最高気温 10℃
最低気温 2℃
 

ベージュのニットが春の雰囲気。

ゆったりしたサイズ感のガウチョパンツには、
手首が覗く丈のニットを合わせると
バランスが取れて、全体をすっきりと見せられます。
ボトルネックが可愛いニットは、
両サイドにスリットが入っているので
ワイドボトムとも相性抜群なんです。

 
最高気温 10℃
最低気温 4℃
 

潔いくらいのシンプルさがカッコいい。

シンプルだけど、オシャレ感たっぷりの
シャツ×パンツのコーディネイト。
足元もカッコよさを意識して、
OFFICINEのレースアップシューズを合わせました。

真っ白ではないチョークホワイトのシャツや、
センタープレス入りのテーパードパンツ、
普通だけど存在感のある雰囲気が
自然とお洒落な印象に仕上げてくれます。

 
最高気温 8℃
最低気温 2℃
 

季節感のある色使いで旬の雰囲気。

紫色のストールと、白系の淡い色の
組み合わせに春らしさを感じるコーディネイト。
柔らかく優しい配色に女性らしさを感じます。

靴まで白系でまとめてしまうと
なんだかキメ過ぎている感じになってしまいます。
黒の靴で引き締めつつ、抜け感を作りました。

 
最高気温 11℃
最低気温 3℃
 

ブルー系で作る大人カジュアル。
カジュアルなコーディネイトに
襟付きのシャツで大人っぽさをプラス。

モノトーン配色のトートバッグを
コーディネイトのアクセントに。
コットン素材なので、着こなしに軽さと季節感が出て
垢抜けた印象に仕上げてくれますよ。

 
最高気温 11℃
最低気温 6℃
 

コンパクトな仕立てのマオカラーシャツ。
衿付きのシャツより垢抜け感があって、
ストールを巻いたり、ニットの下に重ねたり
アレンジしやすいのも重宝する理由です。

サルエルや、トレンドのワイドパンツには
トップスは小さめにまとめてメリハリを効かせると
洗練された印象に仕上がります。

 
最高気温 12℃
最低気温 8℃
 

春夏らしいライトグレー×ホワイトのコーディネイト。
清潔感のある白のキュロットは、
モノトーンで大人っぽく楽しんだり、
ベージュやグレーなど淡い色と合わせると
季節感があってセンス良くまとまります。

淡い色の持つ甘いイメージを、
黒のショートブーツとレザーバッグで
引き締めます。

 
最高気温 11℃
最低気温 3℃
 

カジュアルだけど、大人っぽくて上品。

黒のシャツに、カーキのスカート。
色使いに大人っぽさを感じるコーディネイト。
Antonelloのクラッチバッグも、
女性らしい全体の雰囲気にとてもよく似合っています。

ロングスカートとバランスを取るために
トップスの着丈は短めに、
靴もシンプルな感じにまとめると
トレンド感のある雰囲気で楽しめます。

 
最高気温 12℃
最低気温 6℃
 

キリっとした印象に仕上がる、
ネイビーのワントーンコーデ。

シャツは程よい艶のある生地が上品で、
衿付きシャツの大人っぽいイメージ。
SOFIEのワンウォッシュデニムを合わせて
落ち着いた大人のカジュアルスタイルに。

 
最高気温 12℃
最低気温 7℃
 

張りのある素材と裾に向かって広がる
シルエットが可愛いスカート。
同系色の、シャツ素材のトップスで
すっきりとまとめたコーディネイト。

トップスはシャツ素材のプルオーバー。
ネックの後ろ側が少し立ち上がった感じになる
デザインがとっても可愛いんですよ。

 
最高気温 15℃
最低気温 6℃
 

春のブルー。

黒やネイビー、グレーなど
ダークカラーの服が多くなる冬の終わり。
春を意識して、明るい色や淡い色を
取り入れてみたくなります。

ペールブルーがお洒落な雰囲気たっぷりの
privateのカシミヤストールに、
リネン素材のパンツを合わせて、
色だけでなく、素材も春の仕様に。

 
最高気温 18℃
最低気温 7℃
 

春夏のグレーはニット素材がおすすめ。

ポコポコとした表面が可愛いTRANSITのパイルニット。
シンプルなパンツに合わせることで、
存在感を発揮するニットです。

ボトムを選ばず重宝するグレーのニット。
汗じみの心配もないし、
さらに、年齢を重ねて白色のトップスが
似合わなくなった…という方にもおすすめ。
くすみがちな大人の肌色に、
ライトグレーならしっくりと馴染んでくれます。

