 |
無添加とは無蛍光、無染色・・?のことをいうのでしょうか?
詳しく教えてください。 |
 |
現在流通している綿は、全て化学物質が添加されています。
加工屋、【松並木】の無添加綿の定義は、もちろん糊も無添加に仕上げています。
そして以下のような、自主基準の基で【無添加】としています。
1 綿布は織る前の糸に糊、PVA、ロウを添加するサイジングをします。 糸同士が綿の毛羽でからまって
切れない様にする為です。
この糊付けは、澱粉系の糊や、ポリビニールアルコール(事務等で使われる透明の糊)や、アクリル糊料、
ワックスなど多様です。これらの添加物が残っていると言うことは、添加と同じ事ですね。
「松並木」は、昔ながらの「120℃の高温・2気圧の高圧釜」を使い「グツグツ煮る」。全てを完全に取り除けるのです。
2 仕上げ工程の添加物は、ご指摘の染料や蛍光染料の様に色の付いたものと、透明な糊剤、
布のすべりや
風合いを柔らかくするワックスやシリコン等の柔軟材、縫製の針の運行を上げる縫製向上剤、洗濯後の安定な硬さが保たれ、顔料の固着にも使われる樹脂系の糊剤、タオル等に使われている積み上げた時のかさを高くする柔軟剤等、様々な化学物質が添加されています。これらの添加物の添加表示の義務は、食品の様にはないので、消費者様には知るすべが無いのが実情です。
これらの化学物質は、ある皮膚科によるパッチテストによってお肌の安全は確認されています。
そのテスト対象はお肌の健常者のみで、アトピー、敏感肌など除外されております。
すべての人に対して安全と言う試験ではありません。
また、これらの添加物は、発水性のある物が多くありますので、『綿なのに水を吸わない』現象がその証明です。そこで、松並木の【無添加】は、綿の持っている『肌ざわりと吸水性』を最大に生かした今までありそうで無かった、本物の無添加。本当に肌にやさしい綿製品なのです。
アトピーの方からは『ちくちくしない、着てる感じがしないほど優しい』とのお声も頂いております。
※敏感肌、お肌の弱い方は、松並木シリーズの中、無添加【ヌーディコットン】オフホワイトからお選び下さい。
|
 |
高吸汗とは何でしょうか?すべての綿は水を吸うのでは? |
 |
綿の使い心地を左右するのは、やはり【吸汗性】【吸水力】。
この力が悪いと、丁度ビニールのカッパ、レインコートの様に蒸れます。
本来吸うべき汗が、反対に体に付いてしまいます。
もちろん、数ある天然繊維の中で、吸水力は綿が1番優れています。しかしここが問題!
綿そのものが数々の不純物を含んでいます。だから最適な加工をしないと、高吸汗とはなりません。
不純物の代表的なのが、ロウのような油分。水(汗)と油は反発すると言う原理から、綿なのに水を吸わなくなるのです。だから、松並木の様に上手く取り除かないと・・・綿が水を吸わない。 体から出る汗で蒸れてしまう。寝苦しい綿寝具になってしまいます。
松並木は昔ながらの【高温高圧釜方式】で綿を加工。綿を空気のない状態で120度で加工します。
綿に付いているロウを徹底的に除去!また、綿の酸化も起こらないだから、硬くならず、ふっくらとしたやさしい肌ざわりになるのです。
また、油分も除去されておりますので、綿の繊維一本一本が水による綿繊維の『膨潤』が生まれ水や汗を瞬時に吸水し、かつ綿の中の水分が自由に動く事が出きる『マグレーション効果』が最大に発揮されます。
汗ばんでもサラっとした優しい肌ざわりの寝具、パジャマになります。
お使いのお客様が名付けてくれた【布団内気候】を気温30度・湿度40% 理想の快眠状態を作り出す
【暖かくてムレない】とても不思議?な寝具が松並木なのです。ぜひご体験ください。
|
 |
無添加【Nuddy Cotton】(R)とは何? |
 |
上記でお話した事のまとめです。
1、昔ながらの【高圧釜方式】によって綿の不純物を完全に除去。
2、昔ながらの【高圧釜方式】によって綿布に付いている織る前に付けられる糊を完全に除去。
3、綿の仕上げ工程で、すべての添加物を付けない。
以上の工程によって、『まるではだかのような綿』だから・・・
無添加【ヌーディコットン】(R)の誕生です。今まで有りそうでなかったですね!
