―利用制限とは何の為に設けられているのか?
携帯電話各社は、携帯電話が不正に入手されたり、あるいは犯罪に利用されたり
することを防止するため、制限ををかける。等の手段を講じています。
これがネットワーク利用制限と呼ばれるものになります。
内容はキャリアにより異なる部分がある為、下記ご参照頂けますようお願いいたします。



SoftBankの場合


代金完済済み、利用制限の対象ではありません。

分割支払中により、今後利用制限がかかる可能性がある端末。

×代金債務により利用制限中の端末。


注】SoftBank利用制限は通称『※赤ロム』と呼ばれるものとなります。
※SoftBankが端末自体にロックをかけ、電話機能全ての使用が出来なくなります。
前所有者とショップとの契約に基づき第三者の解除依頼は行ってはおりません。

注】当店では判定『○』のもののみを販売しております。(iPhone、iPadは対象外です。)
※万が一赤ロム化してしまった場合は無期限で各種保証対応をさせていただきますのでご安心下さい。 (詳細は※返品についてよりご確認下さい)




auの場合



代金完済済み、LTE利用制限の対象ではありません。

分割支払中により、今後LTE利用制限がかかる可能性がある端末。

×代金債務によりLTE利用制限中の端末。


注】au利用制限は「LTE機能のみ」制限されるものとなります。
※3G通信・電話機能は問題無く使用が出来ます(VoLTE対応機種以外)。

注】前所有者とショップとの契約に基づき第三者の解除依頼は行ってはおりません。
※当店では△から×に変わった際の交換・返品保証は対象外となりますので
あらかじめご了承くださいませ。(詳細は※返品についてよりご確認下さい)




docomoの場合


【2016年6月1日より前に販売された端末の場合】

ドコモが不正入手ではないかを確認し問題ないと判断した端末。

一括で購入してもどんな端末でも△スタート。

×不正・虚偽申告入手が発覚した場合

注】△はドコモが不正入手や虚偽申告で手に入れた端末ではないか確認中の端末。
※確認が完了次第○へ変わる。
(切り替わり時期は端末により数か月以上かかることもある。
手続きが必要となりますが契約者のみすぐ○にすることは可能。)

注】×になるものは不正入手が発覚した場合のみ。

注】代金債務により端末にロックがかかる事はございません。
⇒誤りで×になった例以外は前所有者とショップとの契約に基づき第三者の解除依頼は行ってはおりません。

【ご注意】 【2016年6月1日以降に販売された端末の場合】
※2016年6月1日よりドコモネットワーク利用制限の制度が変更されました。

ドコモが不正入手ではないかを確認し問題ないと判断した端末、かつ端末代金支払済の端末

どんな端末でも△スタート。ドコモが不正入手ではないかを確認中の端末。もしくは、端末代金支払い中の端末。(両方の場合もあります)

×不正・虚偽申告入手が発覚した端末。または端末代金の未払いが発生した端末

注】△はドコモが不正入手や虚偽申告で手に入れた端末ではないか確認中か、端末代金分割支払い中の端末です。
※不正入手でないことが確認でき、端末代金の分割支払いが完了次第○に変わる。
(不正入手の確認作業には端末により数か月以上かかることもある。
一括支払いの場合、手続きが必要となりますが契約者のみすぐ○にすることは可能。)

⇒誤りで×になった例以外は前所有者とショップとの契約に基づき第三者の解除依頼は行ってはおりません。


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