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返品・交換について

万が一、注文と異なる商品・不良品などをお届けした場合は、返品又は交換をお受けいたします。その際の返送料は当社が負担いたしますので、料金着払いでご返送ください。

お客様のご注文ミス、又は商品がお気に召さないといったお客様のご都合で返品をされるときは、返送料はお客様のご負担になります。返品又は交換は商品到着後7日目以内に発送をお願いします。 この期間を過ぎた商品の返品又は交換はお受けできません。

シューズのご返品 ・ 交換について

お買い上げシューズのサイズが合わない場合、引き取り交換させていただきます。
商品は交換商品をお届けした際、配送業者が引き取ります。
引き取り手数料、交換商品を弊社からお送りする際の送料は発生しませんのでご安心ください。
なお、シューズの試し履きは必ず室内でお願いします。一度ご使用になられたシューズの返品、交換は承りかねますのでご了承ください。
なお、返品するときはシューズだけでなく、下げ札、包装材などすべて元通りに出来ないと返品 ・ 交換が出来ないことがありますので、ご注意ください。

その他、次の場合も返品又は交換はお受けできませんのでご了承願います。

  • 1.一度ご使用になられた商品
  • 2.下着等直接身につける商品
  • 3.パッケージやつり札のない商品
  • 4.お客様の方でお直しやクリーニングされた商品
  • 5.お客様の責任でキズや汚れが生じた商品
  • 6.別注オーダー商品、限定予約商品

返品の際は、 返品理由、お名前、ご住所をメールにてご連絡ください。
こちらから返品先の連絡をさせていただきます。

返品ご連絡・お問い合わせ:【ミズノネットショップ】 返品担当 (netshop@webmail.mizuno.co.jp)

ご返金について

【クレジットカードでお支払いの場合】

・送料を除く、商品代金を返金させていただきます。
・商品を返品される場合には、お客様へのクレジットカードによる請求を停止いたします。
・カード会社様ですでに引き落しの手続きが完了していたり、すでに引き落し済みの場合は、 翌月にカー
 ド会社様より指定口座に代金を返金させていただきます。
 (カード会社様によって、ご入金日が異なりますので予めご了承願います)

【代金引換・配達時にクレジットカードで決済・コンビニ決済・銀行振込の場合】

・送料を除く、商品代金を返金させていただきます。
・お客様都合での返金の場合は弊社からの振込手数料もお客様負担になります。
 (3万円未満の場合は¥525)
・商品を返品される場合は、弊社にて商品受領後、1週間程で銀行振込にてお客様に代金を返金させて
 頂きます。 (年末年始・夏季休暇・ゴールデンウィーク期間中は、2週間前後お時間をいただきますこと
 をご了承ください。)

商品について

表示価格について

記載価格は消費税抜きの本体価格です。( )内は消費税込みの価格です。

スポーツウエアについて

スポーツ品を安全に、そして永く快適に使用していただくためのお知らせ

ポリウレタンを使ったウエアについて

ポリウレタンは一般的に水分や紫外線に弱く、 着用せずにしまっておくだけでも2〜5年で劣化がはじまる場合があります。劣化の進んだポリウレタンは粘ついたり、表面がひび割れしたり剥れたりしてしまいます。 より永くご使用できるよう、次のようなことに注意しましょう。

  • ・洗濯方法やお手入れの方法は、取扱い表示にしたがって下さい。
  • ・繰り返しの洗濯は劣化を早めることがあります。簡単な汚れであれば、乾いた柔らかい布でから拭きしてください。
  • ・手垢、油性の汚れ等であれば水か出来るだけ薄めた中性洗剤を柔らかい布に含ませ、布を固く絞ってから拭くと良いでしょう。また、中性洗剤を薄めてご使用の場合は洗剤が残らないようにしてください。拭く前に、目立たない部分で試してから行って下さい。
  • ・使用後はお手入れをし、日陰で十分に乾かして保管してください。
  • ・温度や湿度の低い風通しのよい場所に保管してください。

ウエアの撥水効果がなくなったら

撥水効果は使用していくうちにだんだんと衰えていきます。撥水効果が衰えてきた場合、クリーニング店での撥水の再加工も出来ますが、ご家庭ではまず丁寧に洗濯をし、しっかりと表面の汚れを落としましょう。洗濯の際には洗剤が残らないように、充分にすすぎを行なってください。 乾燥後、仕上げに市販の撥水スプレーを噴霧し、その後、低温でアイロンがけをすると、より撥水効果が回復します。