昔ながらの加工方法が生み出す無添加【ヌーディコットン】です。
特記事項は、何と言っても肌にこすっても痛くない、サラサラ、ふわふわやさしい肌ざわり。
蒸れない快適さを体感してだける松並木オリジナル、自信作です!
当店は、インターネットのみの販売となっています。心地よい睡眠&生活をお楽しみください!
【Nuddy Cotton】(R)は登録商標です。【松並木】(R)は登録商標です。
|
 |
柔軟剤の使用はして良いの? |
 |
柔軟剤は、主成分のいかんに関わらず化学物質です。
松並木定義での無添加では無くなりますので御使用はお避け下さい。
綿製品は長く使っている硬くなりますね。だから柔軟剤を使用する。
松並木の本物の無添加【ヌーディコットン】(R)は、洗うとさらに柔らかくなりますので使う必要はございません!
本物の無添加【ヌーディコットン】のガーゼマジック!をお楽しみ下さい
|
 |
洗濯石鹸、洗剤は何を使うの? |
 |
基本的に「柔軟剤」の入っていない洗濯石鹸をお使い下さい。
「柔軟剤」のご使用はお避けください。
また、ブラなどホックの付いている衣類などと別にし、ガーゼ寝具単独にてネットに入れてお願いします。
蛍光染料(蛍光増白剤)によりオフホワイトのちょっぴり黄ばんだ色が、ホワイトになります。
洗剤に入っています蛍光染料(蛍光増白剤)は、一度付くと落ちないのでご注意下さい。
石鹸の成分(主原料)は、化学物質でも天然物質でも洗い流してしまいますからこだわらなくてもよろしいと
思いますが、お肌に応じてお使いくださればと思います。
※洗剤の成分表示は義務付けられていますので、柔軟剤・蛍光増白剤の記載の無いものがお薦めです。
|
 |
どんな肌ざわり?使い心地は良いの? |
 |
お客様からお使いの感想を頂きましたのでご紹介しますね。
匿名様
『想像していたよりずっとしっかりしていて、すべすべの肌触り(もっとガサガサなイメージ
だったので)で驚きました!ガーゼってこんなに気持ちいいなんて思ってなかったので使うのが楽しみに
なってきました。』
HA様
早速、無添加【ヌーディコットン】ガーゼの感想を一言。
『これが綿なのか? 今まで使っていた綿は何だったのか? あの綿が綿じゃなければ、今、使っている綿こそ
本当の綿なのか?』と、哲学的な言葉しか出て来ませんでした。正直、私は皮膚にまとわり付く感覚が嫌で、
極力、裸で寝ているのですが、ガーゼセットを購入させて頂き、全てを松並木さんセットに替えました。そうすると、肌に触れている部分が、ジワッと温かく、優しい感覚なんです。36℃くらいのぬるめのお風呂につかっている感覚なんです。ある意味、何にも触れていない、触れられていない感覚を味わえるんです。お陰さまで、敏感肌の私には、最適な環境で毎日熟睡の連続です。薬に頼らず、自然治癒力で体を健康な状態に保つ事の大事さを、改めて実感させて頂きました。さらに、この事実を知った回りの人から、『どうして私達の分は買ってきてくれなかったんだ?』と反対に責められてしまいました(笑)。これから、家族や親戚以外の方や少しずつ周りの人にもオススメして、ファンを増やすお手伝いをさせて頂きます(笑)。
M様
ガーゼパジャマ。少しでもバリバリに弱い肌質の私には、毎日洗濯してもバリバリにならないので、大助かり。
いままでがうそのように安眠しています。ガーゼというと透けると思われていませんか?
