
| 一部屋に一台。コードレスならではの手軽さと簡便さが魅力! |
| モデルNO | 集塵容量 (mL) |
連続使用時間 (min)〔分〕*1 |
電源 | 質量 (kg) |
標準付属品 | |||
| 4093DW | 500 | 強:約13/標準:約23 | バッテリ9000 (1.3Ah-9.6V) |
1.3 | ノズル ストレートパイプ すきまノズル |
紙パック10枚 ダストパック |
||
| 4073DW | 強:約10/標準:約20 | バッテリ7000 (1.3Ah-7.2V) |
1.1 | |||||
| 4071DRA | 600 | 約12〜15(満充電時) | バッテリ7002 (2.0Ah-7.2V) |
0.9 | フィルタ | |||
| 4071DW | 約08〜10(満充電時) | バッテリ7000 (1.3Ah-7.2V) |
||||||
| 4072DW | 500 | 強:約10/標準:約20 | バッテリ内蔵 (1.3Ah-7.2V) |
1.0 | 紙パック10枚 ダストパック |
|||
| 4070DW | 600 | 約08〜10(満充電時) | 0.9 | フィルタ | ||||
| *1:数値は参考値です。バッテリの充電状態や作業条件により異なります。 | ||||||||
| 店長のお勧め〜充電式クリーナー編〜 | |
| マキタのハンディークリーナーはぐんぐん吸い込むハイパワーで大人気の商品です。 主婦の方や、車好きのお父さんなんかに人気です。 種類はさまざまありますが、当店の一押しは4093DWです!9.6Vのハイパワーで、作業量30%UP!充電時間60分。 連続使用も標準で23分と充分です。紙パック式でたまったらポイ。迷っている方はこちらでOKです!またこちらのタイプは音が静かで、騒音もきになりませんね♪ 価格が安いお手軽モデルでは、4072DWです。価格も1万円以下で、カラーも2色あります。充電時間が180分と少し長いのがたまに傷ですが、お洒落でキュートで、4093DWにつぎ第2位の人気ですよ!当店では、マキタハンディークリーナーの付属品も全て取り扱っておりますので、お気軽にお買い求め下さい! お買い求め頂いた方からも、「評判通りの吸引力ですね!」なんてお話を頂いております。床に落としたアクセサリーなんかも吸い込んじゃいますから、気をつけてくださいね!(^_^)/ |
| カートリッジ式バッテリーと内蔵式バッテリーの利点それぞれ〜 | |
| マキタのハンディークリーナーには、バッテリーがカートリッジ式のものと内蔵式のものがございます。ここでは、それぞれのモデルの良い点、悪い点を考えて見たいと思います。 【カートリッジ式バッテリーの場合】 これはなんといっても利点はバッテリーの交換性にあります。例えば予備バッテリーをもっていれば、1個の電池で掃除しきれなかった時も、予備バッテリーと差し替えれば、充電を待たずにすぐに使用できます。また電池の寿命がきてしまった時も、バッテリーを購入するだけでまたすぐに利用できます。バッテリーを買い足す際は、グレードアップ用のバッテリーもございますのであわせてご検討下さい! また、カートリッジ式は充電時間が短いというのも大変嬉しいところです♪ ただし欠点もございます。唯一の欠点はといいますと、充電する際に毎回本体からバッテリーを抜かなければならない事です。方法は本体後方のカバーをとってバッテリーをぬくだけですので、作業としてはとても簡単なのですが、抜くときに少々力がいります。女性の方やあまり指に力のない方なんかは、少し頑張らなければいけないかもですね(*_*;)でもコツをつかめば楽勝ですよ! 【内蔵式バッテリーの場合】 こちらの利点は充電時の利便性にございます。充電が空になって充電しなければならない際、本体に充電用アダプターを差してコンセントとつなげるだけで充電できます。さっと使ってさっと充電がOK!というわけです。あとは価格ですね。内蔵式は価格がだいぶ安いです。なぜかといいますとカートリッジ式の充電器は高いんです。内蔵式の充電器は安い! 欠点はといいますと、まずは充電時間が長い。内蔵式は180分の充電時間を要します。使用頻度のかなり高い方には向かないかもしれません。またバッテリーの寿命がきても、自分でバッテリーを交換できないので、修理扱いになってしまいます(U_U;) 【全体的に見て】 やはり当店としては、カートリッジ式バッテリーのタイプをお勧めします!特に大きな欠点もなく、買い足しや交換、グレードアップも容易ですから♪それに充電時間も短いしバッテリー自体のパワーもあります。ぜひご検討下さい! |