 
最高気温 19℃
最低気温 12℃
 

媚びない雰囲気が似合う大人の女性に着てほしい。

ドロップショルダーとたっぷりの身幅、長い着丈で
ゆったりしたリラックス感のあるシャツワンピース。
着丈が長いので1枚でも楽しめますが、
レギンスやデニムなどのパンツと合わせると
さらに大人っぽい雰囲気に仕上がります。

KristenseNらしい、ニュアンスのあるカーキ色も
デニムと合わせた感じが、とてもお洒落な雰囲気です。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

春色のバッグで華やかさを。

全身黒のワントーンコーディネイト。
あなたなら、何色のバッグを合わせますか?

差し色をバッグで取り入れるのがお洒落です。

バッグはFALORNIの新作。
モノトーンのコーディネイトに合わせるだけで
お洒落上級者の雰囲気が作れる、
大人におすすめのクリームイエローです。

 
最高気温 11℃
最低気温 5℃
 

色を楽しむスタイリングは分量のバランス感が大切。

トレンドカラーの鮮やかなブルーには、
黒色トップスと白色スニーカーで
行き過ぎない感じにまとめるのが大人っぽい。

ゴールドの華奢なペンダントネックレスが、
さりげなくコーディネイト全体を格上げしてくれるから
アクセサリーって侮れない。

 
最高気温 13℃
最低気温 5℃
 

オフホワイト・ベージュの上下の上に
濃紺のリネンコートをサラッと羽織れば、
上品な大人の春夏スタイルに。

リネンのコートは左右の紐を結べば
カシュクールのワンピースとしても使えます。
ロング丈の羽織りものは、垢抜け感があって
旬な雰囲気になれる優れものです。

 
最高気温 14℃
最低気温 6℃
 

ヌーディーカラーをカッコ良く。
プルオーバーとパンツのセットアップは、
トップスの着丈のバランスを取るために、
ブラウスをインしてみました。
ヌーディーカラー同士のスタイリングは
ナチュラルにまとめがちですが、
足元を黒色で引き締めると
カッコ良さと共に安定感が生まれます。

 
最高気温 19℃
最低気温 10℃
 

夏のジャケット活用法。

スーツではない、上下同じ素材の
セットアップスタイルが新鮮です。
ブルー系のリネンのピンストライプ素材は
見た目の涼感もあって、Tシャツや
タンクトップを合わせてラフに着こなして。
スニーカーを合わせるのがヨーロッパ的で素敵です。

 
最高気温 17℃
最低気温 11℃
 

シンプルシックな春の大人服。

小さな衿が可愛いシャツチュニックは、
昨年に引き続き人気のあるalbum di famiglia。
衿元がキチンとしていると、
それだけで品良く見えるものです。

足元は白のスニーカーで軽さを出し、
シルバーのバッグをさりげなくポイントに。

 
最高気温 15℃
最低気温 5℃
 

エアリー感が大人可愛い。

透け感のある編み方が可愛いニットに、
アスファルトグレーのワイドパンツを合わせて。
お洒落な雰囲気のある、
ニュアンスカラーの組み合わせが女性らしい雰囲気。

ニットにはtitleeのブローチを付けてワンポイントを、
白のレースアップで、より春夏らしい軽い感じに。

 
最高気温 16℃
最低気温 7℃
 

素材で季節を先取りするのがオシャレ。

デニムに合わせたトップスは、
くすんだグレージュが素敵なシャツ素材のプルオーバー。
カットソーよりもお洒落で、衿付きのシャツより
かしこまった感じじゃなくて使いやすいですよ。

靴は、ラフィア素材のローファーを。
足元に季節感があると、旬な雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 18℃
最低気温 7℃
 

