産地限定の国産野菜100%使用の野菜パウダーです。 産地にまでこだわった国産野菜を100%使用
およそ1/100ミリのミクロ野菜です。パンやパスタ
お菓子にすんなり混ざる、新しい食材です
       

















食生活を見直すと、答えは野菜にありました。新鮮野菜をまるごとパウダーにしちゃいました。

野菜は低カロリー、低脂肪で、ビタミン、ミネラル、食物繊維の大事な供給源であり、健康維持、特に生活習慣病予防に重要な役割を果たします。しかし、日本人の野菜摂取量は、今やアメリカ人より少ないという現実・・・。現代人から野菜を妨げる要因はこんなにたくさん!「野菜嫌い!」「腐る前に使い切れなくて・・・」「保管に困る」「毎日の食事はコンビニ弁当や加工食品ばかり」「値段が高い!」「付き合いで外食ばかり・・・」「重くて持ち帰るのに一苦労」「料理って手間がかかる・・・」などなど・・・そんな現代人に「野菜ファインパウダー」をオススメします。「野菜ファインパウダー」は、厳選した国内産の新鮮野菜、穀物をまるごとパウダーにした自然食品です。あなたの野菜不足、解消します!




野菜ファインパウダーの特徴1:トレーサビリティがしっかりした国産野菜を使用。海外の安い食材は、食の安全に関わる重要な問題です。野菜ファインパウダーは、トレーサビリティ(※)がしっかりした国産野菜を使用。ご希望の方には栽培履歴、残留農薬検査書類、品質保証書を送付いたします。※食品の生産や製造過程などの商品履歴情報を消費者に提供する流通システムのこと。2:パウダーの粒子は20μm。現在食品業界では、70μm〜300μm程度の粗粉が主に使用されています。パウダーの粒子が粗いと、素材に混ぜる量が増え、野菜のクセが表に出ます。焼き物に関しては、ツブツブの焦げができたりもします。野菜ファインパウダーの粒子は20μm。わかりやすく言うと、女性の髪の毛の約3分の1の細さになります。非常に細かい粒なので素材に均一に混ざり、発色、風味もよく、焦げツブができません。3:下の上でとろけるような感覚。舌で感じる粒の大きさより小さいパウダーのため、下の上で溶けるような感覚です。どんな食品に混ぜてもなじみがよく、違和感のない仕上がりになります。4:パウダー10g=生野菜100g。野菜ファインパウダーは、原料を乾燥させ水分をとばしているため、パウダー10gが約100gの生野菜に相当します。そのため、パウダーの使用量はペーストの10分の1程度でOK。サプリメントや野菜ジュースは、野菜とは栄養バランスが違います。野菜そのものを摂ることが大切です。


▲野菜パウダーの詳しいご紹介、使い方などのワンポイントアドバイスです!

▲ファインパウダーが出来るまでの工程を、畑からご案内しております。

▲野菜パウダーを使ったいろいろなレシピをご紹介。


▲レシピつくりにご協力いただいているレストランをご紹介。