最高気温 15℃
最低気温 6℃
 

春のブルー。

黒やネイビー、グレーなど
ダークカラーの服が多くなる冬の終わり。
春を意識して、明るい色や淡い色を
取り入れてみたくなります。

ペールブルーがお洒落な雰囲気たっぷりの
privateのカシミヤストールに、
リネン素材のパンツを合わせて、
色だけでなく、素材も春の仕様に。

 
最高気温 18℃
最低気温 7℃
 

春夏のグレーはニット素材がおすすめ。

ポコポコとした表面が可愛いTRANSITのパイルニット。
シンプルなパンツに合わせることで、
存在感を発揮するニットです。

ボトムを選ばず重宝するグレーのニット。
汗じみの心配もないし、
さらに、年齢を重ねて白色のトップスが
似合わなくなった…という方にもおすすめ。
くすみがちな大人の肌色に、
ライトグレーならしっくりと馴染んでくれます。

 
最高気温 19℃
最低気温 12℃
 

媚びない雰囲気が似合う大人の女性に着てほしい。

ドロップショルダーとたっぷりの身幅、長い着丈で
ゆったりしたリラックス感のあるシャツワンピース。
着丈が長いので1枚でも楽しめますが、
レギンスやデニムなどのパンツと合わせると
さらに大人っぽい雰囲気に仕上がります。

KristenseNらしい、ニュアンスのあるカーキ色も
デニムと合わせた感じが、とてもお洒落な雰囲気です。

 
最高気温 20℃
最低気温 10℃
 

春色のバッグで華やかさを。

全身黒のワントーンコーディネイト。
あなたなら、何色のバッグを合わせますか?

差し色をバッグで取り入れるのがお洒落です。

バッグはFALORNIの新作。
モノトーンのコーディネイトに合わせるだけで
お洒落上級者の雰囲気が作れる、
大人におすすめのクリームイエローです。

 
最高気温 11℃
最低気温 5℃
 

色を楽しむスタイリングは分量のバランス感が大切。

トレンドカラーの鮮やかなブルーには、
黒色トップスと白色スニーカーで
行き過ぎない感じにまとめるのが大人っぽい。

ゴールドの華奢なペンダントネックレスが、
さりげなくコーディネイト全体を格上げしてくれるから
アクセサリーって侮れない。

 
最高気温 13℃
最低気温 5℃
 

オフホワイト・ベージュの上下の上に
濃紺のリネンコートをサラッと羽織れば、
上品な大人の春夏スタイルに。

リネンのコートは左右の紐を結べば
カシュクールのワンピースとしても使えます。
ロング丈の羽織りものは、垢抜け感があって
旬な雰囲気になれる優れものです。

 
最高気温 14℃
最低気温 6℃
 

ヌーディーカラーをカッコ良く。
プルオーバーとパンツのセットアップは、
トップスの着丈のバランスを取るために、
ブラウスをインしてみました。
ヌーディーカラー同士のスタイリングは
ナチュラルにまとめがちですが、
足元を黒色で引き締めると
カッコ良さと共に安定感が生まれます。

 
最高気温 19℃
最低気温 10℃
 

夏のジャケット活用法。

スーツではない、上下同じ素材の
セットアップスタイルが新鮮です。
ブルー系のリネンのピンストライプ素材は
見た目の涼感もあって、Tシャツや
タンクトップを合わせてラフに着こなして。
スニーカーを合わせるのがヨーロッパ的で素敵です。

 
最高気温 17℃
最低気温 11℃
 

シンプルシックな春の大人服。

小さな衿が可愛いシャツチュニックは、
昨年に引き続き人気のあるalbum di famiglia。
衿元がキチンとしていると、
それだけで品良く見えるものです。

足元は白のスニーカーで軽さを出し、
シルバーのバッグをさりげなくポイントに。

 
最高気温 15℃
最低気温 5℃
 

エアリー感が大人可愛い。

透け感のある編み方が可愛いニットに、
アスファルトグレーのワイドパンツを合わせて。
お洒落な雰囲気のある、
ニュアンスカラーの組み合わせが女性らしい雰囲気。

ニットにはtitleeのブローチを付けてワンポイントを、
白のレースアップで、より春夏らしい軽い感じに。

 
最高気温 16℃
最低気温 7℃
 

素材で季節を先取りするのがオシャレ。

デニムに合わせたトップスは、
くすんだグレージュが素敵なシャツ素材のプルオーバー。
カットソーよりもお洒落で、衿付きのシャツより
かしこまった感じじゃなくて使いやすいですよ。

