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まず作る前に容器や器具類は、消毒用エタノールで消毒しておいて下さい。
消毒用エタノールは薬局などでお買い求めいただけます。 |
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ダークカラーを作ります。
乳鉢にダークカラーの材料を全て入れてよくすり合わせ、色が奇麗なオークルカラーになるまで混ぜます。
乳鉢の底に色がこびりついていなければ大丈夫です。 |
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ライトカラーを作ります。
手順2で作ったダークカラーを2.5g(小さじ1/2+1spoonx1)取り、シルクマイカ、
ホワイト・きらパール、二酸化チタン(白)脂溶性を加え手順2の要領でよく混ぜ合わせます。 |
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スティックタイプを作ります。
オイル類とキャンデリラワックスを紙コップ、または耐熱容器などに入れ振り混ぜて
オイルとワックスをよくなじませてから500〜600Wのレンジで10秒ごとに様子を見ながら温めてください。
温めすぎると紙コップやワックスが焦げ付くので注意して下さい。 |
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ワックスが溶けたらガラス攪拌棒でかき混ぜ、手順2で作ったダークカラーを1g(1spoonx2)加え
さらによくかき混ぜて下さい。途中で固まってしまったら再びレンジにかけて温め直してください。 |
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よくかき混ざったら容器に注ぎ固まれば完成です。 |
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クリームタイプを作ります。
オイル類と蜜蝋(ミツロウ・ビーズワックス)白小粒を紙コップ、または耐熱容器などに入れ振り混ぜて
オイルとワックスをよくなじませてから500〜600Wのレンジで10秒ごとに様子を見ながら温めてください。
温めすぎると紙コップやワックスが焦げ付くので注意して下さい。 |
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蜜蝋が溶けたらガラス攪拌棒でかき混ぜ、手順4で作ったライトカラーを1g(1spoonx2)加えさらによく
かき混ぜて下さい。途中で固まってしまったら再びレンジにかけて温め直してください。
ダークカラーのクリームタイプを作る場合は手順7から始め手順8でダークカラーを
1g(1spoonx2)加えて下さい。 |
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よくかき混ざったら容器に注ぎ固まれば完成です。
※残ったブレンドピグメントはチャック袋に入れて常温で約1年保存できます。
または、ミネラルファンデーションやBBクリームシピなどにも使用出来ます。
詳しくは関連レシピをご参考下さい。 |
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ナチュラルカラーコンシーラーの使い方 |
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・やや固めのスティックタイプは頬のゾーンの肌トラブルを隠すのに適しています。頬にある肌荒れ、ニキビや小さなしみ、くすみなどを隠すのに最適です。 |
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・柔らかめのクリームタイプのコンシーラー。ダークカラーは目の下のくまや、
頬のゾーンの大きなしみやくすみに効果的!
ライトカラーは目元、口元、小鼻周りゾーンにオススメです。 |
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・お肌にポンポンと乗せて薄く伸ばし優しくぼかす様にお使い下さい。ゴシゴシはNGです。 |
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