私のオーデイオ遍歴  ★が現役

●カートリッジ

マイクロ  プラス1
B&O MMC-4000
テクニクス 205C2L
シュアー V15-3
シュアー V15-4
デンオン DL-103D
エンパイア 4000D3
オルトフォン MC-20
オルトフォン MC-20-2
エラック 455E
シュアー V15-4MR
デノン DL-103
オルトフォン MC-20S
オルトフォンMC-30W(手放し
た!

●昇圧トランス

アントレー ET-100

デノン AU-300LC
ウエスギ U・BROS-5 Type L

●プレーヤー

テクニクス SL-1300
テクニクス SP-20で自作
マイクロ BL-101
テクニクス SL-1200-4
ラックス PD-131
マイクロ BL-77
テクニクスSL-150-2
トー レンスTD-521(手放した!)
テクニクス SP25
(ダブルアームの自作キャビ完成!)

テクニクス SP-10mk2

●トーンアーム

SME 3009/S2imp
グレース G940
ビクターUA-7045
オーディオクラフトAC3000MC
SME 3009/S2imp 再度購入
フルイドダンパーも見つけて取り付け
(手放した!)
FR-54(瀬 川冬樹さんデザイン)
SME-3012R(手放した!)
SME 3010R
オーディオクラフトAC3000MC(再購入)

●アンプ

ヤマハ CA-400
テクニクス SU-8600
テクニクス 80A
ヤマハ B-2
金田式 DCプリ
金田式 DCパワー
ラックス L-58A
ラックス L-550
サンスイ AU-1111MOS VINTAGE
QUAD 44&606
マッキントッシュMC-2255
ヤマハ B5
ラックス L-570
マークレビンソン No.29L
Bow Technologies WAZOO
プライマー I30
マランツ PM-17
ラックスL-580
マランツPM-11S1
マッキントッシュMA-6800
プライマー301L
アキュフェーズC-240(瀬川冬樹さんデザイン)
ラックスM7i
ゴールドムンドMIMESIS SR POWER
ヤマハAST-A10

●CDプレーヤー

メリディアン MCD-PRO
フィリップス LHH-500
メリディアン 207-2
アーカム CD72
マランツ  CD-17Da
デノンDCD-S10-3
デノンDCD-SA11
デノンDCD-SX(良いです。)

●チューナー

テクニクス ST-8600
ヤマハ CT-V1
オンキョー TX55
ケンウッド KT-1010F
テクニクス ST-8075
ヤマハ CT-1000(程度最高の中古購入)

●チャンネルデバイダー
パイオニアD-23
ラックスマンFL202

●スピーカー

・フォステクス 
BK161バックロード他長岡式など自作多数
・JBL 136A+LE-85(HL-91)+2405自作大型SP

KEF 303
パイオニア S955
KEF 303 再度購入
QUAD ESL-63PRO
AE(アコースティックエナジー) AE2
セレッション SL6Si
KEF 303 3度目購入

タンノイ mercury mX2-M
JBL 4428
ELAC  CL310.2JET
JBL 4331B+パイオニアPT-R4改めJBL 2405
ヤマハAST-S10(GK時代の私のデザインです)
SOLID モニター


好きな音楽
ジャズ。ドルフィー、ナベサダ。菅野録音。キースジャレット、チャックマンジョーネなど多数
Jpop。小椋佳、佐野元春、やまがたすみこ、ケツメイシ
洋楽。プリンス、ブロウモンキーズ

クラシック。バッハ、ヘンデル、ヴェルディ
う〜〜最近の聞いてないのばれるな〜〜
記録をもとに書いてみました。(1部不明あり)
プラモデル好きの延長でオーデイオに。フォステクス等のユニットでスピーカーを自作していたところ近所のオーディオマニアの大人にJBLでテイクファイブ を聴かせてもらい、衝撃。JBLユニットを片チャンネルずつ揃えていくことに。数年かけて大型3wayが完成。しかしつんざくバイオリンが気に入らず、結 局手放す。本当はヨーロッパトーンが好きなようで、瀬川さんオススメのKEF303へ。この時期本当に楽しく音楽鑑賞ができた気がします。でもすぐ、オー ディオ欲が。QUAD ESL-63PROをジャズも鳴るようにとサンスイのアンプにしてみたり、今思うとなんだかおかしなチャレンジばかりです。しかし オーディオ三昧の大学生&社会人独身時代は長くは続かず。妻子持ちとなりオーデイオは休業。数年前にいくらか時間的に余裕が出て昔のJBLの思い 出が忘れられず、4428を購入。でも大きな音出せない環境で真価は聴けず。今後はCL310.2JETを使いこなしてがんばる。それにしても昨今のオー クション熱というか昔の名器の良さを見直す時代を見るにつけ、昔使っていたオーディオを手放して後悔してます。QUAD ESL-63PROを今も持って ればなあ〜。あのとき珍しく新品購入したはず。
でもじゃあ、今は何使ってるのかって?
2児の子育てに追われ休業中から2人息子も中学生〜となり活動再開のきざし。犬を飼い始めたことがきっかけで2010年4月より念願の庭付き1戸建てに。 4帖半リスニ ングルームを確保。ELAC CL310.2JETでコンパクトながら、エリックドルフィーの雄叫びが聴けるシステムを。しかし、やっぱり大人しい音。JBLの往年のユニットを購入し て自作スピーカー作りまでまたやるか?どうする・・・・
2011年正月、もうガマンの限界と若い頃ユニット購入して自作したJBLとほぼ同じ構成で大型SP復活。
もう、今度は止まりません。アナログ環境を整え、アンプ交換。いよいよ素晴らしい音が鳴ってきました〜
スピーカーって本当に進化しているんですか?OLD JBL感動です〜
基本的に今の音に大満足です。しかし、オーディオ欲が止まらず、マルチ化。確かに良くなりました。ゴールド ムンドMIMESIS SR POWERを低音に使っています。

しばらくアナログ三昧でしたが、3年ぶりにSACDプレー ヤーをデノンDCD-SXに。
さすが、よろしいじゃないですか・・ボーカルのリアリティが上がりながら細かい解像度アップ。音数が多いという雑誌のコメントが納得できました。

最近はアナログの微調整です。ターンテーブルをSP- 10mk2へ、ゴムシートの交換、アームの交換。そしてウエスギ昇圧トランスの導入。
2016/8/24改訂
そして、ステレオサウンド184号についに取材いた だきました〜
ステレオサウンド

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★↑販売中のMラックのない以前はこんな感じだったのです〜


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ステレオサウンド誌2009年秋172号の広告です。
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