靴は、ラフィア素材のローファーを。
足元に季節感があると、旬な雰囲気に仕上がります。

 
最高気温 18℃
最低気温 7℃
 

クリーンで大人っぽいマリンスタイル。

ネイビーのシャツに、白のパンツの
コントラストが効いた爽やかな配色のコーディネイト。
清潔感たっぷりに女性らしく、だけど
コットン素材のバッグを合わせることで、
キメすぎずに、優しさやカジュアル感をプラスして。
EMMA HOPEの、シルバーのスリッポンとの
組み合わせもとてもオシャレです。

足元は、ヒールのある靴を合わせれば
カッコよく、オフィスにも似合う感じになりますよ。

 
最高気温 16℃
最低気温 12℃
 

シンプルだけど、オシャレに仕上がる。

袖がシャツ素材のスウェットに、
デニムを合わせた大人カジュアルスタイル。

ただの無地のスウェットじゃないところ、
洗練された雰囲気のあるキャンバスバッグなど、
さりげなくいつものスタイルを
格別に仕上げてくれるアイテムを使って
気負いのない、余裕のある雰囲気に仕上げます。

 
最高気温 21℃
最低気温 13℃
 

春夏らしい色使いのリラックススタイル。

淡いグリーンのリネンカットソーに
チノパンを合わせた、定番のコーディネイト。

白や黒、ネイビーなどの
ベーシックな色もいいけれど、
組み合わせによっては、平凡すぎたり
ラフな感じになり過ぎることも。
たまには、季節感のある淡い色を
意識して取り入れてみませんか。

 
最高気温 19℃
最低気温 9℃
 

ドローコードになったネックのデザインが可愛い
SOFIE D'HOOREのワンピースを、
夏を意識してスタイリングしてみました。

ラフィアハットと白のサンダルで爽やかに、
ロングネックレスをプラスして
ポイントを作ってみました。

コーディネイトのテクニック無しに
お洒落に仕上がるワンピースは旅行にもオススメです。

 
最高気温 19℃
最低気温 11℃
 

定番アイテムをお洒落に着こなしたい。

ベースカラーが黒のボーダーカットソーを
ブラウン系のスカートに合わせて。

キャンバス素材のバッグでカジュアル感を、
ウエッジサンダルに、ラメソックスを合わせるのが
大人っぽくて可愛い。

 
最高気温 20℃
最低気温 12℃
 

シンプルなんだけれど、
旬な雰囲気に仕上がるワイドパンツ。
引き続き、今季も人気のカーキのパンツに、
白のトップスを合わせて春夏らしく、
清潔感のあるコーディネイトに。

布帛の張りのある素材のワンドパンツは、
発色も美しく、
シンプルなトップスに合わせることで
より存在感を発揮します。

 
最高気温 18℃
最低気温 10℃
 

夏空に映える、鮮やかなブルーのパンツが
主役のコーディネイト。
同系色の淡い水色のトップスは、
首まわりがドローコードになったデザインが
フェミニンで大人可愛い。
パキっとした色のパンツの持つイメージを、
優しい感じにまとめてくれています。

小ぶりのレザーバッグでより女性らしく、
足元はフラットサンダルで抜け感を。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

春のお出かけに。

ゆるっとしたサイズ感が大人っぽい
白のコットンシャツに、
リネンのパンツを合わせたお出かけスタイル。

身体のラインを拾わない、
ゆったり×ゆったりの組み合わせが
ナチュラル感があって、優しい雰囲気。

ラフィア素材のハットとバッグで
春夏らしい、季節感を取り入れて。

 
最高気温 21℃
最低気温 14℃
 

色を楽しむ夏のオシャレ。

ワンピースにサンダルを合わせただけなのに、
やっぱりSOFIE D'HOOREは素敵!