シューズについて

スポーツ品を安全に、そして永く快適に使用していただくためのお知らせ

シューズの悪臭について

<足のにおい>

足にはエクリン汗腺が密集しており、分泌された汗は基本的には無臭ですが、皮膚に付いている水分を好む雑菌を活性化させて、臭いを作り出しています。雑菌の数はおおよそ3時間履くと約100万個ぐらいに増えるといわれています。 汗の量には個人差があり、1足のシューズを履き続ければより雑菌が増えるため、臭いも大きくなります。 予防には、以下の点にご注意ください。

  • ●使用後は風通しのよい場所で乾燥させる。
  • ●使用後に消臭スプレー掛けする。
  • ●足、ソックスはいつも清潔で!
  • ●シューズにも休みを与える。

<カビのにおい>

一般的にカビは湿度の高い梅雨時に発生するものと考えがちですが、冬でも家では結露の影響でカビが生え、シューズは洗っても乾燥しにくい為に、逆に冬の方がカビが生えやすいといえます。
カビは一般的に湿度80%以上、温度が5〜35度の範囲で成長するといわれ、蒸れたシューズ内はカビにとって絶好の生育環境になってしまいます。 カビが生えたら完全に取り除くのは無理なので、アルコールや酢を使って少しでも臭いを減らし、予防としては湿度が留まりにくい、風通しのよいところで保管してください。

シューズを使用する前に

<取替えスパイク、スタッドの緩み、磨耗>

ご使用前にネジが緩んでいないか確認のため追い締めしてください。 緩んだまま使用するとスパイクやスタッドが抜け落ちたり、ネジ山を痛めたり、プレー中にスパイクが引っかかったり滑って怪我をすることもあります。

磨耗したスパイクやスタッドは滑りやすいので、早めに交換してください。 スパイクやスタッドが無くなるまで使用すると、スパイクやスタッドが取れなくなる事があります。

スパイクやスタッドの取替えはミズノ製スパイク、スタッドをお求めください。他社製は合わない事があります。

<剥がれ、破損などがないか?>

シューズを使用前によく見ると、いろいろな細かい異常点が発見される事があります。底剥がれ、破損などは一度に起きると思われがちですが、実際にはジワジワと起こっています。 また長期間保管されていたシューズは時間とともに自然に劣化している可能性があります。履く前に底の剥がれ、シューズの素材が劣化していないか確かめてください。特に登山靴などは命にかかわることもあり、使用する回数も少ない為に保管中に劣化している事がありますので、特に事前点検は重要です。

シューズのお手入れについて

シューズの素材、シューズの状態によって、お手入れ方法が違ってきます。素材、状態にあったお手入れ方法をしてください。

<天然皮革(表革)>

ブラシで汚れを落としたあと、乾いた布にクリーナーをつけて、きれいにふき取ります。つや出しのために皮革用つやだしクリームを塗り、乾いた布で仕上げ磨きをします。

<天然皮革(豚革・スエード・ベロア・バックスキン)>

スエード専用ブラシで、表面を逆立てるようにしながら、汚れを取り除きます。

<人工皮革の場合>

柔らかいブラシか、ぬれた布で汚れを落とします。

<布(天然繊維・化学繊維など)>

水をつけたブラシで汚れを落としたあと、吸水性のよい紙をつめて形を整え乾燥のよい日陰で乾燥させます。

<汚れがひどい場合>

ドロ汚れをよく落とし、水またはぬるま湯でよくぬらしてから、ブラシで洗います。汚れがとくにひどい部分は、くり返し洗ってください。汚れが落ちたら、水洗いで十分にすすぎ、形を整えて風通しのよい所で陰干しします。ただし、天然皮革は水洗いせず、ぬれた布で汚れをふき取ってください。水洗いすると皮革をいためたり、縮むことがあります。

<雨にぬれた場合>

乾いた布などで水分をふきとり、吸水性のよい紙をつめて形を整え、風通しのよいところで、陰干ししてください。金属類はサビることがあります。特にスパイクはサビ付くと外れなくなることがありますので、ご注意下さい。また長期間保管する場合はスパイクをはずして保管してください。

<汗や湿気でむれた場合>

風通しのよい場所で、陰干ししてください。ご使用の前後に消臭、防カビ液をスプレーしますと、不快臭やカビの発生を抑えます。

<洗剤をお使いの時は、次の点に気をつけてお使いください。>

風通しのよい場所で、陰干ししてください。ご使用の前後に消臭、防カビ液をスプレーしますと、不快臭やカビの発生を抑えます。

1.中性洗剤を使用し、長時間原液をかけたままで放置しないでください。色ムラになる場合があります。

2.標準使用量を守ってください。

3.水洗いを十分にし、洗剤をおとしてください。すすぎが不十分だと乾燥後に汚れが浮き出てくることがあります。

4.乾燥が不十分なまま使用すれば、カビが発生することがあります。カビは完全に取れないのため、特に乾燥しにくい冬季はご注意ねがいます。

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