美津子おばあちゃん(享年93歳)は早くにお母さんを亡くし、以来、京都で呉服屋を
営む叔母の元で育ちました。
絹が身近にある環境の中で、お風呂で身体を洗う時にも絹の古布をもたされたそう
です。
花街や絹の産地での秘伝の美肌術ともいえる「絹の肌磨き」を日々の生活の中で
実践してきた美津子おばあちゃん。
もちろん、20数年前に「シルク洗顔パフ・インプルーブ」(現在の「絹羽二重 珠の肌
パフ」の前身)ができたときからご愛用です。
「昔はこんなもんあらへんかった。ええもんでけたなぁ〜。これでお顔もツルツルになるわ。」
絹の良さを知り尽くしたおばあちゃんの太鼓判!
2008年2月、享年93歳で天寿を全うする。
〜美津子おばあちゃんの「珠の肌」は永遠となりました〜 |
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某テレビ番組に出演した際の
故・美津子おばあちゃん(当時91歳) |