上品な艶感のあるコットン素材で、
ブラウン系の夏らしいサファリテイストな色の
シャツワンピース。

開衿シャツをワンピースにしたような
レトロ感のあるデザインと、
ストンとしたシルエット、長めの丈感で
大人っぽく着られるワンピースです。

 
最高気温 19℃
最低気温 15℃
 

綺麗色のストールで華やかさを。

白と生成り色の淡い色のコーディネイトに映える、
ダークエメラルドという色のストール。
深く強いグリーンは主役級の存在感があります。

足元は黒のフラットパンプスを合わせて、
上品かつ女性らしくまとめると、
余裕のある大人のリラックス感が生まれます。

 
最高気温 21℃
最低気温 10℃
 

シックな色使いの中に柔らかさをプラス。

シンプルで落ち着いたイメージの
黒がメインのコーディネイト。
ピンクとグレーを混ぜたような
優しい色のストールをプラスして、
女性らしい優しさのある雰囲気に。

 
最高気温 21℃
最低気温 10℃
 

あたたかくなっても一枚あると安心、
便利なリネンのロングカシュクールを羽織り物代わりに。
ギャザー無しですっきりしてるけど、
どこか女性らしいシルエットが出る感じがいい。
リネンで爽やかさと大人っぽさがあって、
全体の色のバランス感がとても好きなスタイリングです。

 
最高気温 22℃
最低気温 18℃
 

ネイビーのストールでアクセントを。

アースカラーのスタイリングに、
ネイビーのコットンストールでポイントを作って、
顔映り良く仕上げます。

靴は白を選べば春夏らしく軽い印象に。

 
最高気温 23℃
最低気温 17℃
 

雨の日におすすめのコーディネート。

FABIOのサイドゴアは
ビブラムソールとガラス加工の
スポーティなレザーで雨を弾く。

バッグはjack gommeなら濡れても平気。
濡れた路面は、歩くと雨を跳ね上げてしまうから、
膝下のキュロットがおすすめ!

 
最高気温 22℃
最低気温 17℃
 

ネイビーの着こなしに
優しさを添えるベージュのパンプス。

つま先だけをパイソンの型押しレザーで
切り替えたパンプスは、
フラットなヒールでも、
上品で大人っぽい雰囲気のパイソン柄と
ポインテッドトゥなら大人っぽくまとまります。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

ラフに着るだけでカッコいい。

KristenseNの新作シャツとパンツを
クールに着こなす。
ハットをプラスすれば、より夏らしく。

洋服と小物の色使いを控えて、
足元のパイソン柄を引き立てて。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

涼感のあるシフォン素材が大人っぽい
KristenseNの新作トップス・ロングスカート。
セットアップで着るとよりお洒落な感じに。

シンプルなプルオーバーには
ロングネックレスでポイントを作ると、
顔がぼやけず、
大人にちょうどいい上品さが生まれます。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

今年の夏は赤を着てみたい。

ひとえに赤、といっても
色々な色味、素材のものがあるけれど、
fog linenのリネンの赤なら、
サラッと大人っぽく楽しめます。

足元は白の靴で軽さをプラスして。

 
最高気温 25℃
最低気温 16℃
 

気取らず、さりげなく帽子を足す。

シンプルな上下に厚底ミュールの
スタンダードな着こなしを、
オシャレに見せるミックスグレーのペーパーハット。

リボン無しタイプならさらにさりげない。

 
最高気温 27℃
最低気温 15℃
 

ジャケットをラフに着こなしたい。

GALLEGOのリネンジャケットは、
サラッとしていて真夏に重宝します。
作り込まず、Tシャツにストレッチ入りのパンツを合わせて。
リラックス感のある着心地なのに、
きちんとした大人感があるから、通勤にもオススメ。

 
最高気温 28℃
最低気温 19℃
 

リネンの赤とカーキの合わせ。

赤には黒だと思っていたけど、
アースカラーにも合うのは、リネンだからこそ。

ナチュラル過ぎないよう、
シルバーメタリックのサンダルで抜け感を。

 
最高気温 27℃
最低気温 20℃
 

夏はリネンで涼しく。

カットソーみたいに手軽に使える
リネンのプルオーバー。
ライトグレーのパンツを合わせて大人っぽく、
気取らず仕上げました。

スニーカーみたいに軽い履き心地の
馬革のプレーントゥで軽快に。

 
最高気温 25℃
最低気温 19℃
 

着心地の良いリネンのワンピースを使って。

ピンストライプはリネンならナチュラルな雰囲気。
シンプルだけど個性が光るリネンワンピースは、
襟を抜いて着ると、後ろ下がりのシルエットになって、
何とも言えない可愛さが漂います。
重ねる白パンツは細すぎないシルエットがおすすめ。

