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【日本製】 常滑焼 陶器製 漬物容器 【2号〜8号】

久松の廃業より1年半、やっと常滑焼の漬物容器が誕生しました!
冬の味噌造りから初夏の梅干し作り、ぬか床にらっきょう漬けなど、様々な日本の「味」をプロモーションする、陶器製漬物容器の代名詞「かめ」です。美味しい「味」は信頼の日本製漬物容器から生まれます。

鉛・カドミウムなどの重金属を一切使っておりません!環境ホルモンとは無縁の安心安全の日本製です。

※2号・3号・5号は4個単位、8号は2個単位でお得にお買物頂けます。

2号 3.6L
2号4個セット

3号 5.4L
3号4個セット

5号 9.0L
5号4個セット

8号 14.4L
8号2個セット


−味噌造り・梅干しづくりレシピ公開中!−
味噌作りレシピ
梅干し作りレシピ



人体に影響のあるものは、使わない、触れさせない!
釉薬の発色を良くしたり融点を下げるのに使用される、「鉛」や「カドミウム」は体内に入ると消化や吸収・排泄されずに蓄積されていく「重金属」と呼ばれるもので、食品衛生法で安全基準値が定められている原料です。
本製品はそれらの原料を一切使わず製造することで高い安全性を守っています。
右の図は製造元が「鉛」と「カドミウム」の検出試験を多治見市陶磁器意匠研究所にて行った結果です。
厚生労働省の定める規制値以下ではなく、全く検出されない結果となりましたので安心してご使用頂けます。
(右の図クリックで拡大します)


「土」を使うことへのこだわり
「土」は陶器製の漬物容器のモトとなる一番大切で重要な原料の一つです。
数種類の土を契約工場でブレンドし、ムラのないよう細かく砕いて撹拌して使用しているため、焼き締まりが良く強固なものとなり「貫入不良」「塩こし」の問題を解決しています。
また、「土」は自然から取れる自然原料と呼ばれ、環境ホルモンなどの化学有害物質とは無縁です。
環境ホルモンなどという言葉も心配もなかった、大昔からのままの原料で作られる常滑焼製品は、現代では究極の安全性を持ち、究極のエコ製品とも言えます。
昔ながらは安全の印なんです。


「乾燥」へのこだわり
乾燥を怠ると焼成時にヒビや割れの原因となります。しかし、急激に乾燥をさせてもヒビが出てしまいます。
そこで、本製品では霧吹きで水分をあてながら乾燥させていきます。最初は多めに水分をあてて素地の内部と外部の含有水分量を合わせ、乾燥度合いに合わせてあてる水分を少なくしていきます。同時に焼成窯の排熱を乾燥室に送り、丸2日かけて含有水分を0%まで落とします。
これにより少しのヒビ・割れも防いでいます。


「釉薬(ゆうやく)」へのこだわり
釉薬というとあまり馴染みがありませんが、陶器の表面を覆っているツルツルしたガラス質の部分のことで、「うわぐすり」ともいいます。粘土で成型してそのまま焼いたものを「素焼き」と呼びますが、この状態だと多少の水分を吸収するため、主に水分を含んだ食材を扱うかめには向いていません。そこで素焼きの器の表面にこの釉薬を掛けてもう一度焼くことによりそのガラス質が表面を覆い、耐水性・耐酸性が増します。
釉薬を製品に施すことを「施釉」と言いますが、本製品では熟練の技師が特殊なスプレーを使い釉薬を満遍なく吹き付け、ムラが出ないよう気を配っています。
釉薬は施釉時には約0.7mmの厚みがありますが、焼成窯で焼き締められて約0.5mmになります。この焼き締まりも耐水性・耐酸性を向上させるのに重要な役割を持っています。


