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<ジョッターとは>
突然浮かんだアイデアやひらめきを素早くメモとして残すための携帯メモホルダー、それがジョッターです。移動中や外出先でひらめいたときにさっと書き留めておきたい。ノートや手帳をいちいち出すのも面倒くさい。思いついたものを簡単に素早く残すなら、ジョッターが絶対オススメです。
オンもオフも情報を追いかけるビジネスマンのための名刺サイズジョッター。
ストラップペンホルダー(別売り)とセットすれば首かけ使用ができます。
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knoxbrain(ノックスブレイン)のジョッターは、スタイリッシュで機能的に使えるシステム手帳のノウハウをもとに汎用性の高い名刺サイズとして生み出され、上質なレザーとスマートなデザインが特徴です。別売りのストラップペンホルダーを付ければ、すぐにメモを取る態勢が整い、忙しいビジネスマンにはとびきり重宝するアイテムです。
![]() ![]() <knoxbrainのジョッターは3種類>
ジョッター(シリーズ名:スチュワード STEWARD) 5,250円(税込み)
発色の良いパール加工。薄くシャープに使う方にオススメです。定番色のブラックに加え、 シャンパンゴールド、アイスグレーなどの中間色があります。 ![]()
ジョッター(シリーズ名:エクスプローラ EXPLORA) 6,930円(税込み)
ゴート(山羊革)ならではの美しい細かいシボを楽しむ。 ![]()
ジョッター(シリーズ名:ソブリン SOVERIN) 7,560円(税込み)
繊細なアニリンカーフ(子牛革)のラグジュアリーなコレクション。 ![]()
ジョッター(シリーズ名:ガルーシャ GALUCHAT) 52,500円(税込み)
ガルーシャ(希少価値の高いエイ革を使ったシリーズ)各色シリアルナンバー入り限定30個。 こちらのみジョッター+ストラップペンホルダーのセット。 ![]() <knoxbrain革の豆知識>
■アニリンカーフ(仔牛革)
生後間もない上質な仔牛皮のみを使用、カーフの特徴であるキメの細かさ、柔らかさを損なわないよう「アニリン」という水性の染料で染めたスムースレザー。皮の表面や質感にこだわり、仕上げ工程は最小限に留めました。地肌が透けるほどの透明感と深い色合いで、カーフの肌を生かした仕上げが楽しめます。また、カーフ特有のソフトなトラ斑(ハン)や自然のシボを敢えて強調した仕上げは“革らしさ”を追求した逸品です。 *SOVERIN(ソブリン)に使用
■ゴート(山羊革)
タンニンなめし(渋なめし)山羊革を使用。下地の段階で、大判、肉厚でシボが強い革を厳選。シボを強調するため、時間をかけた自然乾燥の後、さらにバタ振り(※1)や空ダイコ(※2)を行うことで一層シボを際立たせるという、極めて手間と時間を要する作業により仕上げています。ゴートの特徴が十分に生かされた革の風合いをお楽しみいただけます。 ※1:バタ振り・・・革を振ることでシボを強調する工程
■ステア(牛革):パール加工
染料で美しく染め上げたレザーに顔料で色をつけ(パール加工)、その上から一種のフィルム貼ることでさらにツヤを出した後、揉みを加えてシワを出した、発色の良さとユニークな風合いが特徴。シワ加工は職人の手作業によって行われることから、一つ一つの仕上がりが異なる、オリジナリティ溢れる製品となります。 *STEWARD(ステュワード)に使用
■ステア(牛革):素上げ
クロームなめしに染料染め、素上げにより天然皮革ならではの細かいシボのようなキメを残しながら、革が持つ頑健なイメージと共存させた風合いに仕上げています。 *TRUS(トラス)に使用
■ステア(牛革):型押し
クロームなめしの牛革を顔料で色を整え、型押しでユニークな表面仕上げを施した革。型押しクロコはウレタン加工により極端なまでのツヤを出し、良質なクロコダイル風のふっくらした腑を強調した仕上げ。また、細かいシボのように刻みこまれた型押しタイプは、スタンダードで飽きが来ない、上品な仕上げとなっています。 *AMBASS(アンバス)に使用
■バッファローカーフ(水牛仔牛革)
水牛の仔牛皮を植物性のタンニンでなめし、染色後、素上げによって革本来の風合いを活かしています。加えてガラス玉で表面に磨きをかけるグレージング加工で自然な艶感を実現。持った瞬間から愛着が沸くような製品に仕上がります。 *AMBASS(アンバス)に使用
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