、二人の万年筆収集家ダンテ・デル・ベッキオとルイージ・ポリにより設立されました。
イタリア、フィレンツェに残る13世紀の王城に拠点を構えた彼らの命題は、1920〜1950年代の万年筆黄金時代の再現でした。ただ単にデザインを復活するのではなく現代では忘れ去られた古い素材(30年代のセルロイド)の生産から始まり、昔ながらの手法(完全なるハンドメイド)で万年筆を作り上げること。そして、当時多くのメーカーが競い合ったように斬新な吸入方式を開発することでした。
ビスコンティは新しいインク吸入方式を開発しました。パワーフィラーと呼ばれるその方式は簡単にインクを吸入でき、しかもカートリッジインク6本分の容量を可能にしています。
|
|
 |
|
平井木工挽物所の一覧ページへ・・・→ |
|
|
黒檀、ココボロ等の天然目を得意とした温かみある手作り筆記具メーカー。
40年以上の豊富な経験と熟練した技術を持つ平井社長。
陶器製造などで使用される”ろくろ”を使用しながら、木の挽き物を1本1本丁寧に仕上げます。
|
|
 |
|
ペリカンの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ペリカン
1832年、ドイツ・ハノーバー家の宮廷画家を父にもつ化学者カーネル・ホーフマンが、ハノーバー・シュタインフーデ湖の工房で、独自の製造法により絵の具の生産を開始したのがペリカンの始まりです。
のちの1863年には、オーストリア・ウィーン出身の化学者ギュンター・ワーグナーが経営に参加し、近隣諸国への販売を拡大していきました。1878年にはペリカン製品の品質を保証するため、当時ヨーロッパでは珍しかった商標を登録しています。
そのモチーフとなったペリカンの母子像は、ヨーロッパでは古来より母性愛の象徴とされており、またギュンター・ワーグナー家の家紋でもありました。
1929年、すでにインクのトップメーカーとして世界で評価されていたペリカン社は、筆記具の製造に着手。モデル100型、緑縞、14Kペン先の万年筆の販売を開始しました。そのとき開発されたピストンノブのメカニズム部分の誤差は、わずか100分の1ミリ。その精密さにおいては、当時のヨーロッパ技術のなかでも群を抜いていたといえるでしょう。「魔の山」「ベニスに死す」などの代表作をもつトーマス・マンや「西部戦線異常なし」「凱旋門」を著したレマルクも、ペリカン万年筆の愛好者。
日本でも数多くの文豪や文化人がペリカンの品質の高さを認め愛用しています。 |
|
 |
|
ファーバーカステルの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ファーバーカステル
ファーバーカステルは、まぎれもなく世界一の鉛筆メーカーです。
1761年、カスパー・ファーバーがドイツ・ニュールンベルグ郊外のシュタインで鉛筆の製造を開始。
1840年には商標を初めて鉛筆に刻印し、1851年には六角形の鉛筆を発表され。以後、この鉛筆の「長さ・太さ・硬度」が世界的基準となる。
近年では万年筆をはじめとする高級筆記分野にも進出。
伝統の天然素材を活かした製品で人気が高い。 |
|
 |
|
フィッシャーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
フィッシャー
フィッシャー社は1968年、NASAの要請によりスペースペンを開発しました。
アポロ11号の月面着陸を始め、数々のスペースミッションの参加したこのペンは、現在でも宇宙で使える唯一のボールペンとして有名です。
地上に暮らす人類にとって宇宙は果てしなく遠い存在ですが、フィッシャースペースペンは我々に宇宙をもっとも身近に感じさせてくれる夢のある道具の一つです。 |
|
 |
|
プライベートリザーブインクの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
欧米の万年筆愛好家の中では主流らしいですが、確かに滑らかな書き味、鮮やかな色、つまりにくく紙の上ではよく乾く、大変すばらしいインクです。
特にお客さまよりご要望の多い、はっきりと濃い色の黒(ベルベットブラック)や濃紺(ミッドナイトブルーズ)が実現されています。
|
|
 |
|
プラチナ萬年筆の商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
プラチナ萬年筆
1919年、岡山の輸入万年筆店を営んでいた中田俊一氏が創業し、1924年に東京上野に中屋製作所を設立。
輸出販売をはじめダイレクトメールの先駆けとなるカタログ輸送による通信販売により成功を収める。
1942年社名を「プラチナ萬年筆」に変更。
スペア・カートリッジ使用万年筆の先駆者でもあるプラチナ萬年筆は、加賀の伝統職人によるすばらしい数々の漆蒔絵万年筆を送り出し、最近では、天然記念物の屋久杉を素材とする「屋久杉万年筆」を生産。機能、デザイン、材質にこだわった製品を次々と送り出しています。