 
最高気温 26℃
最低気温 18℃
 

リネンとスエードで夏を満喫。

全身リネン素材で作る夏スタイル。
トップスもストールもパンツも
全部リネンでさらさらの着心地。

カーキのスエードサンダルを合わせて、
気取らない夏の大人のリラックスコーデ。

 
最高気温 26℃
最低気温 16℃
 

膨張しがちなボーダーは、
黒色ベースがおすすめ。

引き締め効果もあって、
夏は単色の黒より暑苦しさ無く
黒を楽しめます。

素足にスエードのサンダルで夏らしく。

 
最高気温 26℃
最低気温 19℃
 

夏は色を楽しみたい。
ブルー×イエローのコーディネートが最近のお気に入り。
ネイビーより明るく、ブルーより深い色に
一目惚れしたリネンのノースリーブ。

真鍮チェーンにブラスビーズをあしらった
カジュアルなネックレスをプラスして、
目線を上に持って来るとバランス良くまとまります。

 
最高気温 25℃
最低気温 18℃
 

かぎ編みラフィアにぽこぽこモチーフ。
Sophie Digardのネックレスと、
ラフィアバッグは唯一無二の存在感。
可愛いけど甘すぎないから大人に人気のブランド。

色使いは控えめに、質感と装飾で
上質感をプラスすることで品の良さを保ちます。

 
最高気温 28℃
最低気温 20℃
 

シンプルだけど個性が光るリネンワンピース。

襟を抜いて着ると、
後ろ下がりのシルエットになって、
何とも言えない可愛さが漂います。

靴の色とソックスの色はトーンを合わせると上品。

 
最高気温 28℃
最低気温 22℃
 

色の強弱を付けず透明感を意識して。

優しいカーキとベージュのスタイリング。
繊細な刺繍のSophie Digardのリネンストールと
ラフィアバッグでアクセントを。

色使いは控えめに質感と装飾で
上質感をプラスすることで品の良さを保ちます。

 
最高気温 27℃
最低気温 21℃
 

白を効かせた夏の黒。

透け感のある軽いニットに白タンクトップを重ねて、
黒の重さを引き算して。

白サンダルを合わせて、さらに軽さを。

 
最高気温 29℃
最低気温 20℃
 

夏におすすめのシャツスタイル。

GALLEGO DESPORETSのブルーのシャツは、
シャリ感があって、襟も高くないから
夏でも涼しく過ごせます。
ブルーは見た目にも涼感があるので爽やかです。
黒レザーのサンダルにラメソックスを合わせると、
大人っぽい仕上がりに。

 
最高気温 29℃
最低気温 23℃
 

ネックの開きと袖丈が絶妙な
リネンのプルオーバー。

カットソー感覚で使えて、
カットソーより心地よいリネンのトップスは、
大人におすすめの夏の必須アイテム。

張りのあるワイドパンツを合わせて
落ち着きのある大人っぽくスタイリング。

 
最高気温 28℃
最低気温 23℃
 

黒のワンピースを都会的に着る。

金のスナップボタンがポイントになった
コットン素材のワンピース。

白系のペーパーハットで都会的に、
足元はパイソン柄のサンダルで
エレガントかつ、大人っぽく仕上げます。

 
最高気温 29℃
最低気温 24℃
 

ブラウンに鮮やかなブルーを合わせたら、
小物で白を足す。
くどくなくて、でも平凡じゃない
トレンド感のある雰囲気がお洒落です。

 
最高気温 30℃
最低気温 23℃
 

涼感のある水色のチェック柄のトップスに
コットンの軽い素材のスカート、
足元はフラットサンダルで
カジュアルに仕上げたコーディネイト。

水色と茶色の組み合わせが大人可愛い!

 
最高気温 30℃
最低気温 22℃
 

カーキに黒を合わせる。

セージグリーンの優しいカーキのパンツに
リネンのノースリーブを合わせたスタイル。

足元はパイソン柄のサンダルで、
ちょっぴりエレガントさをプラスして。

 
最高気温 28℃
最低気温 20℃
 

知的な印象のネイビーのワンピース。

明る過ぎず暗すぎない
綺麗なネイビーはリトアニアリネン。

夏らしい明るめの色がオシャレな雰囲気の
FALORNIのバッグで大人感を。

 
最高気温 28℃
最低気温 23℃
 

全身、夏素材コーデ。
リネンの上下にコルクソールのサンダル。

足元のメタリックシルバーのサンダルにリンクさせて
ネックレスはシルバーをチョイス。

2,800円のプチプラ真鍮ビーズのネックレスが、
いい仕事します。

 
最高気温 30℃
最低気温 22℃
 

カットソー感覚で使えて、
カットソーより心地よいリネンのトップスは、
大人におすすめの夏の必須アイテム。
白とベージュの上下に、足元にソックスで差し色を。

朝は晴れてるけど、昼から雨が降りそう…
そんな日は迷わずパラブーツ。

 
最高気温 30℃
最低気温 23℃
 

夏のブラックの効かせ方。

服は色味を抑えてストールの存在を引き立たせ、
足元は適度に重みは欲しいけど、
オープントゥのサンダルで
暑苦しくならないように。

 
最高気温 31℃
最低気温 24℃
 

周りと差をつける夏帽子。

キャスケットとワークハットを
組み合わせたような可愛さが魅力。

黒の上下にグレーの小物を足すと、
いい感じに柔らかさが生まれます。
サンドベージュのパンプスで上品な足元に。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