そんなことありません。
是非、お試しください。
k様
こちらのガーゼは特別です。吸湿性が良いばかりでなく、なめらかで、すぐに肌に馴染んでくれます。
赤ちゃんや肌の弱い方には最適だと思います。
ご感想ありがとうございましたm(__)m今までに無かった、とっても優しいコットンです!
良い物は生産者からダイレクトにてお届け。そんな時代なんです!
|
 |
毛玉は発生しやすいの? |
 |
数ある繊維に中でも、綿は毛玉の発生はしずらい繊維です。
最近、柔軟剤をご使用のお客様から毛玉のご相談が多いです。
店長の愛用していますガーゼ寝具は、毛玉は発生していません。
繊維である限り、色々な条件が重なり合うとと発生するようです。
こまめなお洗濯(できれば週一)で、使用中に発生する毛羽を洗い流すことをオススメします。
もし付いてしまったら、市販の毛玉取り機で簡単に取れます。
|
 |
タンブラー乾燥機の使用はしても良いの? |
 |
綿は、熱に強く、化学繊維の様に形状の変化は起こりませんが、通常の自然乾燥に比べ綿の凹凸が
多くなる分、収縮が多くなります。
しかし、風合いは、日干しよりふわふわになります。
これは縮んだままではなく、洗うとまた元の状態に戻ります。
ガーゼケット、お布団カバー等は多少縮んでも使用は問題ないと思いますが、敷き布団で固めの布団を
お使いの場合は、ご注意下さい。もし縮んだ場合は、アイロン掛けで簡単に伸ばせます。
|
 |
カラー製品に付いて?(オフホワイト以外) |
 |
(オフホワイト、ナチュラル以外)カラーの原料であります染料や、顔料は化学物質です。
カラーは見る目を楽しませ、人の心を豊かにしてくれますので松並木もラインアップしています。
(染料や顔料がすべてお肌に悪い訳ではございませんが‥)
松並木【ヌーディコットン】のオフホワイトは、お肌に触れる裏面は無添加【ヌーディコットン】を使ってございますので、お肌の弱い方でも楽しんで戴けると思います。(カラーガーゼシーツ類以外となります)
ほとんどの綿は、染料のほかに柔軟剤、樹脂等を併用していますのでこちらも肌ざわり、吸水性に問題が発生する場合もあるかと思います。
|
 |
昔ながらの加工方法のメリットは? |
 |
昔ながらの加工方法は、キヤー方式と呼ばれています。これは空気を追い出しながら綿を脱脂(精錬)していますので、その時に精錬剤の苛性ソーダに拠る綿の酸化を防ぐことが出来ます。昔からこの方式は、最近の綿の加工方式に比べ、『ふっくらやさしく仕上がる』と業界では以前から言われています。長時間の加工ですから、大変手間が掛かる方式なのです。高度成長時代の背景のもと、多くの加工屋さんはどんどん最新式の連続加工や、常温での加工のコールドブリージに変わってしまい、今ではまず見られない方式となってしまいました。
(ガーゼなど寝具関係の加工屋は当店だけです)
当店は、この『やさしい綿の風合いを失いたくない。時代が変わっても良いものは良い』との思いからいまだにかたくなに守り続けています。綿は加工方式により使い心地は大きく変わります。
今、お使いのコットンと比べてくださいね♪
|
 |
ガーゼって弱い? |
 |
多くのお客さまが、最初に思われると思います。
ガーゼの種類は、国際規格で糸の太さ40番の糸を一本使い(※タオルは20番手の糸を使っています)
糸の打ち込み本数で、1インチ(2.54センチ)の中に縦、横の糸の足し算が50本〜120本のものをさして、
ガーゼと言います。
薬局で御買い求め頂くガーゼは60本(薄手)ほどですから、ガーゼの規格の中でも薄い方ということになります。