|
|
 |
|
ぺんてるの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ぺんてる
社名ぺんてるは、当初画材専門メーカーとして、ペインティング(絵具、くれよん、パス等で絵を描くこと)のペンとパステル(固形描画材)のテルをとり、命名されました。その後、筆記具の総称のペン(Pen)とTell(伝える、表現する)のテルをとり、筆記具分野に進出し、すぐれた品質とアイデアを持つ新製品を次々と開発し、世界の筆記具ブランドとなりました。
更に、ペンタッチ入力によるコンピュータ、ペンピュータのペンとTelecommunication(テレコミュニケーション=遠距離通信の意)のテルをとり、電子機器の分野に進出しました。このように、時代の変化と会社の成長に対応したぺんてる(Pentel)の社名は、その意味を拡大発展させてきました。
そして、より良く、より便利な「記録」と「伝達」を目ざし、いかなる時代のニーズにもこたえ、情報産業に分野にはばたき、先駆する企業です。 |
|
 |
|
ポース・スミスの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ポールスミス(イギリス)
1946年、イギリスのノッティンガム生まれ。
1976年、パリで初めてコレクションを発表。
1982年、日本企業のジョイックス・コーポレーションと業務提携。91年には英国産業デザイナー賞を受賞。
自分のデザインを"ひねりのあるクラシック"と定義する手法は、トラディッショナルを基調に、ストリート感覚を加えた高級感溢れるモダンなスタイルとして注目を浴び続けています。
今ではエリザベス女王から"英女王輸出功績賞"を授与されるほど全世界に展開している。 |
|
 |
|
三菱鉛筆(日本)の商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
三菱鉛筆(日本)
1887年、眞崎仁六が「眞崎鉛筆製造所」を東京市四谷区内藤新宿1番地にて創業しました。
1901年には、逓信省(現・郵政省)へ初めての国産鉛筆(局用1号・2号・3号)を納入。
1903年には、逓信省納入の3種の鉛筆を記念して、「三菱」ブランド登録しました。
「最高の品質こそ 最大のサービス」を社是として、国内筆記具のトップメーカーとして不動の地位を築き上げてきました。
現在では、鉛筆、シャープペンシル、ボールペンをはじめ、化粧品、印章関連商品、精密機械器具、炭素材製品など、多岐にわたる事業を展開。
三菱鉛筆は、財閥「三菱グループ」とは関係がありません。 |
|
 |
|
メルセデス・ベンツの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
メルセデス・ベンツ
この度、アキュラ・ブランド社とダイムラークライスラー社のコラボレートモデルである本格的なメルセデ・スベンツ筆記具が誕生しました。
アキュラ・ブランド社の取扱いブランドは、ラレックス1938、ドゥカティ、ジャガー、ティバルディ、スマート、メルセデス・ベンツです。
アキュラ・ブランド社は、筆記具、レザーグッズ、腕時計、その他のアクセサリーの製品ラインにて、デザイン部門、製造部門、マーケッティング部門に至るまで、それぞれ経験豊かな専門家を擁して、6ブランドのブランド世界戦略に取組んでおります。アキュラ・ブランド社が扱っているブランドは、世界45ヵ国に輸出されております。 |
|
 |
|
モンブランの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
モンブラン
1906年に、ドイツ・ハンブルグの文具商 クラウス・ヨハネス、ベルリンのエンジニア、ヴィルヘルム・ジャンボア、ハンブルグの銀行家、クリスティアン・ラウゼンの3人がエボナイト製スポイト式の万年筆を製作しました。
1908年には、モンブラン社の前身となるシンプロ・フィラー・ペン社を設立。
ロゴマークにもなっているキャップヘッドの六角形の白いマークは、ホワイト・スターと呼ばれ、ヨーロッパ最高峰の山モンブランに残る氷河を意味し、ペン先にはモンブラン山の標高である「4810」の刻印がされています。
1924年に製造された代表作マイスターシュティックは、誕生以来、20世紀を代表する筆記具といっても過言ではありません。 |
 |
|
ホワイトスター
純白の雪に覆われたモンブランの頂をシンボライズしたマーク。
6つの氷河の谷の上にひときわ高く聳えるモンブランの頂のように最高の品質のシンボルであるこのマークはすべてのマイスターシュテュック筆記具を飾っています。 |
|
 |
|
モンテベルデの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
モンテベルデ
