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 お使いにならなくなった
ストラップ、スマートフォンケース
を供養します。
いつも必ず身に付けている携帯やスマートフォン。
大切な人とのコミュニケーションを全部知っている携帯。
その携帯に付けているストラップや、スマートフォンのカバーも大切な思い出の一部なのではないでしょうか。
もしかしたら、ストラップそのものが、
大切な思い出かもしれませんね。 |
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でも、ストラップやケースって結構ハードな環境にさらされているので
少し付けていると古びてきちゃいますよね。
付け替えることも、しばしば。
そんな、使わなくなったストラップやケースを、あなたはどうしていますか?
大切に机の引き出しにしまっていますか?
それともゴミ箱? |
お使いにならなくなった、思い出のつまった
ケースやストラップをお送り下さい。
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4月1日(携帯ストラップの日)までに届きましたストラップを、小田原 徳常院にて祈祷し供養して頂きます。
◆龍殊山徳常院[曹洞宗]→ |
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徳常院は、江戸駒込八百屋お七の恋人吉三郎が、お七の菩提を弔うために作ったという伝承があります。
そこから、吉三地蔵という別称を持つ総身5mの青銅製の地蔵尊を祀る曹洞宗のお寺です。
正徳3年(1713)神田の鋳物師が作り「賽の河原」(現在の元箱根付近の芦ノ湖湖畔)に多数の石仏とともに安置され、信仰の対象となっていました。
明治2年の廃仏稀釈のあと、東京の古物商に売り渡され運ばれる途中、この地で動かなくなり、像に触れると発熱する者が続出したため徳常院の世話人たちや町の有志が65両で商人から買い戻し、徳常院に安置したそうです。 |
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思い出のストラップを
感謝の気持ちを込めて
ご祈祷し、供養致します。
ストラップヤが地元小田原の徳常院さんへお願いをし、供養をして頂けることとなりました。
祈祷料等は一切かかりません。お送り頂く送料のみ、ご負担下さい。
◆徳常院のご住職にご協力頂きます |
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※4月1日はエイプリルフールですが、
ストラップの日も、ストラップ供養も嘘ではありません。
本気です。
安心してお送り下さい。
『お送り頂く前に』 ---必ずお読み下さい---
- お荷物に供養の旨のメモ書きを入れて頂くと、とても助かります。
- メールアドレスをご記入頂ければ、供養の様子をメールでお知らせいたします。ご希望の方はメールアドレスをご記入ください。
- 差出人のお名前、ご住所等、匿名で送って頂く事も可能です。
- お荷物のお問い合わせ、ご返送等は承れません。
- 4/1以降に当社に到着したストラップにつきましては、2013年4月1日にご供養致します。
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お送り先
〒250-0011 神奈川県小田原市栄町2-7-25 4F
株式会社StrapyaNext ストラップ供養係
■携帯ストラップの日とは
4月1日は日本記念日協会に登録された、正式な記念日です。
・1991年4月1日に日本初のストラップ用の穴が開けられた携帯電話「ムーバTZ-804」が発売された事を記念して制定。 |
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●2012年●
みなさまから多くの想い出のつまったストラップをいただきました。
お手紙、メッセージなども送っていただきありがとうございました。みなさまの思いを受け取り、供養をしていただきました。 |
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●2011年●
想い出のストラップやお手紙、メッセージを送っていただきありがとうございました。
日本ではこの3月にとても大きな出来事がありました。心のつながり、思い出がとても大切だと、日本人の誰もが思った3月でした。多くの皆様の思い出の詰まったストラップを本年もご供養させていただきました。 |
●2010年●
想い出のストラップやお手紙を送っていただきありがとうございました。
多くの皆様の思い出の詰まったストラップが集まりました。
どのストラップも、きっといろんなところに、携帯と一緒に出かけたんだろうね。という貫禄ある風合いのものばかり。 |
法要を上げていただいた後、徳常院にて、お酒とお塩でお清めをしご供養していただきました。
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