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"くれはロワイヤル"は「リキュール工房 うしゅく」で製造されています。 その「リキュール工房 うしゅく」があるのが、おおやま夢工房です。 現在は紅茶梅酒のみならず、ゆず酒やすもも酒など様々なリキュールを手掛けています。 ゆず酒を飲ませていただきましたが、これも紅茶梅酒に負けず劣らずすごく飲みやすい味でした! おおやま夢工房としては癒しの里として、ふるさと料理をもてなすレストランや旅館の経営などを行なっています。 2006年10月19日に社長と当店スタッフ二人で蔵元訪問をしました。 道中いたるところに梅の木がありました。 梅の木を見ながら、広大な景色が広がる山中に向かって20分位車で走った先に 見えてきた建物・・・それが「おおやま夢工房」でした。 おおやま夢工房の周りは自然が豊かで、空気も新鮮でした。 大変残念だったのは、収穫時期が終わった後の枯れた梅の木しかなかったこと・・・。 せっかくですから咲いている時の写真が撮りたかったです。 |
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ここで瓶詰めをします。
写真から見て、左から順に工程が行なわれます。
ここでは500ml、720ml、1800mlのみを作るそうです。
それ以外は全部手詰めになるので、大変だそうです。
最後に今回の案内をして下さった手嶋靖久さん(左)です。 右の方は当店の社長です。 手嶋さんは、製造過程の全ての責任者です。 梅酒の製造過程を分かりやすく丁寧に教えてくれました。 今回は本当にありがとうございました!! |
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