「世代、性別、国籍を超えた全ての人々に使って頂ける筆記具」の製品化を目指し、イタリア・デルタ社のアルチザン(伝統職人)と米国デルタ販売代理店YAFAとのコラボレートによって生まれた新しいブランド「MONTEVERDE(モンテベルデ)」。
モンテベルデは最新のインク技術とレジン、セルロイド、カーボンファイバー、エボナイトといったヨーロッパの美しい素材を用いたエレガントでハイクオリティな筆記具です。
メーカーであるYAFA PEN COMPANYは25年にわたっててヨーロッパの高級筆記具をアメリカで販売してきた会社です。
その長年の経験とノウハウを活かし、実用品としてもアクセサリーとしても使用できるヨーロッパスタイルのペンをリーズナブルな価格で提供できるよう立ち上げたのが、モンテベルデなのです。
高品質でファッショナブルな素材はヨーロッパより供給されます。
筆記具を持つ喜びをより多くの人々に感じていただくことがモンテベルデの喜びでもあります。 |
|
 |
|
ヤード・オ・レッドの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ヤード・オ・レッド
Yard−O−Led〈ヤード・オ・レッド〉の名称の由来は3インチの長さの芯を12本備えた繰り出し式ペンシルの発明でその芯の長さが約1ヤードになるところからきています。
Yard−O−Led社の正式な設立は1934年ですが、メーカーとしての創業は1822年にさかのぼります。
創始者サンプソン・モーダンが最初の繰り出し式ペンシルを発明して以来、今日までそのオリジナルデザインのまま継承されているのです。
150年以上にも及ぶクラフトマンシップ、そして伝統に裏づけられた品質の高さで今日まで生き続けてまいりました。
今日ではさらにボールペン、万年筆を加えて全て手作りにより製造されています。素材は純銀(スターリングシルバー)のみを使用して全て生涯保証〈LIFETIME GUARANTEE) が、ついております。
手にした瞬間から伝わってくる確かな手ごたえと滑るような書き味をお楽しみください。 |
|
 |
|
ラミーの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ラミー
1930年、ドイツの美しい古都ハイデルベルグに設立されたラミー社は、そのユニークなデザインでドイツのみならず、世界中の筆記市場に新風を吹き込みました。
ラミーの商品は、自社専属デザイナーにこだわることなく、バウハウス出身の世界中の様々な分野のデザイナーとのコラボレーションによって開発されており、たくさんのデザイン賞をこれまでに受賞しています。
‘機能美‘を追求したそのコンセプトは商品のみならず、パッケージや商品開発が行われる社屋にまで息づいておりクリエイティブな商品が生まれる環境作りにもこだわっています。 |
|
 |
|
ルビナートの商品一覧ページへ・・・→ |
|
|
ルビナート(イタリア)
ハンドメイドステーショナリーのルビナート。
イタリア独特の楽しいステーショナリーが満載。
高品質でファッショナブルなアイテムは、持つ喜びをより多くの人々に感じていただけることでしょう。
ギフトにも最適なアイテムです。
|
|
 |
|
レシーフの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
レシーフ(フランス)
レシーフは、1987年に二人のフランス人デザイナーによってつくられたフランスの筆記具のブランド。
フランスの持つ保守的、伝統的といわれる体質を否定し、斬新な新しい発想で、素材選びからデザインまで、他のブランドでは例のない筆記具製作をしています。
製品は、パリ郊外の工場で、1本1本フランスの職人の手によって作られています。 |
|
 |
|
ロットリングの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ロットリング
ロットリングは、プロのデザイナーや設計者を中心に、その精密度の高さに信頼を得てきた。
その理由は、操作性、線の精密度、書き味といった長い歴史に培われた高い技術力に基ずく。
こうしたプロのニーズに通用する確かな製品作りは、万年筆やボールペン、ペンシルはよとより高いメカニズムを要するマルチペンにも反映されている。
ロットリングのブランドを冠した全ての製品に通じている、信頼の技術力に裏打ちされた最良の筆記具を、リーズナブルな価格で提供していくこと、それこそが日本国内はもとより世界中に多くの愛好者を生むロットリングのブランド信念である。 |
 |
|
|
 |
|
ロングプロダクツの商品一覧ページへ・・・→ |
 |
|
ロングプロダクツ(日本)
1998年に改称された藤本社長率いるロングプロダクツ。
ノーベル賞を受賞した湯川秀樹博士も愛用していた万年筆は、藤本社長の作品です。
昭和初期のリバイバル ”セルロイド”などの素材を、藤本社長の職人の手で豊富な経験と熟練した技術を基に、1本1本丹念に手作り筆記具を製作してます。 |
|
|
|
|