ナチュラルな中に落ち着きがある。

爽やかでナチュラルな
グリーン系の上下のコーディネイト。
足元はパイソン柄のスリッポン。
グレー系の強すぎない柄なので
悪目立ちせず着こなしに馴染みます。

 
最高気温 29℃
最低気温 23℃
 

淡い色で着こなしに優しさをプラス。

夏はブラウスに
ストールを羽織ってお出かけすると安心。

ほんのりピンク味を帯びた淡いグレーのストールは、
裏がオフ白の極薄コットンの2枚仕立て。
肌触りがとても柔らかで汗も吸ってくれるから
ひと夏中、重宝します。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

夏の日差しに映える
ロイヤルブルーのワンピース。

夏は涼しく過ごしたいから、
出来るだけアイテム数少なく、
オシャレな雰囲気に仕上げたい。

ワンピースにスニーカーを合わせただけなのに、
やっぱりSOFIE D'HOOREは素敵!

 
最高気温 31℃
最低気温 26℃
 

爽やかに可愛らしく。

大きめチェックならナチュラル過ぎず、
甘さ控え目。
大人にも着こなしやすい
Gallego Desportesのプルオーバーブラウスに
キュロットパンツを合わせて大人可愛い印象に。

白系のキャスケットはペーパー素材。
涼しげで夏らしい清潔感のある雰囲気です。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

パンツ派にもおすすめのスカート。

天竺ボーダーと
コットンツイルのドローコードスカートで動きやすく
お出かけにぴったりのコーディネイト。
トートバッグはマチ広めで
お弁当もラクラク入りますよ。

 
最高気温 30℃
最低気温 24℃
 

綺麗なブルーにカーキを合わせて清々しく。

ジメジメ湿度の高い日は
サラッとした着心地のコットンワンピで。

さらっとした着心地のブルーのワンピースには
カーキのパンツを重ねて子供っぽくならないように。

 
最高気温 30℃
最低気温 25℃
 

ブルーの分量多めでクールな夏スタイル。

ナチュラルな雰囲気のリネンワンピースを、
白のペーパーハットと黒のパンツで
都会的に仕上げました。

 
最高気温 31℃
最低気温 24℃
 

サファリブラウンが夏の日差しに優しく映える。

ブラウン×黒の組み合わせは
落ち着いた大人の雰囲気。
黒色でコーディネイト引き締めて、
甘さ控えめに。

 
最高気温 31℃
最低気温 25℃
 

鮮やかなブルーのパンツに
白のトップス、小物は黒で統一して
さっぱりした雰囲気。

綺麗なロイヤルブルーのパンツと
清潔感のある白色のトップスが夏らしい。

 
最高気温 31℃
最低気温 24℃
 

小物を効かせた夏の黒。
秋にも使えそうなシャツとパンツの
黒のワントーンコーディネイト。

ポイントに、白系のペーパーハットと
サンダルにカーキのラメソックスを合わせて。

 
最高気温 31℃
最低気温 26℃
 

モノトーンの着こなしに
ベージュのコットンニット帽で優しさを添えて。

頭にちょこんと乗せるだけで断然、
優しくまとまる小物の存在。

 
最高気温 31℃
最低気温 25℃
 

ロングシャツを着こなせる
大人って素敵。

ゆったり過ぎず
タイト過ぎないシルエットが
要のロングシャツスタイル。

 
最高気温 31℃
最低気温 26℃
 

優しさのあるマニッシュ。

杢グレーのスウェットに
黒のサルエルパンツ、
レースアップシューズを合わせただけの
シンプルな着こなし。

アイテム自体はマニッシュだけど、
スウェットの袖丈やサイズ感で
女性らしさを表現して。

 
最高気温 31℃
最低気温 25℃
 

無条件にお洒落に見えるワントーン。

淡いホワイト系の色は
柔らかく女性らしい雰囲気にまとまります。
足元は黒で引き締めて。