クリーンで大人っぽいマリンスタイル。

ネイビーのシャツに、白のパンツの
コントラストが効いた爽やかな配色のコーディネイト。
清潔感たっぷりに女性らしく、だけど
コットン素材のバッグを合わせることで、
キメすぎずに、優しさやカジュアル感をプラスして。
EMMA HOPEの、シルバーのスリッポンとの
組み合わせもとてもオシャレです。

足元は、ヒールのある靴を合わせれば
カッコよく、オフィスにも似合う感じになりますよ。

 
最高気温 16℃
最低気温 12℃
 

シンプルだけど、オシャレに仕上がる。

袖がシャツ素材のスウェットに、
デニムを合わせた大人カジュアルスタイル。

ただの無地のスウェットじゃないところ、
洗練された雰囲気のあるキャンバスバッグなど、
さりげなくいつものスタイルを
格別に仕上げてくれるアイテムを使って
気負いのない、余裕のある雰囲気に仕上げます。

 
最高気温 21℃
最低気温 13℃
 

春夏らしい色使いのリラックススタイル。

淡いグリーンのリネンカットソーに
チノパンを合わせた、定番のコーディネイト。

白や黒、ネイビーなどの
ベーシックな色もいいけれど、
組み合わせによっては、平凡すぎたり
ラフな感じになり過ぎることも。
たまには、季節感のある淡い色を
意識して取り入れてみませんか。

 
最高気温 19℃
最低気温 9℃
 

ドローコードになったネックのデザインが可愛い
SOFIE D'HOOREのワンピースを、
夏を意識してスタイリングしてみました。

ラフィアハットと白のサンダルで爽やかに、
ロングネックレスをプラスして
ポイントを作ってみました。

コーディネイトのテクニック無しに
お洒落に仕上がるワンピースは旅行にもオススメです。

 
最高気温 19℃
最低気温 11℃
 

定番アイテムをお洒落に着こなしたい。

ベースカラーが黒のボーダーカットソーを
ブラウン系のスカートに合わせて。

キャンバス素材のバッグでカジュアル感を、
ウエッジサンダルに、ラメソックスを合わせるのが
大人っぽくて可愛い。

 
最高気温 20℃
最低気温 12℃
 

シンプルなんだけれど、
旬な雰囲気に仕上がるワイドパンツ。
引き続き、今季も人気のカーキのパンツに、
白のトップスを合わせて春夏らしく、
清潔感のあるコーディネイトに。

布帛の張りのある素材のワンドパンツは、
発色も美しく、
シンプルなトップスに合わせることで
より存在感を発揮します。

 
最高気温 18℃
最低気温 10℃
 

夏空に映える、鮮やかなブルーのパンツが
主役のコーディネイト。
同系色の淡い水色のトップスは、
首まわりがドローコードになったデザインが
フェミニンで大人可愛い。
パキっとした色のパンツの持つイメージを、
優しい感じにまとめてくれています。

小ぶりのレザーバッグでより女性らしく、
足元はフラットサンダルで抜け感を。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

春のお出かけに。

ゆるっとしたサイズ感が大人っぽい
白のコットンシャツに、
リネンのパンツを合わせたお出かけスタイル。

身体のラインを拾わない、
ゆったり×ゆったりの組み合わせが
ナチュラル感があって、優しい雰囲気。

ラフィア素材のハットとバッグで
春夏らしい、季節感を取り入れて。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

色を楽しむ夏のオシャレ。

ワンピースにサンダルを合わせただけなのに、
やっぱりSOFIE D'HOOREは素敵!