「焼成窯」へのこだわり
かめなどの漬物容器を作る時に、その善し悪しを決める重要な役割を担うのが「焼成窯」と呼ばれる、焼き上げ用の窯です。
陶器を焼成する時の窯の中は約1100〜1300℃程の極めて高温の状態となります。
しっかりとムラなく焼き上げるには、この温度を一定に保ち隅々まで満遍なく熱を行き渡らせる必要があります。
そのために、長いトンネルのような焼成窯を用いてじっくりと焼成していきます。
焼成窯に入ったかめが焼き上がって出て来るまでかかる時間は約24時間にも及びます。


「貫入不良防止」へのこだわり
「貫入」とは、焼き上げにムラがあったり、十分に芯まで焼けないまま窯から出したりして、生地や釉薬に水分が残っている状態で使用すると釉薬にヒビが入ってしまい、ひどい場合には生地までひびが入り割れが起こってしまう現象です。貫入が入ると塩分や水分が外に漏れ出てしまう「塩こし」の原因となります。
上記の様に極めて細かい粒子の土を使用し、しっかりと乾燥させ、高温でじっくりと焼成し焼き締めていなどして貫入不良が起きないよう特に注意をしています。
だから、本製品はヒビや割れが起きていない限り、貫入は致しません!
※底面を良く乾燥させ、乾いたところに置いてご使用・保管下さい。湿った地面に起きますと経年劣化による経年貫入が起きてしまいます。


開け閉めしやすい蓋
当店で長年漬物容器を販売させて頂いていて、お客様から一番頂くお問い合せが「蓋が持ちづらくて滑って落として割っちゃった。ツマミがもっと持ちやすければ・・・」というご相談です。常滑地方でもこれには長年頭を悩ませてきました。
そこで、今回の漬物容器は持ちやすさを重視し、つまみの形を考え直しました。
つまみの直径は、付け根から上にいくにしたがって広がって行くよう設計し、且つ上部には若干の"返し"を作り、蓋の部分はフラットに仕上げることによりグリップしやすくなり、落下事故も軽減しました。
※塗れた手で持ちますと滑りやすくなりますのでご注意ください。


日本製の証は本体裏面に




●『かめ』で作ったものの美味しさは格別!●
それは、「何となく」ではないんです。もちろんちゃんとした理由があります。
かめでお漬け物や味噌・梅干し・ぬか漬けなどを作る時の主役は「乳酸菌」や「酵母菌」です。かめは釉薬が塗られていて、内側・外側共にツルツルしているので消毒がしやすく、これらの主役の菌をカビ菌などの悪い菌から守ってくれます。
さらに、土で出来た陶器は厚く作られていて、暖められにくく冷やされにくい性質を持っているので温度を一定に保つことが出来、「乳酸菌」や「酵母菌」が一番嫌う急激な温度変化から守ってくれます。
また、釉薬(ゆうやく・うわぐすり)を塗った陶器は酸や塩分に非常に強く、それらを多く含むお漬け物や味噌・梅干し・ぬか漬けなどを作るのに最適の素材です。
なので、 「乳酸菌」や「酵母菌」は発酵時に余計な邪魔をされず、発酵のみに集中でき美味しい食品が出来上がるというわけです。
釉薬を塗ってあるので、お手入れも簡単でにおいも残りにくく、例えば味噌を造り終わったかめを洗えばお漬け物や梅干しなど他の用途にも安心して使用することが出来ます。

【日本製】 常滑焼 陶器製 漬物容器 【2号〜8号】

久松の廃業より1年半、やっと常滑焼の漬物容器が誕生しました!
冬の味噌造りから初夏の梅干し作り、ぬか床にらっきょう漬けなど、様々な日本の「味」をプロモーションする、陶器製漬物容器の代名詞「かめ」です。美味しい「味」は信頼の日本製漬物容器から生まれます。