松並木では、薄手ガーゼでも、98本(このHPでは、厚手ガーゼと言っています)の織物を使っています。厚手のガーゼは118本(このHPでは、超厚手ガーゼと言っています)の織物を使っています。
たった20本違うだけで肌ざわりと、タラタラ感、風合いも違ってくるのも作った本人も、驚いています。
この2種の特徴は、98本ガーゼは、ふわふわやさしい肌ざわりを、120本ガーゼはしっかりした風合いを楽しんで頂けます。松並木では、使用用途に応じて使い分けています。パジャマなどは、型崩れしづらい厚手のガーゼを使い、人気NO、1ガーゼケットはふんわり感をだす為に薄手の98本ガーゼを使っています。
ガーゼハンカチは、薄手のガーゼ5枚合わせと、厚手(118本)ガーゼ3枚重ねをご用意してございますので、
肌ざわりの違いを用途によってお試しくださいね。
本物のガーゼの打ち込み本数をルーペゲージにてご覧ください。

|
 |
ガーゼは硬い? |
 |
多くの客さまから、やさしい肌ざわりは好評を頂いていますが、一名の方から貴重なご意見を頂きました。
松並木の綿は無添加+高脱脂ですから本当のやさしい綿の風合いをお楽しみ頂いています。
しかし、最近の綿毛布など、絹の様にツルツルした肌ざわりを出すため、シリコン系柔軟剤などさまざまな
化学物質で仕上げをしていますので、一見ツルツルなやさしい肌ざわりとなってよろしいと思いますが、シリコン
などを添加していますので同時に撥水効果も出ている様です。これをお使いになると、体から出る汗を吸水する
ことなく、中は高温多湿状態になりますので寝ている間にお布団を蹴ってしまい夜中に何度も起きる原因です。
見かけ、肌ざわりなどにとらわれずに吸水性でお選び頂ければ、綿本来の無添加のやさしい肌ざわりも、また
蒸れない快適な睡眠も楽しめます。また、松並木の無添加【ヌーディコットン】は洗いますと、さらにふわふわ
柔らかくなりますのでお手元に届きましたら是非お試しください。
|
 |
無添加ブロード寝具の規格は? |
 |
参考までにガーゼより本数の多い40番手の織物は、130本では、コンパスと言い、150本の織物はポプリン。
180本から205本ほどまで(これ以上ですと糸の太さよりも目が細かくなりますので織れません)をブロードと
言われています。松並木のブロード寝具は205本の織物を使っています。これぐらいになりますと、ダニも通れ
ないぐらいに隙間が無くなります。
|
 |
吸水性バツグンの訳は? |
 |
松並木のポリシーは、加工の手抜きをしないこと。だから加工結果がこうなっています。
また、無添加仕上げの相乗効果により、吸水を妨げる物質が無いと言う事です。
『コストが掛かっても良い物をお届けしたい』当店の想いからです。
|
 |
洗っても硬くならない理由? |
 |
これが無添加【ヌーディコットン】ガーゼマジック!の一つです!
綿にわずかながら含まれています金属イオンが、硬くなる原因。不思議な体験ください。
|
 |
ガーゼを重ねてもずれない理由? |
 |
本当に不思議ですよね!これも【ヌーディコットン】ガーゼマジック!です。
今までの綿の製品の常識を根底から覆しているのでウソではないかと思われる事でしょう。綿製品は、食品と
違い添加物表示が義務が無いので分からないと思いますが、一般のすべての綿製品では添加物などの柔軟剤、吸水剤など化学物質が入っています。これが綿を滑らせる原因となります。
また、綿の脱脂が甘い&してないと上記と同じ様に綿同士が滑ってしまいます。
松並木の無添加【ヌーディコットン】(R)は高脱脂&無添加ですから綿を滑らせることが無いのです!
