コードレスクリーナー比較!

  一部屋に一台。コードレスならではの手軽さと簡便さが魅力!

  4093DW 4073DW 4071DRA
4093DW 4073DW 4071DRA
 クラス最高のハイパワー!
 9.6Vで作業量約30%アップ!
 カートリッジ式、充電時間60分
 紙パック・ダストバッグタイプ
 色/アイボリー
 7.2Vお手軽タイプ!
 お洒落でキュートなクリーナ!
 カートリッジ式、充電時間60分
 紙パック・ダストバッグタイプ
 色/アイボリー
 急速充電14分! 待ち時間短縮!
 ハイパワーで好評のベストセラー!
 カートリッジ式、充電時間14分
 フィルタタイプ
 色/アーモンド
通常価格17,500円のところ、
当店価格税込11,865円!!
通常価格16,200円のところ、
当店価格税込11,025円!!
通常価格23,500円のところ、
当店価格税込15,960円!!

  4071DW 4072DWI/DWR 4070DW/DWR
4071DW 4072DWI 4070DW
 フィルタ方式、60分充電!
 ハイパワーで好評のベストセラー!
 カートリッジ式、充電時間60分
 フィルタタイプ
 色/アーモンド
 低価格な紙パック方式モデル!
 お洒落でキュートなクリーナ!
 バッテリ内臓式、充電時間180分
 紙パック・ダストバッグタイプ
 色/アイボリー・レッド
 低価格なフィルター方式モデル!
 ハイパワーで好評のベストセラー!
 バッテリ内臓式、充電時間180分
 紙フィルタタイプ
 色/アーモンド・レッド
通常価格16,200円のところ、
当店価格税込11,025円!!
通常価格11,300円のところ、
当店価格税込7,665円!!
通常価格11,300円のところ、
当店価格税込7,665円!!

  モデルNO 集塵容量
(mL)
連続使用時間
(min)〔分〕*1
電源 質量
(kg)
標準付属品
4093DW 500 強:約13/標準:約23 バッテリ9000
(1.3Ah-9.6V)
1.3 ノズル
ストレートパイプ
すきまノズル
紙パック10枚
ダストパック
4073DW 強:約10/標準:約20 バッテリ7000
(1.3Ah-7.2V)
1.1
4071DRA 600 約12〜15(満充電時) バッテリ7002
(2.0Ah-7.2V)
0.9 フィルタ
4071DW 約08〜10(満充電時) バッテリ7000
(1.3Ah-7.2V)
4072DW 500 強:約10/標準:約20 バッテリ内蔵
(1.3Ah-7.2V)
1.0 紙パック10枚
ダストパック
4070DW 600 約08〜10(満充電時) 0.9 フィルタ
  *1:数値は参考値です。バッテリの充電状態や作業条件により異なります。

  店長のお勧め〜充電式クリーナー編〜
 マキタのハンディークリーナーはぐんぐん吸い込むハイパワーで大人気の商品です。
主婦の方や、車好きのお父さんなんかに人気です。
種類はさまざまありますが、当店の一押しは4093DWです!9.6Vのハイパワーで、作業量30%UP!充電時間60分
連続使用も標準で23分と充分です。紙パック式でたまったらポイ。迷っている方はこちらでOKです!またこちらのタイプは音が静かで、騒音もきになりませんね♪
  価格が安いお手軽モデルでは、4072DWです。価格も1万円以下で、カラーも2色あります。充電時間が180分と少し長いのがたまに傷ですが、お洒落でキュートで、4093DWにつぎ第2位の人気ですよ!当店では、マキタハンディークリーナーの付属品も全て取り扱っておりますので、お気軽にお買い求め下さい!
  お買い求め頂いた方からも、「評判通りの吸引力ですね!」なんてお話を頂いております。床に落としたアクセサリーなんかも吸い込んじゃいますから、気をつけてくださいね!(^_^)/

  カートリッジ式バッテリーと内蔵式バッテリーの利点それぞれ〜
 マキタのハンディークリーナーには、バッテリーがカートリッジ式のものと内蔵式のものがございます。ここでは、それぞれのモデルの良い点、悪い点を考えて見たいと思います。

【カートリッジ式バッテリーの場合】
  これはなんといっても利点はバッテリーの交換性にあります。例えば予備バッテリーをもっていれば、1個の電池で掃除しきれなかった時も、予備バッテリーと差し替えれば、充電を待たずにすぐに使用できます。また電池の寿命がきてしまった時も、バッテリーを購入するだけでまたすぐに利用できます。バッテリーを買い足す際は、グレードアップ用のバッテリーもございますのであわせてご検討下さい! また、カートリッジ式は充電時間が短いというのも大変嬉しいところです♪
  ただし欠点もございます。唯一の欠点はといいますと、充電する際に毎回本体からバッテリーを抜かなければならない事です。方法は本体後方のカバーをとってバッテリーをぬくだけですので、作業としてはとても簡単なのですが、抜くときに少々力がいります。女性の方やあまり指に力のない方なんかは、少し頑張らなければいけないかもですね(*_*;)でもコツをつかめば楽勝ですよ!

【内蔵式バッテリーの場合】
  こちらの利点は充電時の利便性にございます。充電が空になって充電しなければならない際、本体に充電用アダプターを差してコンセントとつなげるだけで充電できます。さっと使ってさっと充電がOK!というわけです。あとは価格ですね。内蔵式は価格がだいぶ安いです。なぜかといいますとカートリッジ式の充電器は高いんです。内蔵式の充電器は安い!
  欠点はといいますと、まずは充電時間が長い。内蔵式は180分の充電時間を要します。使用頻度のかなり高い方には向かないかもしれません。またバッテリーの寿命がきても、自分でバッテリーを交換できないので、修理扱いになってしまいます(U_U;)

【全体的に見て】
  やはり当店としては、カートリッジ式バッテリーのタイプをお勧めします!特に大きな欠点もなく、買い足しや交換、グレードアップも容易ですから♪それに充電時間も短いしバッテリー自体のパワーもあります。ぜひご検討下さい!