鉛・カドミウムなどの重金属を一切使っておりません!環境ホルモンとは無縁の安心安全の日本製です。

2号 3.6L

3号 5.4L

5号 9.0L

8号 14.4L












【日本製】 常滑焼 陶器製 漬物容器 【2号〜8号】

久松の廃業より1年半、やっと常滑焼の漬物容器が誕生しました!
冬の味噌造りから初夏の梅干し作り、ぬか床にらっきょう漬けなど、様々な日本の「味」をプロモーションする、陶器製漬物容器の代名詞「かめ」です。美味しい「味」は信頼の日本製漬物容器から生まれます。

鉛・カドミウムなどの重金属を一切使っておりません!環境ホルモンとは無縁の安心安全の日本製です。

※2号・3号・5号は4個単位、8号は2個単位でお得にお買物頂けます。

2号 3.6L
2号4個セット

3号 5.4L
3号4個セット

5号 9.0L
5号4個セット

8号 14.4L
8号2個セット



【日本製】 常滑焼 開洋製陶 オトシ蓋 【1.0kg〜3.5kg】

押し蓋と重石の機能を兼ね備えた、陶器製の落し蓋です。
表面も傷つきにくく水を吸わないので、カビや臭いがつきにくく清潔にお使いいただけます。
もちろん安心・安全の日本製です。
陶器製の漬物容器には、陶器製のオトシ蓋で!

1.0kg

1.5kg

2.2kg

2.5kg

3.5kg


【※】
表記の数値は"約"です

隙間:両脇2〜2.5cm
※底から1〜2cmまで

隙間:両脇3cm程度
※底まで入ります

隙間:両脇5.5cm程度
※底まで入ります

隙間:両脇7〜8cm
※底まで入ります

隙間:両脇0.5〜1cm
※底から1/3まで

隙間:両脇1.5〜2cm
※底から2.5cmまで

隙間:両脇3〜4cm
※底まで入ります

隙間:両脇6〜7cm
※底まで入ります
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇1〜2cm
※底から1/4まで

隙間:両脇3〜4cm
※底から1cmまで
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇0.5〜1cm
※底から1/3まで

隙間:両脇2〜3cm
※底から2.5cmまで
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇1〜2cm
※底から1/4まで




【日本製】 木製 漬物用 押し蓋 【16cm〜27cm】

木製の漬物用押し蓋です。
梅干しづくりや味噌造り白菜漬けの押し蓋として、容器に合わせてお選びください!
プラスチックなどの押し蓋にはない昔ながらの味が木蓋にはあります。

あなたがつくるふるさとの味は、木製押し蓋で!

16cm

18cm

21cm

24cm

27cm


【※】
表記の数値は"約"です

隙間:両脇1cm
※底から1/3まで

隙間:両脇2cm
※底から2cmまで

隙間:両脇4〜5cm
※底まで入ります

隙間:両脇6〜7cm
※底まで入ります
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇1cm
※底から1/3まで

隙間:両脇3〜4cm
※底から1cmまで

隙間:5〜6cm
※底まで入ります
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇2cm
※底から5cmまで

隙間:両脇4cm
※底から1cmまで
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇0.5cm
※底から1/2まで

隙間:両脇2〜3cm
※底から3cmまで
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません
×
サイズ上
お使い頂けません