さらに、お洗濯をする事によりガーゼの毛羽同士が互いに絡み合い滑らなくなります。
さらにふわふわ、さらさら感を楽しんで頂けます♪※たとえば、新聞紙を揉んで柔らかくしたような効果からです。
さらに不思議なことに!【Nuddy Cotton】(R)をお肌に当てるとザラザラ感が全く無く、ふわふわ、さらさらでとっても
優しい肌触で『着ているのに着てる気がしない』程優しさが違います。しかも適度な保温性もあり暖かいのです!
お使いのお客様から、あまりの優さで着てろ感じがしない『第二の皮膚の様』とのご感想も頂いています。
昔ながらの加工方法+無添加仕上げの相乗効果で不思議な【Nuddy Cotton】(R)マジック!を体験ください!
皆様、一度使うとハマってしまうのも怖いですが…(*^_^*) 一度は【Nuddy Cotton】(R)ぜひお試しください!
|
 |
ガーゼって縮みが心配? |
 |
縮みのご質問の件とっても不安と思いますね。 ガーゼは綿である以上、またどんな繊維でも多かれ少なかれ
縮みが発生しているのは避けようがない様です。
縮みの回避対策としては大まかに分けて下記の方法がございます。
1、化学物質添加に拠り綿を固める方法
この場合は、ホルマリン発生の問題が残ります。また無添加ではなくなります。
2、先に縮める方法
綿の縮みを計算に入れて先に縮める方法。
縮みを計算して大きく作る方法。
当店では2の方法で対策をしています。 また、ご指摘の様にどんどん縮んでしまうことはないですから、
最初の1回目〜3回目のお洗濯で、ほぼ止まると思います。
|
 |
ガーゼシーツの上1枚が破れた。良い対応策は? |
 |
松並木のガーゼは重ねてあるだけですので、破れた上の1枚は、縁取りの縫い代からハサミで綺麗に切って頂け
ましたら 4枚重ねとなりますが、使用感はほとんど変わらずに、まるで新品のように綺麗になりますので、ぜひ
お試し頂けましたら幸いです。
尚、切り取った上の1枚は、台拭きなどで最後まで活用をして頂けましたら二酸化炭素対策からも、最も地球環境
に優しい使い方ですので最後まで使い切ってご活用くださいませ。
|
 |
無添加という表示になっていますが、友達が漂白しているのではないか?
と言うので教えてください。 また漂白していたら無添加にならないのでないでしょうか? |
 |
漂白剤などは、全て水で洗い流し、綿には残って(付いて)おりません。
漂白剤について、罪悪感のあるHPも多々ございますし、蛍光増白剤と混同(同一視)されているお方もおられる
と思います。 まず、漂白剤は綿の不純物(茶色っぽい色素)を取るためと、綿の匂いを取る効果がございます。
漂白をして無い綿は、寝具などでは、体温で暖まると綿の匂いが出てきますので、個人差もございますがこちらも
避ける為もございます。無添加【Nuddy Cotton】(R)は、綿の不純物を完全に取った状態で(綿の繊維だけ)での
吸水性や、ふっくら優しい、『本物の綿の心地よさを知って欲しい』との思いから、ご提案をさせて頂いております。
また、蛍光増白剤(肉眼では見えない紫外線を、見える可視光線に変える染料)は、 同じ様に白く見えますので、
知らない方(机上でHPを作っている方など)は最も混同されやすい点かと思いますが、
松並木の無添加【Nuddy Cotton】(R)は、一切添加しておりませんので、どうぞご安心して、 お使い頂けましたら
幸いに存知ます。 もし、蛍光増白剤(蛍光染料)を使っていたら、化学物質となりますので添加となりますので
ご参考まで。
綿は最適な加工をしないと、人の為に使いづらい(吸水しない、蛋白質などによりカビ易い、匂いなど)ので、
その点もご理解頂きましたら幸いです。
|