上品な艶感のあるコットン素材で、
ブラウン系の夏らしいサファリテイストな色の
シャツワンピース。

開衿シャツをワンピースにしたような
レトロ感のあるデザインと、
ストンとしたシルエット、長めの丈感で
大人っぽく着られるワンピースです。

 
最高気温 19℃
最低気温 15℃
 

綺麗色のストールで華やかさを。

白と生成り色の淡い色のコーディネイトに映える、
ダークエメラルドという色のストール。
深く強いグリーンは主役級の存在感があります。

足元は黒のフラットパンプスを合わせて、
上品かつ女性らしくまとめると、
余裕のある大人のリラックス感が生まれます。

 
最高気温 21℃
最低気温 10℃
 

シックな色使いの中に柔らかさをプラス。

シンプルで落ち着いたイメージの
黒がメインのコーディネイト。
ピンクとグレーを混ぜたような
優しい色のストールをプラスして、
女性らしい優しさのある雰囲気に。

 
最高気温 21℃
最低気温 10℃
 

あたたかくなっても一枚あると安心、
便利なリネンのロングカシュクールを羽織り物代わりに。
ギャザー無しですっきりしてるけど、
どこか女性らしいシルエットが出る感じがいい。
リネンで爽やかさと大人っぽさがあって、
全体の色のバランス感がとても好きなスタイリングです。

 
最高気温 22℃
最低気温 18℃
 

ネイビーのストールでアクセントを。

アースカラーのスタイリングに、
ネイビーのコットンストールでポイントを作って、
顔映り良く仕上げます。

靴は白を選べば春夏らしく軽い印象に。

 
最高気温 23℃
最低気温 17℃
 

雨の日におすすめのコーディネート。

FABIOのサイドゴアは
ビブラムソールとガラス加工の
スポーティなレザーで雨を弾く。

バッグはjack gommeなら濡れても平気。
濡れた路面は、歩くと雨を跳ね上げてしまうから、
膝下のキュロットがおすすめ!

 
最高気温 22℃
最低気温 17℃
 

ネイビーの着こなしに
優しさを添えるベージュのパンプス。

つま先だけをパイソンの型押しレザーで
切り替えたパンプスは、
フラットなヒールでも、
上品で大人っぽい雰囲気のパイソン柄と
ポインテッドトゥなら大人っぽくまとまります。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

ラフに着るだけでカッコいい。

KristenseNの新作シャツとパンツを
クールに着こなす。
ハットをプラスすれば、より夏らしく。

洋服と小物の色使いを控えて、
足元のパイソン柄を引き立てて。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

涼感のあるシフォン素材が大人っぽい
KristenseNの新作トップス・ロングスカート。
セットアップで着るとよりお洒落な感じに。

シンプルなプルオーバーには
ロングネックレスでポイントを作ると、
顔がぼやけず、
大人にちょうどいい上品さが生まれます。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

今年の夏は赤を着てみたい。

ひとえに赤、といっても
色々な色味、素材のものがあるけれど、
fog linenのリネンの赤なら、
サラッと大人っぽく楽しめます。

足元は白の靴で軽さをプラスして。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

気取らず、さりげなく帽子を足す。

シンプルな上下に厚底ミュールの
スタンダードな着こなしを、
オシャレに見せるミックスグレーのペーパーハット。

リボン無しタイプならさらにさりげない。

 
最高気温 27℃
最低気温 15℃
 

ジャケットをラフに着こなしたい。

GALLEGOのリネンジャケットは、
サラッとしていて真夏に重宝します。
作り込まず、Tシャツにストレッチ入りのパンツを合わせて。
リラックス感のある着心地なのに、
きちんとした大人感があるから、通勤にもオススメ。

 
最高気温 28℃
最低気温 19℃
 

リネンの赤とカーキの合わせ。

赤には黒だと思っていたけど、
アースカラーにも合うのは、リネンだからこそ。

ナチュラル過ぎないよう、
シルバーメタリックのサンダルで抜け感を。

 
最高気温 27℃
最低気温 20℃
 

夏はリネンで涼しく。

カットソーみたいに手軽に使える
リネンのプルオーバー。
ライトグレーのパンツを合わせて大人っぽく、
気取らず仕上げました。

スニーカーみたいに軽い履き心地の
馬革のプレーントゥで軽快に。

 
最高気温 25℃
最低気温 19℃
 

着心地の良いリネンのワンピースを使って。

ピンストライプはリネンならナチュラルな雰囲気。
シンプルだけど個性が光るリネンワンピースは、
襟を抜いて着ると、後ろ下がりのシルエットになって、
何とも言えない可愛さが漂います。
重ねる白パンツは細すぎないシルエットがおすすめ。

 
最高気温 25℃
最低気温 19℃