隙間:両脇1cm
※底から1/3まで





【画像クリックで拡大】
用意するものはこの通り!
ちなみに梅は5kg、塩は1kg、かめは5号、オトシ蓋は2.2kg、無公害はおもし3.0kgを用意!
まずは梅と塩の出番です。 【画像クリックで拡大】
梅は傷を付けないよう丁寧に水洗いをします。
1つ1つやるのが億劫な場合は2〜3こずつ洗ってもOK!
水洗いし終わった梅をボールにどんどん入れていきます。
梅の上までしっかり浸かるくらいたっぷりの水に、一晩浸け置きし、アク抜きをします。 【画像クリックで拡大】
一晩浸けておくと、いくつかヘタの取れているものもあります。
ザルにあけて水を切ります。 【画像クリックで拡大】
周りを傷つけないようにそっとヘタの脇に竹串を差し込んで・・・
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【画像クリックで拡大】
竹串の先をポンッと上げれば、思いの外簡単にヘタは取れます。
(地味ですが結構楽しいです)
一つ一つ丁寧に布巾で水気を取っていきます。
美味しい梅干にするために、ここでたくさんの愛情を込めましょう!
アルコール(焼酎など)を吹きかけ・・・
(ちなみにこの時使ったのは社長が泣く泣く持参した焼酎です!笑)
梅の表面に満遍なく行き渡るように丁寧にかき回していきます。
終わったら次へ!
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今度はかめをアルコール消毒していきます。 キッチンペーパーを使うとより満遍なく消毒することができます。 消毒が終わったらかめの底に塩を敷いていきます。 その上に梅をそっと置き、塩を振りかけ、また梅を乗せる作業を3〜5回ほど繰り返します。
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途中経過・・・ 【画像クリックで拡大】
漬けている最中に梅の隙間から塩が下に落ちますので、最後に入れる塩はやや多めに!
全ての梅と塩を入れ終わったら、平らにして落し蓋を乗せていきます。 重石の重さは梅と同量から2倍を目安に!
(今回は梅5kgに対し、2.2kgのオトシ蓋を3枚乗せました)
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それから4〜5日後・・・
4〜5日は蓋が閉まらないので、上からガーゼと新聞紙等で覆い、紐で縛って冷暗所へ保管します!
梅から水が出て、10cm以上は下がりました!
白梅酢の良い香りがします♪
【画像クリックで拡大】
重石類を取り除くと、こんな感じです。
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さて、お次は「赤じそ」の仕込みです!
まずは買ってきた赤じそを茎から一つ一つ丁寧にちぎり取っていきます。
細かい砂利を落とすため、水で何回かすすぎます。 すすぎ終わったら、笊などで水を良く切って、ボールへ移します。 【画像クリックで拡大】
赤じそ用に用意した塩を半分よりちょっと少なめに振ります。
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よく揉み込んで赤じその「アク」を取り除いていきます。 【画像クリックで拡大】
1回目は結構どす黒い液体とアクが出てきました。
これは捨てます。
今度は残りの塩を全て振りかけます。 手のひらを上手に使って、思いっきり揉み込んで、1回目に取れなかったアクをしっかりと取り除いていきます。
これも捨てます。
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【画像クリックで拡大】
今度は梅の入っているかめから白梅酢を150ccほど持ってきて、赤じそにかけます。
【画像クリックで拡大】
その後少し揉み込んでいくと、鮮やかな赤紫の液体が出来上がります。
その液体はカップなどに入れて取っておいてください。 良く搾って水分を抜いた赤じそをほぐしていきます。
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【画像クリックで拡大】
このくらいまでほぐせばOK!
ほぐした赤じそを梅の上に均等にちりばめていきます。 表面全体を覆うような感じでちりばめたら、「34」で取っておいたものを回しかけます。 その上からオトシ蓋を1枚乗せて・・・
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そして数日後・・・
蓋をして、再び冷暗所へ。 蓋を開けてオトシ蓋を取ってみると・・・ん〜何とも酸っぱい良い香りです♪
表面の梅は赤く染まっています。
【画像クリックで拡大】
しかし、下の方にあった梅はまだ赤くなっていないので、赤じそごと上下を混ぜ合わせます。
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満遍なく混ぜ合わせたら、またオトシ蓋を1枚乗せます。 蓋をして、土用干しまで冷暗所に保管しておきます。    

お買い物を楽しいものにするために

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〒321-1263
栃木県日光市瀬川163
TEL:0288-22-0366 FAX:0288-22-0367
連絡先E-mail:kitchengoods@shop.rakuten.co.jp
キッチングッズ柳屋 楽天市場店 担当:柳原誠治
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