「お母さん、最近料理の腕、上がったんじゃない?」
最近、そう言われるお母さんが増えています。

その秘密は・・・・
金寳自然酒の『旬味』を使い始めたからです。
実際に『旬味』をご利用いただいた方からの感想をご紹介します。




他にも・・・・
「魔法の料理酒」
「いつも何も言わない家族が“おいしい”と言った」
「一流料亭の味になった」そんな感想をたくさんいただいています。

口コミサイト“おしゃべりnet”で 『旬味』が紹介されました! 
日本テレビの新春特番で
「旬味」が紹介されました!
その他各メディアでも紹介されています。
 

『旬味』は、一般的な料理酒のたった1/3の使用量で、食材本来の味を引き立て、天然の旨味を与える「食べる日本酒」です。


農薬・化学肥料を一切使わず栽培した自然米だけで仕込んだ料理酒なので安心です。


旨味(20種類の天然アミノ酸の総量)が、一般的な料理酒と比べるとなんと約8倍です。自然酒造りから生まれた料理酒は、そのまま飲んでも美味しい、旨味豊かな原酒です。


高いアルコール分(17度)による「味の引き出し効果」と、約8倍の天然アミノ酸による「味付け効果」により、『旬味』の使用量は通常の料理酒の1/3でOKです。
化学調味料の使用量も抑えられ、体にもお財布にも優しい料理酒です。
※この数値はプロの料理人や食品加工会社での、実際の調理試作結果を基にしています。

「旬味」を使ったご飯・煮物・ゆで物などあらゆる調理法をご紹介いたします!!ぜひお試し下さい。いつものお料理がぐ〜んと美味しさアップします。


2カップのお米に対し、旬味を5〜10ccほど水に入れて下さい。720ml瓶のキャップ8分目が約5ccになります。


素材の持ち味を引き出す力が強いので、なるべく早い段階で使うのがコツです。水煮・下煮の時に、今までお使いの料理酒の1/3程度の量を入れて下さい。さらに、醤油・砂糖・みりんなどの使用量が少なくて済みます。


昆布や鰹節などを水に入れ、水の量の2%程度(1Lに対して20ml)の旬味を加えます。これを1時間ほど放置し「水だし」を取った後、通常のだし作りをして下さい。今までよりもだしの効果が上がり、歩留まりが良くなります。また、早くだしが取れますので、光熱費も抑えられます。


枝豆・とうもろこし・白菜・かになどなど。水からゆでる場合は最初に、お湯でゆでる場合は材料と一緒に、旬味を少量入れて下さい。水1Lに大さじ1杯強が目安です。


炒める前に旬味を肉などに少量噴霧し5分ほど置きます。あとは今までと同様に調理してください。


焼く前に、旬味を切身魚などの両面に少量噴霧し15分ほど置きます。あとは今までと同じように調理してください。



てんぷら等の衣に旬味をほんの少々入れて下さい。今までよりもふっくらとして、硬くなりません。


材料に旬味を少量練りこむと臭みがとれ美味しくなります。その上冷めても硬くなりません。


オンザロックで旬味を飲むのも美味。牛乳3:旬味1でつくるカクテル(お好みでハチミツを入れるとマイルドに



天然アミノ酸が豊富な旬味で、素肌美人に!そのままお肌につけても良いし、アレンジして手作りローションにするのもおすすめです。 ※初めてつける時には、まず手首の内側など目立たない所で試し、パッチテストをして下さい。 
金寳自然酒の料理酒 旬味(しゅんみ) 純米原酒
自然米(農薬・化学肥料を一切使わずに栽培した酒米)だけで仕込んだ、濃醇旨口の純米料理酒です。20種類の天然アミノ酸の総量が当社普通酒の約4倍!!この天然のアミノ酸が料理に旨みを与え、原酒ならではの高いアルコール度数(17度)により、素材の持ち味を引き出します。また飲んでも美味しい純米原酒です。
容量 10L QB(業務用) 1.8L 720ml
価格(税込) ¥12,600 ¥2,289 ¥998

 

 

今まで料理酒を使わなかった料理にも使用でき、全てがやわらかく、つやが出て味も美味しくなりました。 魔法の料理酒のようです。
炊飯に使用しました。ご飯について普段何も言わない家族が「今日のご飯おいしいね」と言いました。
ご利用いただいたお客様からのメッセージをご紹介します。内容はいただいた原文そのままですが、個人情報に関する部分は伏せさてていただきます。なお、いただいたお客様にはメッセージ掲載を快く了解していただき、改めて御礼申し上げます。
今までは、みりんを使っていましたが、「旬味」を使って料理すると、こくとまろみが一流料亭の味になり、家庭でも嬉しい楽しいです。
目玉焼きにスプレーで1回やったら、普段少量の水を入れ蓋をして蒸すようにしますが、水入らずできれいに出来ます。(ビックリ!)
冷めた焼き魚、市販の漬魚に旬味を一吹きかけて調理すると、ぐんと味がよくなります。
煮物の時は煮物を煮詰める含め煮というのでしょうか、汁をたっぷり吸わせるものは、うまみを感じました。車麩をしょうゆ・砂糖・旬味で煮たら、とても味に深みが出ました。
市販のホットケーキミックスで、ホットケーキ・ドーナツを作りました。旬味をキャップ1杯使用したら、冷めてもふんわり、固くなりません。

以前から炊飯のときは、必ず酒を入れておりましたが、今度旬味を使用してみましたところ、いつもよりも味に深みがでたというか、冷めても美味しくいただきました。卵焼きもふっくらと美味しくなりました。
さんまを焼くときにスプレーしたら、網からはがれ易く、味も良くなりました。
いろいろなものを作って試してみました。 炒め物や焼き物は、はっきり違いが分かりました。 アミノ酸が8倍というのが目に入り、これはいいなと最初に感じました。旬味をスプレーする、というのはとても使い勝手がよく、肉・魚・ところ天など作ってみましたが、今まで何で考えつかなかったんだろうと思いました。